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心臓病

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岡山後楽園

26日、岡山の病院に行く。

7月の手術以来、4ヶ月後の検査。

検査結果はオールクリア。

執刀医の先生は「結果は良好ですね。運動されてるんですね。」と言うので、

「いえ、何もして無いんです。そろそろジョギングを始めようかと思ってるんですけど。」

と答えると、「いきなりではなく、ゆっくりと始めてくださいね」

ワシ「はい、もちろん。で、マラソンを再開しようと思って、1月のレースにエントリーしたんですけど。」

先生「え!?、いきなりフルはキツイと思いますが・・・」

ワシ「あ、エントリーしたのはハーフですから・・・」

先生「はあ、そうですか・・・」

ワシ「で、その結果を見て3月のフルにエントリーするかどうか決めようと思ってます。」

先生「あんまり無理しないほうがいいですよ。」

ワシ「5時間ぐらいのペースで走ろうと思ってますから大丈夫ですよ。」

先生「5時間って・・・3月はまだ寒いじゃないですか、冷やすのは良くないですよ。

   4月ぐらいのほうがいいんじゃないですか。」




アスリート先生は賛成してくれない。

あかんのかなぁ。




思ってたよりも早めに病院を出れたので、後楽園に寄ってみた。

こんなに貼ると重いかな?

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平日なのにアベックや小学生達や老人達や中国人達がやってきてた。

後楽園の南門を出て岡山城を撮影。

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モーニングムーン、分かる?

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この後、徒歩で駅まで。

うろうろ歩き回ったので、結構良い運動になったかな?

スッキリ

10時前に家を出て、帰宅したのは午後4時過ぎ。

診察の予約時間は13時だったが、病院に着いたのは12時前。

診察前に検査が必要だったが、その前にナースステーションに挨拶に行くことにした。

ちょうど昼食の配膳直後でバタついてたのでどうしようかと躊躇したが・・・

ナースステーションの出入り口前で声をかけ、

退院時、ヨメが来れずに挨拶ができなかったので・・・と、ヨメに振る。

ヨメは菓子折りの入った大きな袋を持ち、病院までついてきたが、

婦長さんに「受け取れないんですよ」と断られてしまった。


Nさんはいなかった。





血液検査、心電図、レントゲンと検査したあと、1時間半待たされて診察。

執刀医の先生に診てもらう。

「うん、問題ありませんね」と太鼓判。

「傷口はまだ傷むだろうけど、徐々に薄れていきますから」

かかりつけの先生に「薬をいつまで出せばいいのか聞いといて」と言われたことを告げると、

苦笑いしながら「どの薬も3ヶ月続けたあと、止めてください」と言われた。


あ、きっぱり止めるんや。


病院を出るとき、ヨメが「ええのん?もう一度ナースステーションに行かなくて」と言う。

はい?

お世話になった看護婦さんがいなかったみたいやけど。

・・・

ええよもう・・・。



帰宅後、ここんとこずぅっと不機嫌で今日もほとんど口を利かない嫁に対し、

「何をそんなに怒ってるの?」と問い詰める。

「俺、何をやらかしたん?謝るから言うてみ」

「看護婦さんか?看護婦さんやな?」

と、問い詰めるとどうもそうらしい。

「いったい看護婦さんとの何を知ったん?」と聞くと、

「何があったんよ」

いや、何も無いですよ。

メアドの交換もデートの約束もしてませんよ。

「あ〜もういいわ、これを言ったら『何でそんなことで怒るねん』と言われそうやし、

逆にお父さんに切れられそうやし。」

怒らんから言うてみ。




「父さんの、ほら、あの茶色いノートを見てもたんよ。」

ブログのネタ帳か・・・。

「子供らの小さい頃をメモったノートと勘違いして。」

あららー、居間にチョイ置きしてたからね。

「ノートを開いたところが、看護婦さんのことを書いた箇所やって・・・」

あ〜Nさんに写真撮らせてとお願いしたくだりね。

「ああ、看護婦さんと楽しくやってたんやと思ったら腹立ってきて。」




謎が解けたらスッキリ。

ノートを簡単に読めるところに置いといたワシが良くないな。

反省。




あ、謝るの忘れた。

ま、いいか。

隠れ家へ

手術前に感じていた息苦しさはなくなりました。

退院時は早かった心拍数も、70〜80ぐらいに落ち着いてきています。

あとは右胸と右太股の付け根の傷が癒えれば完璧?

車の運転も、ハンドルをグリグリ回す車庫入れは苦戦するものの、

30分くらい運転し続けてもまったく苦になりません。




火曜日から3kmの距離を毎日歩いています。

心拍数120/分を超さず、1kmを10分から12分のペースで。

一ヶ月ぐらい続けても心肺機能はさほど変わらないとリハビリのトレーナーさんは言いましたが、

心拍数がなかなか上がらなくなっています。

歩くペースを少し意識して上げたほうが良さそうです。

徐々にですが、修復された心臓は確実に体に馴染んできてるようです。



今日、手術した病院の看護婦長さんから、「その後体調はいかがでしょうか?」

と電話がありました。

「お蔭様で順調に回復してます」と答えました。

もうちょっとで「Nさんと喋らせて」と言いそうになりましたが(^^;

嘘嘘。

ヨメもすぐそばに居たので(^^)




たぶんこの調子なら来週から十分職場復帰できると思うのですが、

盆休みも挟むことだし、この際ゆっくり休むことにしました。

子供たちが部活の合宿に行くため、9,10,11日と不在になるので、

我々夫婦も10、11日に伊勢に小旅行に行くことにしました。

急に思い立ち、今朝から行き先や宿泊先をパソコンでパタパタ検索しつつ、私の独断で計画。

お盆を外すとまだ結構空きがあるようです。




伊勢神宮にお参りして、おはらい町やおかげ横丁を観て回って、宿泊は鳥羽。

「隠れ家」がコンセプトのお宿だそうで、周辺には何にもないそうです。

あれこれ動き回る旅ではなく、疲れを癒せればいいかな、なんてね。
【7月30日】

夜良く眠れず。

午前中はダラダラ過ごす。

昼食後早めのシャワーを浴びる。

昨日と同様、ナースステーションで心電図測定器を外してもらい、

シャワー後再び貼ってもらう。

たまたま居合わせたNさんが、「私がやります」と申し出る。

出入り口の前でじっとしてるワシに、「あのーここじゃなくて、処置室へ」

あ、そりゃあそうだ。

Yさんにジョーンジョーンされた同じ場所でペタペタとパッチを貼りなおしてもらう。

Nさん「退院決まったんですよね♪」

ワシ「うん、8月一日の土曜日。ありがとうね、色々。」

Nさん「いえいえ。お家の方にはもう連絡されたんですか?」

ワシ「うん。」

Nさん「喜んでたでしょう。」

ワシ「え・・・メールを送ったんやけど返事がなくて、『届いた?』って電話したら、

   なんか夜勤明けでメッチャ機嫌悪かったわ。」

Nさん「・・・それは切ないねえ・・・まあ、でも一家の大黒柱が帰るんじゃもん、絶対喜んでますよ」

まぁ、ずいぶんと細っこい大黒柱だけどね。

ワシ「Nさん。」

Nさん「はい。」

ワシ「写真撮らせて。」

Nさん「え”―――――!!!」

と大声を出すが、「いつでしたっけ、土曜日?」

「わかりました。その日は居ますから。」とOKが。

やたっっ!



15時からリハビリ。

今日はトレッドミルで歩行訓練。

最初は本当にゆっくり。

楽チンだというとペースを倍にされ、それでも楽チンだというとさらに倍。

まだ楽チンだと言うと更にペースUP。

ギリギリ走り出す直前の歩行ペースにまで。

「今にも走り出しそうな感じですね」とトレーナーさんに言われ、

「いやあ、走りたいです。本当に走っちゃいかんのでしょうけど」とワシ。

回復したらマラソンを再開したいのだというと、「心肺運動負荷試験」という、

心肺能力測定をやってるのでどうかと言われる。

健保が利くから3000円程度で受けられると言うので申し込む。




ヨメに退院日に来られるのかどうか今日中に返事が欲しいと言っておいたのだが、

6時半になっても連絡がない。

電話したら、「今からパートやねん」とメッチャそっけない。

「土曜日に子供らの部活の試合があるんやけど、プログラムがわからんから返事できん」と。

ワシは無理してくる必要はないぞと言う。

荷物は宅配で送るし、新幹線に乗って帰るのは一人で大丈夫だから、と。

「まー、どっちでも」とヨメ。


夜8時ごろ、同室の患者さんの家族がやってきて、看護士に文句を言い出す。

「もしもこの人(嫁さん)が仕事を休んで首になったら責任とってくれるんか!」

どうやら患者である男性が、家族に相談なく医師から打診された手術日の変更を受けてしまったようで。

意思の疎通ができなさ過ぎの家族よな・・・。

子供と嫁さんが一緒であるのに、周りにはワシら同室の患者もいると言うのに、

息子は一人大きな声を出し続け、事情が良くわからない看護士はオロオロするばかり。

挙句の果てに嫁さんは「そもそも私が手術の立会人で良いの?」と今さらな発言。

ここで言うせりふか?

馬鹿げた騒音をシャットアウトすべく、テレビのボリュームを上げる。

(無論、イヤホーンはしてます)


【7月31日】

もう一人の同室者さんと「昨夜は騒がしかったですね」と。

「いやあ、世の中いろんな人がいますねえ」と笑いあう。

午後、リハビリをやる代わりに「心肺運動負荷試験」をやる。

胸にいっぱいペタペタと配線を貼り付け、マスクをつけてエアロバイクにまたがり、

徐々に重くなるペダルを同じ回転数で回していく。

17分くらいで終了。

最後は苦しかった。

結果を踏まえて出された運動処方は、

1 運動の種類:歩行、自転車

2 運動の強度(ATポイント)

   心拍数:120/分(20/10秒x6)

   歩行速度:5〜6km/時間

3 運動の時間:15〜30分

4 運動の頻度:1日1回、週3回以上 


良い参考になる!


【8月1日】

いよいよ退院♪

最後の検温と血圧と体重測定。

異常なし!体重は入院時より2キロ減。

最後の朝食を取り、抜糸をしてもらい、ボストンバックに荷物を詰め込み、宅配を依頼する。

かかりつけ医への手紙をもらい、剃毛のYさんに、

「後は清算が終わったら終了です。帰る前に詰め所に声をかけてください」と言われる。

清算を済ませてナースステーションにすべての処理が終了したことを告げると、

「まだ残ってることがないか確認しますので、部屋で待っていてください」と言われる。

「ん?」と思ったが、部屋で待機してると剃毛のYさんがやってきて、

「何でまだいるの?」という顔をされる。

「清算が終わったらすべて終了だと言ったじゃないですか」と言われカチン。

あーそうですかと、同室の患者さんたちに「お大事に」と声をかけ、ナースステーションに行き、

「今までお世話になりました。ありがとうございました。」と挨拶する。

Nさんの姿が見えなかったので、「Nさんにも御挨拶がしたいのですが」と言い、呼び出してもらう。

可愛いNさんが小走りでやってくる。

「御見送りします。」と言うNさんに、「それよりも、ほら、」と、デジカメを示す。

「あwやっぱり覚えてた。」

当然です。

「シャッターを押してくれる人を呼びましょう。Yさん(剃毛)にお願いしようと思ってたんじゃけど」

(いや、彼女はパス。)

「ええよ、俺は写んなくて。」と言うと、

「ぎゃー、なんてことを!」

・・・過去にもあったな?

無理やり?ひとり看護士さんを引っ張ってきて、2ショット画像を撮って貰う。

ボケてる・・・。

「じゃ、今度は俺が」と、二人を撮るが・・・

やっぱりボケてる・・・。

設定が悪いのだが、なんか、これ以上職場を汚しちゃいけない気がしてきて、

「ありがとう。お世話になりました!」と、頭を下げる。

エレベーターに乗り込み、閉まるドアの向こうのNさんにさよならを言う。


Nさんのピンボケ画像を見ながらシミジミ思う。

「ワシ、こういう顔の子に弱いのよなぁ・・・」
【7月25日】

たぶん目が覚めたのは深夜。

体中にチューブ、右の胸にガーゼと絆創膏。

朦朧とする意識の中、とりあえずポートアクセス手術が成功したのだと知る。


何度目か目覚めたとき、ヨメと次男の登場で「ああ、朝か」と。

二人とも喜び半分、クタクタに弱ってるであろうワシを見て心配半分というところか。

血圧が不安定らしく、一時45まで下がり、医師らはざわざわしていた。


【7月26日】

食事は自分で食べられたが、排泄には本当に困った。

尿道にチューブが挿入されているのだが、なんとなく頼りない。

試して見るとやっぱり漏れる。

結局尿瓶にとってもらう。

ヨメと次男がやってきて、「絵葉書に手紙書いたから」と。

次男が「夏休みの宿題で美術館に行かないとあかんねん」と言い、

大原美術館が良いと譲らず、25日にワシを見舞った後に行ったんだと。

ICUのスタッフが、ヨメにバスタオルを後4枚と普通のタオルを8枚用意して欲しいと言ってる。

ヨメは一旦家に帰るが、タオルを買って一度洗濯してから持ってくるとなると、

明日は無理かもしれないと言うと、それでもいいから持ってきて欲しいと言われてる。

ワシ、どんだけここにおらなあかんのや?と思ったら、ヨメらが帰った数時間後に個室に移動。

どうもちぐはぐである。

ICUから看護士さんにストレッチャーで運ばれ、ナースステーション前を通るときに、

「力要ります!力貸してください!」と声がけ。

どやどやと狭い個室に6人ぐらいの看護師さんたち。

「いっせーの!」でベッドに移される。

看護士さんの中にNさんが居て、「大丈夫ですか?」と声をかけてくれる。

うん・・・♪




呼吸器と点滴はまだ外されず身動きはとりづらく、トイレに行こうとしてふらつき粗相・・・。

看護士さん二人にお世話される(恥

暫くは排尿を薬で促し、デトックスしていくそうなので、尿瓶をベッド横に備えてもらう。

環境が変わったせいか、良く眠れず。


【7月27日】

前日よりも飛躍的に体調が戻っている。

今日からリハビリが始まり、病棟をゆっくりぐるりと2周。

息が結構上がってる(汗

心拍数も100ちょっと。

同じ階を自由に歩く許可は出た。

エレベータを使う場合は、車椅子に乗り、看護士の付き添いが必要。

点滴も手術前から刺さってる針は外れ、30分程度の点滴を2回打って終了。

昼前から「機動戦士ガンダムZ」の劇場版3部作と「逆襲のシャア」のDVDをぶっ通しで観る。

Nさんが仕事の合間に様子を伺いに来てくれる。

ええ子や。


【7月28日】

個室の担当看護士は決まっていないようで、毎日コロコロ変わる。

この病院、ワシの担当についてくれた看護士さんは、みな若く、可愛い人が多い。

「お若いですよね〜」と言われるのだが、今年50歳だと言うと、

「え!私のお父さんよりちょっと若いだけ」とか、

「あ、私のお父さんと同じ歳じゃ」と言われ、・・・萎える。


ヨメが昼過ぎにやってくる。

ワシを一目見て、「普通にしてるやン!」と驚いてる。

ICUでぐったりしてたときよりも見違えるほど元気になったらしくて。

ICUのスタッフに要求されたタオルをドッサリ持ってきてたが、

タオル数枚を残してもって帰ってもらう。

ヨメとしゃべってるときにNさんが様子を見にやってきてくれた。

「手術前の大部屋の担当の看護士さん。」

「個室に代わってからも様子を見に来てくれてるねん」と説明。




今日のリハビリはエアロバイクを漕ぐ。

ゆっくりのペースだが息が上がる。

リハビリ後、スタンリー・キューブリックのDVD「時計仕掛けのオレンジ」を観る。

映像がすごいなぁ。

淡々と「狂気」が描かれる。

しかし、時代だろうか、既に現実の凶器じみた事件にしょっちゅう触れているこっちには、

インパクトはそれほど強くなかった。

成人映画ではないと思うのだが、性器が無修正で映ってるのはいいのか?

あ、性器といえば、手術後にヨメらがICUに入室したとき、

まだ寝てるワシの周りにずらーーっと20人ぐらいの人間が取り囲んで立っており、

ワシを全員凝視してたと。

執刀医の説明をそこで聞いたが専門用語が良くわからず「成功したんやな」とだけ理解したと。

その場を立ち去るとき、出口で振り返ると、ワシは裸に剥かれて何やかやと処置されてたと。

「ああ、父さんが全裸にされとる・・・」とちょっとビックリしたとさ。

夜、NHKのBS2でガンダム特集をやってて、「08小隊」と「スターダストメモリー」を観る。

う〜ん・・・・。


【7月29日】

パジャマ代わりにしている作務衣を洗濯。

ウロウロしてたら看護士さんに「手術前と変わらないように見えますね」と言われる。

そうそう、軽く歩くだけならまったく平気。

恐るべし、ポートアクセス!


「ニュー・シネマ・パラダイス」を観る。

男の子が可愛かった。


午後から4人部屋に移動。

本日からシャワーの許可。

体に貼られてる心電図のパッチを外してもらい、久々のシャワー。

胸の傷には防水テープが貼られており、まったく沁みない。

念入りに身体の垢を洗い流す。


リハビリ、そして夕方にエコー検査。

検査の途中で寝てしまう。。。

夜7時ごろ、主治医のH先生がやってきて、「検査結果、バッチリです。」と言われた。

退院も8月1日に決定!

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