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オープンバッフルのスピーカーはウエスタンやクラングフィルムらどちらかと言うとヴィンテージなイメージがありました。

しかし、こちらでオープンバッフルの現代スピーカーのご紹介を見ると、日本に輸入されていないだけでいろいろあること、弱点とされる低域もかなり伸びているものがあるのですねえ。
オープンバッフル専用ウーハーもイロイロ。

こちらのデザインもなかなかユニークですね。
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  • オープンバッフルは憧れます。

    今使っているvisaton B200にエミネンスのalpha 15Aを合わせて聞きたい計画もあったりします。

    いちまる

    2019/2/17(日) 午後 4:40

  • 顔アイコン

    > いちまるさん
    これら海外の取り組みを見ると、決してヴィンテージ感覚ではなく、現代ハイエンド感覚で取り組まれているのがわかりました。

    開放的なローらと、壁ではない音の回析も含めたこれら。

    輸入されていないのが残念です。

    ご計画の実現楽しみにしております!

    ゴルゴ平蔵

    2019/2/17(日) 午後 4:57

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