穴と橋とあれやらこれやら

隧道や橋といった土木構造物など様々なものを訪ねた記録を、時系列無視で記事にしています。古い情報にご注意下さい(笑)。

次回予告篇


時は巡れど、

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やるこた同じ(爆)。




【本篇】に続く。





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2010年7月24日、滋賀県南部〜三重県北部をさまよった際のネタ。ここんとこ、定期的にやってくる「塩漬けの古ネタ排出強化キャンペーン」中でございます(笑)。
この日のネタで記事にしてるのは、野村架道橋日枝橋…まあこれ日枝橋の記事じゃないけども(笑)。


いろいろしんどいんで、シンプルな記事で御座います。
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「非名阪」の通り名でお馴染み、国道25号、金場地内。



ここにありますのが、
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金場隧道。


これは東側坑口。昭和中期のコンクリートトンネルによく見られるこの断面、けっこう好き。



果たして、
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扁額があったのかどうか、この写真からはさっぱりわからん(笑)。




振り返れば、
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うーむ、この長閑さが、非名阪(笑)。




こちら、西側坑口。
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日当たりの違いゆえだろう、こっちは無骨なコンクリポータルが良く見える。扁額も撮ったのだが、なぜかボケボケだったので割愛〜。



朝8時前とはいえ、そこは真夏。

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隧道内は涼しそう〜。

まあ実際は短い隧道なんで、さほど涼しくもなかったけど(笑)。





以上。シンプルでしょ(笑)。




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本日2019年2月17日、めっちゃ久々に多人数合同探索OFFに参加させていただき、先ほど帰ってきました〜。

主催は山神さん、参加はAKATORA NEKOさん、RKパパさん、セロ尾さん、ジャバルさん、そしてわたくし。セロ尾さん以外はお初の方ばかりでしたが、めっちゃ楽しい一日でございました。

取り急ぎ、ダイジェストで。

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解散後のミチクサ写真、実は内容はございません(笑)。



さて、本篇をいつやるのか、どうすっかな〜(笑)。皆様、本日はありがとうございました〜。




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2010年4月11日、大津市と宇治市の境あたりを徘徊したこの日のネタで記事にしているのは、最後に訪ねた宇治発電所・笠取水路橋

今宵はプチ廃道ネタでございます。


タメなく、ドン。
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ここは宇治市道・岩分第二トンネルの北側坑口前。




銘板には、1997年12月の完成年。
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比較的新しいトンネルである。




坑口前で市道は笠取川を渡っているのだが、そこから見ると…
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(面白い橋ではないものの)橋が見えた。そうもちろん、旧道の橋だ。




その新旧分岐点は、
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すでになかなか香ばしい雰囲気を発散していた。



さっき見えた橋はやはり面白くなかったらしく、全く写真を撮ってない(笑)。


橋を渡って進むとすぐに、
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桜の下をくぐった。

桜並木ももちろん素晴らしいけど、こういう控えめに咲く数本の桜の木、っていうのもまた、奥ゆかしさがあって嫌いじゃない。しかもこの桜は、崖から生えているという変わり種(笑)。今も元気なんだろうか。


わずか67mのトンネルの旧道だけに、イメージ 6
桜の先の左コーナーをクリアすると、もうゴールが見えた。

どうやらロックシェッドのあたりに取り付くようだが、果たしてつながっているんだろうか?



この最終パートが
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最も藪が濃かった。もちろん全然行けるレベルではあったけど。




最後は藪もちょっと透いて…
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ロックシェッドとトンネルの接続部分キワキワでなんとか復帰することができた。

とはいえ、無理くり復帰しただけで、実態として道はつながっていなかった。つまりは、旧道が廃道であることは確定。



最後に、
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岩分第二トンネルの南側から。

写真左端が、今辿ってきた旧道。辛うじて現道に復帰できたそのキワキワ感、少しは感じていただけるだろうか。




わずか5分にも満たない、チョーお手軽廃道散策。でもこれはほぼ9年前の話。もう少し熟成が進んで状況が変わっている可能性はある。とくに最後のとこ、今もロックシェッドのキワで復帰できるかどうかは不明。


以上〜。



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わたくしは、よう考えたらっていた!


ついこないだやったばっかりのパターンを…(笑)。



いや、先日のかもしか爺さん記事で、滋賀県は長浜市名物のうどん「のっぺい」を見ましてですね。めっちゃ美味そうだったのでぜひいただいてみたいな〜と。

その時はこんなん知らんかった〜!と思ったんですけど、思い出しました。以前長浜に行った時に、もうひとつの長浜名物・鯖そうめんとどっちを食べるか迷って、鯖そうめんにしたんでした。


で、ちょうど本日…あ、この記事は14日に書いてますが、長浜に行く用事があったので、その際に
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いただきました。

かもしか爺さんお勧めのお店はちょっと駅から距離があったので、行ける範囲で見つけたお店に入りました。お店の名前は伏せておきます(笑)。
いや、美味しかったんですよ(笑)。美味しかったんですけど、お値段が全然違ったのと、ビジュアル的にもあんのボリュームが全然違ったんで、これはやっぱりあのお店でいただきたかったなあ…と。


でも繰り返しますが、
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美味しかったです。

要はあんかけうどんですが、上にまあまあの生姜が載ってまして、これを溶いていただくのであります。

それと、このお店のは物凄く巨大な椎茸が入ってまして、これまた美味かった。生姜の下の茶色いのがそうなんですが、全貌が見えませんな。そうっすな〜、CDくらいの大きさがありましたよ!

麺は、さほどコシのない関西風のおうどん。いや、これいい意味で書いてます。わたくしタモリさんと同じで、「うどんにコシは必要ない!」派ですんでね(笑)。コシがあっても美味しくいただきますが、どっちかっつうと柔らかいおうどんが好みです。


かもしか爺さんから「寒い日にぜひどうぞ」とのことでしたが、14日はもう、申し分のない寒さでしたんで(笑)、最高のコンディションでいただきました。改めましてかもしか爺さん、ありがとうございました!




出張がなくなった今じゃあ、けっこう異色な記事やな〜(笑)。





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