ここから本文です

書庫全体表示

イメージ 1

D10を始め定評のあるToppingからフラグシップデスクトップDACの【 D70 】が新登場!!

その魅力の一つとして旭化成エレクトロニクスのフラグシップモデルAK4497を採用しているところがあげられます。

VELVET SOUNDTMテクノロジーを採用した新世代のDACでそれを贅沢にも片チャンネルに1個ずつ使用。その他の細部にもこだわりがありフラグシップとメーカー担当者が絶賛したのも頷けます。

個人的には出力が2系統、RCAとXLRあるとこも使い勝手がよさそうで、多入力と相まって魅力的に感じます。
ワンランク上のサウンドをお求めの方はぜひお試しください!!

http://www.koizumi-musen.com/fea/190613topping_best/190613topping_best.php

PC これ 1万2千円アンプ トーマン75 好きなスピーカーでオーディオは完結ですね。

スピーカーとPCを除けば、わずか62,000円です。

  • AK4497の相場が下がったのかな?

    と思い、デジキーで価格を見てみましたが、やはり1チップ6000円以上していますね。

    完成品でこの価格、確かに破格としか言いようがありません。
    4497も良いチップですが、個人的にはAK4493の音を気に入りました。
    もうすぐAK4499搭載品も出てくると思いますし、449〇sリーズ以降の旭化成のDACチップは本当に良いですよね。

    [ audiofun ]

    2019/6/15(土) 午後 6:46

  • 顔アイコン

    > audiofunさん
    おはようございます。

    正直ブラウン管レベルの解像度のかつてのハイエンドDACを修理して愛でるくらいなら、こういった4Kレベルの最新チップのを適宜買い替えていくのが一番賢く、懐にも優しいですね。

    ゴルゴ平蔵

    2019/6/16(日) 午前 6:59

  • 顔アイコン

    お手頃な価格ですね♪ 聴いてみたいです

    SEED

    2019/6/16(日) 午前 7:37

  • 顔アイコン

    > SEEDさん
    チップだけで7,000円ですからね。
    ハッキリ、ブラウン管レベルの解像度の海外ハイエンドDACを10万円かけて修理して使い続けるくらいなら、4K解像度のこういうのに適宜買い替えて行くほうが賢いように思いますね(*^^*)

    ゴルゴ平蔵

    2019/6/16(日) 午前 7:41

本文はここまでですこのページの先頭へ
みんなの更新記事