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(1):「オーラの7層と7種類のチャクラ」のシステム
「普通の人には、見えない」現象だから、「見える超能力者が記述」している、「オーラの層の種類と、チャクラの種類、および、それぞれの名前や位置関係と性質」を知る必用がある。まず、「著者の図解の例」を引用しておこう。「著書の上巻に描いてある、図版の番号」をそのまま採用してある。「図解」がなければ、「解説に出て来る、専門的な部位の固有の名称」が分からないからである。
以下に、「著者による解説」の主要部分を引用しておく。「ヒーラーを目指している人々(=超能力の素質のある人!)は、本人の著書の、多くのカラー図版」を見るべきであろう。「正常と異常や、治療前と治療後などの挿絵」が、多数、掲載されているからである。その後に、「普通の人(=超能力のない人)に対する解説、つまり、私の個人的な見解」を参考にすればよい。また、「別の視点がある」なら、教えてもらえれば幸いである。
「図7−3」 「図7−4」
「図7−3」:「7つの主要なチャクラ 前面と背面を観る(=バーバラ・アン・ブレナン著)」
「図7−4」:「7層からなるオーラボディのシステム(=バーバラ・アン・ブレナン著)」
「図9−1」 「図7−6」 「図8−1」
「図9−1」:「主なチャクラと関連する心理学的機能(=バーバラ・アン・ブレナン著)」
「図7−6」:「入ってくる主要エネルギーの代謝経路(=バーバラ・アン・ブレナン著)」
「図8−1」:「赤ん坊の標準的なオーラ(=バーバラ・アン・ブレナン著)」
「不鮮明な部分(=切り貼りの未熟さ!)」を、「キーボード入力」で、以下に、書き直しておく。
「図7−4」:7層から成るオーラ・ボディのシステム(=キーボード入力)
チャクラの色
第1層;エーテル界ボディ(=低次のエーテル) ;肉体的段階:赤色
第2層;感情界ボディ(=低次の感情面) ;肉体的段階:オレンジ色
第3層;精神界ボディ(低次の精神面) ;肉体的段階:黄色黄
***
第4層;星気界(アストラル)ボディ ;アストラル段階(架け橋):緑色
***
第5層;エーテル・テンプレート(肉体面) ;霊的段階:青色
第6層;天空界ボディ(感情面) ;霊的段階:藍色
第7層;ケセリックボディ(精神面) ;霊的段階:青紫−白
***
(宇宙界)
第8層;8番目のチャクラ(物質層−偶数)
第9層;9番目のチャクラ(形態層−奇数)
参考:「第1、第3、第5、第7層は、すべて明確な構造(奇数層)」があり、「第4、第6層は、特有の構造を持たない流体物質(偶数層)」という特徴がある。ただし、「第1層に関しては、詳しい定義(=高橋信次の説明と比較するのが目的!)」を引用し、また、「奇数層と偶数層の、二元性の特徴については、本人(=著者)の観察風景の記述」を、後で、部分的に、引用しておく。
「図7−5」:主用チャクラとそれぞれが育成する肉体の部位」
チャクラ 小さい渦の数 内分泌線 支配する肉体の部位
7−頭頂部 972 青紫−白 松果体 脳上部、右目
6−頭部 96 藍色 脳下垂体 脳下部、左目、耳、鼻、神経系
5−喉 16 青色 甲状腺 気管支、発声器官、肺、消化管
***
4−心臓 12 緑色 胸腺 心臓、血液、迷走神経、循環系
***
3−みぞおち 10 黄色 膵臓 胃、肝臓、胆嚢、神経系
2−仙骨 6 オレンジ色 性腺 生殖器
1−ベース 4 赤色 副腎 脊柱、腎臓
「図9−1:主なチャクラと関連する心理学的機能」
精神的チャクラ 関連機能
7 冠部のチャクラ・・・・全人格と人生の統合、および人間の精神的様相。
6A 前頭部のチャクラ・・・精神的なコンセプトを視覚化し理解する能力。
6B 精神的管理・・・・・・実践的方法でアイディアを実行する能力。
意志のチャクラ
5B 首の付け根・・・・・・社会や職業の内部における自己の感覚。
4B 肩甲骨の間・・・・・・自我の意志、あるいは外的世界に対する意志。
3B 横隔膜のチャクラ・・・治癒、健康に対する意志。
2B 腺骨部のチャクラ・・・性的エネルギーの量。
1 尾骨のチャクラ・・・・物理的エネルギーの量、生きる意志。
感覚のチャクラ
5A 喉のチャクラ・・・・・受容と同化。
4A 心のチャクラ・・・・・他の人間への愛の信条、生命の寛大さ。
3A 太陽神経叢・・・・・・大きな喜びと開放感、霊的な智恵、および生命の普遍性の自覚。宇宙の中であなたが何者かという自覚。
2A 陰部(恥骨部)のチャクラ・・異性に対する愛の質、物理的、精神的、霊的快感を与えたり受けたりすること。
「図7−6:入ってくる主要エネルギーの代謝経路」
入ってくる → →出て行く → → →
主要 → チャクラ→ →ナディス→神経システム→血液
エネルギ− → →2次的なエネルギ−→ → →
「後のシリーズで、図の説明が登場する」けれども、とりあえず、「以下の視点」について、「自分で考察(=推論)してみる」ことを勧めたい。
「ナディスは、エネルギーと、情報が、混在して流れる、川」というイメージについて。「神経システムに矢印が分かれているのは、神経系の中の、感覚神経系の種類(=「心の情報!」が、五感;視覚、聴覚、嗅覚、味覚、触覚という、感覚系統のように、に分かれること!)に対応しているのではないか?
「心の情報(=体験された、過去の個人的情報!)の、入力(=心の体験情報の入力系!)に関する、末梢系のシステム(=肉体の、感覚神経の末梢系=情報の入力系に相当する!)」と考えられないか?
「チャネリング(=ブログなど!)などによる、宇宙からのメッセージ(=予言や指令など!)は、どこから来るのか?」を考えてみよう。「宇宙人やUFOなどの、存在場所(=基地=火星、すい星、木星、金星、銀河などの宇宙人=霊!)」は、「個人の過去の体験が、記録・保管されている、アカシック・レコード」の「由来(=情報源)」ではないのか?
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