|
あ〜悪いことをしているeroです。(タイトル「立ち止まる。」にて)
そして、夏が終わります。
振り返りeroの中で1つだけやり残した感があるものが、
tiwawaと友達として会って遊びにでも行きたかった。
そんな話を電話でしていたら、真夜中に2人の思い出の川に連れて行ってくれることとなった。
行ってしまった。
最後まで男と女としての関わりなくお互いが出かけられた。
でも、本当に最後。本当に車から降りる瞬間にギュッとされた。それに抵抗できなかった。
すんなりその胸に頭を置いてしまった。
チュウされそうになったけど、さすがにそれは逃げた。
でも、彼の細い体に頭を沈めるのは久しぶりの居心地の良さだった。
してはイケナイ、夏の思い出。
tiwawaへ
私はtiwawaのことやっぱりどんなに離れてもどんな男性があらわれても好きだよ。
tiwawaもそんなふうに私のこと想ってくれているの分かっているのに別れていてごめん。
でも、少しだけ、生きていく中での1年から2年だけ私に違う人と付き合う時間を下さい。
そんなこと言えないけど、いつか私のブログを見たとき、伝わると良いな。
ごめんね。でも、世界で1番大好き。
夏の思い出ありがとう。私にはもったいない位の幸せな時間でした。
あの真夜中で1番幸せな気持ちになっていたのはeroだと思う。
tiwawa、ありがとう。
eroより
|
全体表示
[ リスト ]



