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七十歳過ぎて思索したことは〜〜〜
南太平洋の仏領タヒチにて(77歳)
いまや、喜寿を過ぎた私は
浮世のしがらみから抜け出して
他者の目や思惑など気にせずに
孤独に徹し、さわやかに、
しなやかに、したたかに
生きて行きたいと思います。
そして、人生の意味を思索し
日々の勉強を怠らず
夢を追い続けながら
意義ある人生を送り
我が道を歩むつもりでいます。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
私には、夢があります
夢は、時どき、変わります
夢は、夢です。
私の棲家は、旅にあります
流れ行く時間も、人生も
すべては、心の旅のようなものです。
私の旅は、流れゆく雲のように 終わりは本当の終わりでなく
新たな旅の始まりです。
私の人生は、未来の中にあり
夢に向かって、ゆっくりと歩む旅です
それは、希望という名の旅です。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
人生は、なるようになる。
すなわち、その才能において、
体力において、努力において、
そして、運鈍根において。
慶應義塾大学三田キャンパスにて(78歳)
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米寿を迎えて認知
孤独を味わっています。なかなか時代のニーズに順応できず
貧困と贅沢味わっています。
爺
2018/10/6(土) 午前 9:23 [ セイコウ ]