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先日ゴルフV Gtiにエンジンエラー表示が出た!!
原因として考えられるのは?
1.電子噴射インジェクションの不良による燃料濃度の異常
2.スパークプラグ不良による点火不良 3.燃焼不良による排気異常
4.O2センサー断線
5.O2センサー劣化による表示
6.その他
今回は、エンジン始動後の振動や加速の異常は感じられない
走行時における異常は体感できない
これは、自分が体感できないだけで、異常が発生している可能性もある
体感できない以上故障とは認めたくないのが人間
ということで
ディーラーに行こうかな?でもこの診断費用が5000円かららしい?
う〜ん 診断器にかけるだけでもそれだけかかるのか
ちょっと微妙な金額ですよね
調べてみるとOBDⅡ診断機が低価格で売られているのです
購入決定!!
これはアプリをインストールしてwifiで携帯に転送するデバイス
アプリを開くとこんな感じ
表示のキャンセル機能があるので、今回はこれを試すことにします
今後表示されれば、O2センサー交換ですね 結構お値段のするセンサーだと記憶してます
今回はこれにておしまいです
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Car & Drive
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早いもので前回の車検から2年が経とうとしている。
そう言えば前回の車検ではバッテリーを交換していない サービスショップでバッテリーを交換すると結構良いお値段しますね ディーラーで聞いた時は4.5k!うーん、どうする? 自分の車は最低限自分で管理したい 前回は四年前に自分で交換しているので再度挑戦 ネットでバッテリーを注文しておいたのが到着です 新品は、グリーン、ブラック、ホワイトと老朽化する毎に変化する 交換したバッテリーはインジケーターがブラックだったのでもう少し使えた? 最近車に乗っていなかったので、不安もあったので交換して良かったと思います ネットで検索して復帰作業開始です。 |
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今年から始めたロードバイク
何故か偶然監督もロードバイクを入手したと言うことで、今年3度目のポタリング 今回の目的地は浅草周辺で散策しよう と言うことで集合地へGo! しかし、上手く外せずにコケちゃいました 転ぶ時は必ず歩道側へ この原則を守らないと命を落とす事になる 原則が守れた事を良しとしよう |
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子供が成人して就職 今は実家からも離れて寮生活しているのだが、車が欲しいと言うことになって車を探すことになった
初めてのMY CARは予算が限られるために中古で探す
先ずは車選びの条件を決める
①冬季期間路面の凍結などを考慮して安全に走る、事故などを考えると軽自動車は選定除外
②安定走行を考えると4輪駆動車がベター
③車両はエアバッグ、DSCなどの安全装置があること
④カーナビ、バックモニター、ETC
⑤あまり古くない車体
希望的選択基準
①自動ブレーキが付いていること
②内装チープでない
③スポーティーである
④カーナビは音質の良い物
⑤運転していて楽しい
何か意図が見え隠れしているじゃん
本人は既に選定を終えている!!
何で自分で決めきれない?
その理由は予算オーバー!!
自己資金だけでは買えないのだ
そして、私と一緒に車を見に行くことに
スバル三鷹
始めて行きました 巨大な敷地にある 販売店
ここの土地はは、東京支社ということで、トランスミッションの設計開発などを行っているとのこと
子供の目的はこれ
WRX S4 ウイング、スポイラーなどのパーツが取り付けられてある
ナビetcバックカメラなどはついていません
走行距1万キロありません 登録から1年半 エンジンを掛けて敷地内を運転してみる
ほぼアイドリングで移動するようなもの アクセルなんて踏めません
タイヤ溝も7分残りで良好 アイサイト3もあるのでうっかり事故は減らせます
燃費は都内で7kmだろう 遠乗りで10kmかな 私の車と同じ程度
子供は大変気に入っている さてどうしよう?
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燃費表記、ようやく日本もまともな基準になる
今まで、完全にガラパゴス化してきたつけがここに来て問題となった
日本オリジナルの燃費なんて世界で通用するはずもなく、自分たちで都合の良い数値をはじき出すための方便に過ぎなかった
国土交通省も自動車メーカーが天下り先だから、メーカーの意向に沿った判断しかできなかったのだろう
ユーザーとしても実燃費に近づくことは、車選びの大切な指標手にすることになる
一般に燃費30km/lなんてまともな運転をしても出ない数値だってみんな知っている 無駄なことしているなって思っちゃうのは私だけ?
また、輸出車両はその地域での燃費基準にあった方法で燃費をは空荷といけないのだ ということは、二度手間三度手間になるってことじゃん!!
これで溜飲が下がるのは私だけなのかな?
ちなみに私の車はカタログ値10.5km/lです
国土交通省が、自動車の排ガスと燃費性能を測定する試験方法として、国連が定める国際基準を2018年に採用する方針であることが分かった。三菱自動車の燃費データ不正では、日本の道路運送車両法が定める試験ではない、米国方式に近い手法を用いたことが違法として問題となった。国際基準の採用が世界で広がれば、三菱自のような問題は起きにくくなる。メーカーの開発コストが抑えられ、「消費者が自動車をより安価に購入できる」(国交省)可能性もある。
三菱自は、軽自動車4車種の燃費を良く見せるようにデータを改ざんしたこととともに、1991年から日本の法令に従わず米国方式に近い試験方法をとった違法行為が問題となった。各国・地域の燃費試験の方法が共通化すれば、そうした違法行為の可能性は減る。国際基準を導入した国・地域への出荷に必要なデータ取得が1度で済むのもメーカーのメリットだ。 排ガスと燃費試験の国際基準は国連の作業部会で14年3月に成立。日本と欧州連合(EU)が導入に向けた準備を進めており、インドなど新興国も採用する方向だ。国交省は年内に法令整備を終え、18年に国際基準に統一。20年ごろまでは現行の試験方法と国際基準による数値がカタログに併記されることになる。 日本は現在、08年に導入した試験方法「JC08モード」を採用。ただ、エンジンが温まった状態でのスタートが可能なことなどにより燃費性能の数値が良く出る傾向にある。国際基準はエンジンが冷えた状態からスタートし、平均時速も24キロから36キロに上がるなど現実の走行に近づくため「日本の現行方式より燃費性能が低く出る傾向にあり、実際の燃費に近くなる」(国交省)という。 毎日新聞より
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