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日本ケーブルメーカーにはない遊び心にニヤリ。

バカ高くもない良いケーブルメーカーです。

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さてこのCD,ドラムン
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こちらのかねてからのブロ友さんたちが買っていただいた。

オススメいただいたMyuさんと、平蔵と、ダイナミックオーディオ最上階川又ルームは絶賛。音楽以前に音場のと音像の音として。平蔵はドラマーだったから、このマーティンさんの打楽器奏者としての音色と表現の多彩さまで。

Zさん、こばさんは不評。

面白い。

うちのスピーカーはご承知のとおりの、現行のソナスファベール、アマティ・トラディションだから、音場型の典型例。

Myuさんも自作ながらアクトン、セラミック振動板ユニットのハイエンドスピーカーがこぞって採用の現代ユニットを和太鼓の胴の製造元に特注された、B&Wノーチラスのような、前面放射面積を最小限にされた現代音場型。

部屋もうちとは別のアプローチで壁鳴り、床鳴りがしにくい専用ルーム。
ソフトも共鳴、吸音しないように、自作扉付き収納に。

沈み込む最低域の再生能力は20センチウーハーをスタガー駆動2発にして、昨今のJBLあたりの15インチウーハーよりも早く、再生低域限界は低い。

どんなにボリューム上げてもうちの構造では床も、壁も天井すらも振動しないので、低音打楽器まで共鳴でマスキングせずにローエンドまで解像度は維持される。

こういう装置と部屋だと面白いが、かねての設計延長の箱鳴りが避けられないスピーカーや、ローエンドの解像力に限界がある真空管シングルアンプ、さらに床や壁が振動すると、このCDの面白さが感じにくいのかもしれない。

最新打楽器ソースはユニット以外の振動との戦いなのかもしれない。

何回か参加させていただいております。もしご興味があれば。

発表会に出入り禁止とした主催者に腹いせで、「お前!!玄関で待っているからな!」などという御仁はおられない会ですのでご安心を。

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ラ技ことラジオ技術を買ったのは20年ぶり?
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内容は技術分析をしなくなったMJよりはいい?

ネットオーディオ誌は定期購読しています。
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この方面は進化発展、新製品目まぐるしくて。

線材からうすうす想像できていたわけだが(笑)
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の昨日日記でティグロン社長が明らかに(笑)

インコネ、スピーカーケーブルもこれからサンシャインで売られるそうですが、製造はティグロン社でしょう。

どんな音傾向かはティグロン社のディップフォーミング銅のスピーカーケーブル、インコネらはすでに売られています。
ここへのOEM製品であることがはっきりした今は、ティグロンのこれらを聴けばわかるでしょうね。

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