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2/14バレンタインでのマドンナの大宮ソニックシティーでのコンサートに参戦。
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マドンナのコンサートは初めて。来日履歴はこのようだからあまり日本には来ていない。
  • 1985.1 アルバム「ライク・ア・バージン」のプロモーション来日
  • 1987.6 「フーズ・ザット・ガール・ワールド・ツアー」(後楽園球場)
  • 1990.4  「ブロンド・アンビション・ツアー」(千葉マリンスタジアム)
  • 1993.12 「ザ・ガーリーショウ・ツアー」(福岡ドーム)
  • 2005.12 アルバム「コンフェッションズ・オン・ア・ダンスフロア」のプロモーション来日
  • 2006.9 「コンフェッションズ・ツアー」(京セラドーム大阪、東京ドーム)

最近からは10年ぶりの来日となる。

セットリストはまた補足したいと思いますが、圧倒的なのは、正確かつ安定な歌唱力 芯の確かな遠くに飛ぶボーカル ダンスしながらの身体能力の素晴らしさ。
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楽曲は最新作レベルハートからが中心ながら、ライク・ア・バージン ラ・イスラ・ボニータ ミュージック マテリアルガール ホリディといった往年の名曲でもアレンジはまったくオリジナルと違った編曲し直しといっていいもの。

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ダンスは、50人からのダンサーズ 熱心なファンによると、オーディションに参加できるのはたったの1回のみ。来年もう一度はないそうだ。

それも、マドンナからまず人間的に気に入られるかどうかからスタートで、男性はホモであるのも条件とされる。
マドンナとのダンスでの男女絡みがあるから、性的な意識になってもらっては困るというプロ意識からだろう。
倍率ももの凄く、ダンス人生を賭けたオーディション参加は、マドンナツアーのダンスチームに参加出来た経歴を引き下げればダンスのプロとしてご飯が食べられることが保証されるからだそうだ。
(写真は圧巻だった前後左右に大きくしなるバーの上に立ってのダンス)
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