子どもの妄想

今日は塾講のバイトの日
 
生徒は小学3年生ですごくチャレンジ精神旺盛。
 
授業に不足はないんだけど おもむろにバッグから
 
子犬のぬいぐるみを机に置いて話掛け出した。
 
私も終始話を合わせていたけれど、頭の中の想像を現実の出来事として
 
話してくれる時、少し不安になった。
 
「この子はお留守番をしている時に泥棒が家に入ってきたら噛みついて離さないの。そして泥棒を引きずって
 
警察へ連れて行くの。」「この子はママ(自分)が大好きなの」「明日は予防注射に行くの。すごく嫌がるけど
 
仕方ないね」と、ままごとでは済まされないほど本気モード。
 
おままごとの域を超えていました。
 
どうしてなのでしょう。
 
今を生きる子どもは寂しいという感情域が、とても大きいのでしょうか。
 
この生徒さんはお母さんととても仲は良いのだけれどもっと愛されたいのではないでしょうか。
 
もっと全身全霊で受け止めて欲しいのに親自身がストレスに占領されているから
 
思う存分受け止めるキャパが無いのかもしれません。
 
私の末っ子も二次元の世界に逃げています。
 
私は末っ子に対してもっと酷くて、末っ子の未来を考えてあげる余裕なんてなかった。
 
毎日、事も無く五体満足で生きていたらそれでいいじゃない、私はイッパイイッパイデス… 
 
そんな親だった。
 
今は出来る限りそばにいてあげたい。 だから仕事を探すにも制約が掛かってしまう。
 
う〜ん、早朝のコンビニが妥当かな。
 
なんとかなるか…な。  
 
 
 
 
 

台風の日は

ひたすら天気予報やニュースが気になって
 
TVを付けっぱなしにしてます。
 
自分の住んでる所に来ても来なくてもそわそわしていまいます。
 
明け方接近だとしても前日のお昼からそわそわ。
 
断水・停電しないかな、物干しざおはもおろしておこうかな、雨戸をしめようかな と
 
気が気じゃなくなってきます。
 
そして   夜は更けていき…
 
そして   目まぐるしく変わるはずの無い天気予報を付けっぱなしでウトウト…
 
そして   寝不足ですっきりしない朝を迎え…
 
そして   台風は大した事も無くどこかへ消えてしまう…
 
パターン化している台風時のわたしの行動。
 
最近気付きました、わたしは一生この習性を続けるな、と。
 
そういえば続いて次の台風がきてるとか。
 
いや、今日は寝ようっと。
 
おやすみなさい 
 
 
 

散らかってる

う〜ん
 
汚部屋になりつつある。
 
カタログ、メモ、本、就職情報誌、チラシ…分類して置いてるつもりだけど
 
実は床の面積を狭くしてる(~_~;)
 
でも〜 でも〜  どれもまだ処分できないのよね
 
魔法が使えたらなぁ   はぁ…
 
 
 
 

ちょっと ドキドキ

4月から塾の講師のバイトをはじめていまして…
 
今日は体験入学生が来ます。   小学3年の男の子  
 
         わお〜!”!
 
惹きつけられるかなぁ     でっきるかなぁ  あー心配
 
 
 
 
               まあ
 
          がんばってみようっと
 
 

もうこんな時間だ

明日は何か一つ≪やったぁ≫って笑顔になれる事をしたいな。
 
だって、幸せになりたいもん。
 
毎日、笑顔で過ごしたいもん。
 
小さくてささやかなキラッと光る何かに出会える毎日がいい。
 
明日、キラッ を探そう。
 
いくつみつかるかな。
 
何が私の目にキラッと 映るのかな。
 
楽しみだね。
 
 

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