フィリピン渡航記
セブ渡航記 VOL.3 「何もない。青い空と海」
素敵な家族に囲まれた中、
当初の予定をはるかに超えて9日間、この場所で滞在した。
眩しい太陽の光を受けて目覚めると
小屋の中は僕一人であった。
午後近くからは暑くなりすぎるので、皆日の出とともに起きて用を済ませていたらしい?
何の用? ※未だ謎? 働いて無い人が殆どのように思えたので……。
僕は、林を10数メートル抜けたあたりで海岸に出て
見事に美しい浜で小一時間ほどゆっくりと過ごし
その後、海岸線を徒歩で北上して行く。
途中、護衛ボックスらしき一人がやっと直立で入れる程度の大きさを
見かけ中を覗こうと思いきや、
ライフルを構えた軍人らしき男に銃口を突き付けられた。
※何という国だ!ありえない偶然な
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生きながらえています。
2014/4/29(火) 午後 8:54
櫻散る。
私は4月上旬に多摩地区は羽村に移住。
超貧乏人生活は継続しております。ハイ。
で、生活向上目指しての移住ですたい。
今度末までには懐を温め、心も温める所存ですたい。ハイ。
...
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