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ESOTERIC カラヤン EXILE

いつものオーディオ店からESOTERIC SACDが送られてきました。

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チャイコフスキー:交響曲第4番・第5番・第6番「悲愴」
ヘルベルト・フォン・カラヤン(指揮)
ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団



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シューベルト:即興曲集
マリア・ジョアン・ピリス(ピアノ)



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ブルックナー:交響曲第9番
カルロ・マリア・ジュリーニ(指揮)
ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団


クラシック好きな皆様から見て今回のESOTERICリマスターの選曲はいかがでしょうか?

相変わらず、カラヤンに琴線は反応しないのは、自分の側の問題なのでしょうか?


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EXILEとアドバイザー協定を結ぶ長野県知事。弟がEXILEの仕事をやっているので、会うことが出来ます。芸能の仕事以外にも多角的経営です。彼らがジャニーズ事務所の妨害に遭わないで今日を築けた理由が、バックにエイベックス・グループが付いているからですね!

EXILEメンバー、飲食事業、服飾、デザイナーら手広く展開成功、芸能バカではなく、立派な経営家、事業主です! バックにエイベックス・グループがいますので、資金調達も容易みたいです!

いよいよあのステサンにも補聴器のことが掲載されていました。

主要読者の年齢層がいよいよなのでしょうか・・・
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故五味康祐氏は晩年、補聴器を付けながらオーディオ評論もされていましたね。

と思って調べたら、ステレオサウンド社自ら、補聴器専門雑誌を刊行していました!

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昨日、長年のオーディオら友人と呑んでいて知りました。 
確かにグーグルではに閉鎖となっています。
原因らは調べてもわかりませんでした。
ステサン通販には商品はありますが。

ケーブルと真空管数本買っただけですがびっくりです。
他界された創業者は日本にウエスタン・エレクトリックの業務用機器を輸入紹介した草分けでしたね。 

最近まで代表の土井さんが管球王国に出られていたようなのですが。 

別のウエスタンらヴィンテージショップの顧客は何年も前から韓国→中国→現在タイに移って、これらの国で支店も作っております。 

かつてウエスタン機器を買った日本国内の顧客が順次お亡くなりになるので、そこから引き揚げては、それら国の顧客に売る商いらでながらえているようです。 

とうの昔に製造終了されているものですから、流通在庫が限られますね。


ウエスタンに比べれば、それら国で人気がない大型のALTECなどお大型スピーカーは、国内での中古流通が滞るようになれば処分先はどうなるのでしょうね? 

同じヴィンテージ系ショップのエルタスもとうに閉鎖。エイフルも福島の山奥に行ってしまいました。

普通のオーディオショップでは陳列の場所も取るこの手の大型スピーカーは買い取りしないそうですし。

5年後、10年後のオーディオを考えさせられました。

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