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栄光の日々
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 5月も中旬となり、修学旅行シーズンが到来しました。春の修学旅行は7月まで実施されます。最近は従来の修学旅行とは違い、農家などでの体験学習を行う学校も多くなりました。従来は学校全体でホテルや旅館に宿泊でしたが、最近は民宿を利用し、班ごとに宿泊といったスタイルをとっている学校もあります。修学旅行の行き先も京都、広島などの定番の場所以外に他県で行うところもあります。京都では、修学旅行生を歓迎することで俳優による抜刀パフォーマンスが行われました。こちらに関して記事がありましたので紹介します。

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 抜刀パフォーマンスでおいでやす 京都の修学旅行生を俳優ら歓迎
 春の修学旅行シーズンを迎え、関東からの新幹線貸し切り団体列車の第1便が8日、京都市下京区のJR京都駅に到着した。歓迎式が駅コンコースで開かれ、武士役の俳優による抜刀パフォーマンスや琴の生演奏に生徒たちが笑顔を浮かべた。
 市によると、市内を訪れる修学旅行生は年間約110万人で、5月が最も多いという。
 午前10時すぎに千葉県内8中学校の約千人が京都駅に降り立った。琴の麗しい音色が流れる中、バスガイドやかみしも姿の東映太秦映画村所属の俳優らが「ようこそ京都へ」と声を掛けながら出迎えた。ポストカードなどの記念品の贈呈もあり、生徒たちは思わぬ歓迎のおもてなしに喜んでいた。
 歓迎式は、京都観光のリピーターを増やそうと、市や市観光協会などでつくる京都観光推進協議会が毎年この時期に開いている。
 (2019年5月9日「京都新聞」)

 京都らしいおもてなしですね。京都への修学旅行では東海道山陽新幹線を利用する学校が多いですね。かつては初代0系が充当され、その後は100系、300系、700系…といった感じで充当されるようになりました。車内アナウンスも通常のものとは違うアナウンスが行われます。JR東海では、運転士や車掌のお子さんの学校が修学旅行で新幹線を利用すると担当させてもらえるそうですね。以前、勤務していた学校で生徒の保護者が担当したということを聞いたことがありました。写真は今年度引退する予定の700系新幹線(写真1)と行き先表示幕(写真2)です。参考までに掲載しました。因みに、こちらの700系ですが、以前、勤務した学校で京都の修学旅行へ引率したとき充当されたことがありました。当時は300系が修学旅行専用列車として充当されることがメインでしたが、新型車両の700系が充当されることが珍しかったです。しかも往復グリーン車の利用でした。私にとって大変、思い出があり、親しみのある車両でした。

 平成(2019)年4月27日(土)から令和元(2019)年5月26日(日)まで、東名高速道路足柄SA下り線にて、「東名高速道路全線開通&『GT-R』『FAIRLADY Z』誕生 ★☆50周年企画☆★」を実施しています。ともに50周年を迎える東名高速道路と日産を代表するスポーツカーが手を組み、高速道路では初めての取り扱いとなる日産オリジナルグッズが各種揃いました。初代日産スカイラインGT-R(2000GT-R[PGC10型]1969年)が東館円形ホールで展示されています。このほかに、東名の牧之原SA下り線と新東名のNEOPASA清水上下線集約型でも「NISSAN GT-R」「FAIRLADY Z」のヘリテージカーが展示されています。また、足柄SA・牧之原SA・清水PAで展示されている車両を巡るスタンプラーをはじめとする関連するイベントも実施しています。詳細は東名高速道路全線開通50周年」の特設サイトでも紹介されていますので、こちらもご参照ください。さて、東名50周年と日産GT-Rの50周年に関する記事がありましたので紹介します。

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 東名全線開通50周年---日産資料映像[動画]
 日産の『GT-R』と『フェアレディZ』が2019年に誕生50周年を迎える。東名高速道路もおなじく全線開通50周年を迎える。これを記念して日産自動車は、同社が保有する史料映像のうち、東名・名神高速道路開通間もない1970年の様子を動画共有サイトで公開している。
 さらに日産ではNEXCO中日本とコラボ、東名全線開通50周年とGT-R、フェアレディZ誕生50周年を記念した特別イベントを開催中だ。足柄サービスエリア(SA)(上り)を発着点に『GT-R』の高速道路試乗会、GT-RとフェアレディZの新型車両の展示、歴代の名車を巡るスタンプラリー、日産オリジナルグッズの販売を行なう。
 《レスポンス 高木啓》
 (2019年5月3日「レスポンス」)

 明後日、5月26日で東名高速道路は全線開通50周年を迎えます。50周年関連のイベントも開催され、現在発行されている高速家族 春号(vol.58)」でも特集が掲載されています。写真は東名高速道路足柄SA下り線に展示されている「スカイライン2000GT-R」(写真1)とGT-R50周年と東名50周年のあゆみが紹介されているパネル(写真2)です。パネルには歴代のGT-Rと全線開通から50周年にかけての変遷を写真で紹介したものとなっています。参考までに掲載しました。

 今年のGW最大10連休ということもあり、国内外へ出かけられた人も多かったことでしょう。浜松市では毎年5月3日から5日まで浜松まつりが開催されました。毎年多く人が浜松まつりに足を運ばれています。今年も先日、3日間の動員数が発表されました。昨年より多くの人が足を運ばれました。とこで、浜松まつりなど毎年多くの人を動員するお祭りの参加人数はどのように数えられているのでしょうか。疑問を持たれた人も多いことでしょう。浜松まつりでは駅やまつり会館前、凧揚げ会場などで公式パンフレットを配布しています。配布部数に対して、数えているというわけではないと思います。また、凧揚げ会場へ行くシャトルバスの乗車人数というはわけではないと思います。一体、どのように数えているのでしょうか。どのように数字を出しているということが書いている記事がありましたので紹介します。

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 「220万人」「170万人」…大規模イベントの“人出”はどうやって数えている?
 ゴールデンウイーク期間中、全国最多の人出を記録する「博多どんたく港まつり」(福岡市)が、きょう5月3日に開幕します。これに次ぐ規模の「ひろしまフラワーフェスティバル」(広島市)、「浜松まつり」(浜松市)も同日スタート。それぞれ、100万人を超える人出を数えますが、「220万人」「170万人」といった数字について「どうやって数えてるの?」「本当にそんなに多いの?」と疑問に思う人もいるのではないでしょうか。
 1区画の客数×面積×回転数+…
 博多どんたく港まつりは5月3、4日の2日間で計200万人以上を集めるとされるイベントです。福岡市中心部を東西に走る「明治通り」を歩行者天国(通称「どんたく広場」)にしてのパレードと、市内30カ所以上に設置された「演舞台」での踊りや歌、華やかに装飾された「花自動車」の市内循環などで構成されます。“福岡市全体がお祭り”的なイベントですが、同市の人口は158万人。市民全員が参加・見物して、さらに多数の観光客が訪れないと200万人は超えない計算です。
 30年以上にわたって、どんたくの運営に携わり、事務局次長などを務めた岡部定一郎さん(88)=福岡県太宰府市在住=に聞きました。
 Q.どうやって人数を算出するのですか。
 岡部さん「警備の必要上、福岡県警当局から要請があったこともあり、細かく計算していました。
 まず、明治通りのどんたく広場。何人が広場で見ているか、4〜5メートル四方などの区画を設定して見物客を数えます。その数に、両サイドの歩道の延長と幅から出る面積・千数百平方メートルを掛けて、さらに『人が立って見物するのは2時間くらいが普通』と仮定して、パレードの時間帯から考えて『2.5回転する』として2.5を掛けます。パレードに出演している『どんたく隊』も何団体もあって、1万人単位で参加しているのでそれも加えます。
 花自動車、昔は福岡市内に路面電車があって『花電車』でしたが、これを見ている人も計算します。沿道の距離を測り、『1メートルごとに2人立っている。それが何回転』と計算します。さらに、30カ所以上の演舞台がありますから、それぞれの会場に『どのくらい人が来ました』と聞いて足します。
 そうやって積み重ねた数字に、西鉄電車、JR博多駅、福岡空港の乗降客数、周辺の道路の渋滞状況、天気のバランスなどを加味して、どんたくの実行委員会メンバーが集まって『このくらいだろう』として、『延べ200万人以上』という数字を出すわけです」
 Q.電車や飛行機の乗降客数を足したら、ダブってしまうのでは。
 岡部さん「乗降客数は参考です。前年との増減を参考にします。道路もそうですが、『今年は特に渋滞がひどいから5%増しだろう』という感じです。確かにアバウトな面もありますが、根拠のない数字ではありません。ホールでの催しならはっきり分かるはずですが、市街地の屋外でやっている祭りですからね。警察も数字に納得していました。
 警察といえば、飛行機に乗せられて、空の上から人の密度や交通渋滞の状況を見て、警備について協議したこともありました。可能な限りの科学性を出そうと警察も一生懸命でした。
 私が事務局で運営に携わったのは1990年代前半までなので、現在はどうなっているか分かりませんが」
 事務局にも何度か問い合わせましたが、「人出の出し方の資料が奥に入っていて、今は回答できません」とのことでした。
 県警の情報もとに「総合的に判断」
 次に「ひろしまフラワーフェスティバル」(5月3〜5日)の実行委員会事務局に聞きました。3日の「花の総合パレード」には100団体約8000人が出演。4日はアイドルグループ・STU48が出演し、5日は「きんさいYOSAKOI」と題したパレードとステージなどがあるそうです。
 Q.昨年の人出と、過去最高の人数は。
 担当者「2018年は158万4000人、最高は2013年の180万2000人でした」
 Q.今年の予想は。
 担当者「約150万人を想定しています。昨年は3日間とも晴れていましたが、例年3日のうち1日くらい雨が降ることが多いので、昨年より少なめの予想にしています」
 Q.人出の数え方は。
 担当者「例年、広島県警からの定点観測情報をもとにしています。警備のための警察官が市内各所におられますので、『ここは何人』『そこは何人』といった数字を聞いて、総合的に判断します」
 Q.「総合的に判断」とは。
 担当者「総合的に判断する、ということです」
 また、市内174カ町による「凧(たこ)揚げ合戦」と81カ町による「御殿屋台引き回し」が名物の「浜松まつり」(5月3〜5日)の組織委員会にも聞きました。
 Q.昨年の人出と、過去最高の人数は。
 担当者「2018年は3日間合計で177万3000人、最多は2005年の189万6000人です」
 Q.今年の予想人数と目玉は。
 担当者「予想は150万人です。ここ数年は3日間とも晴れていますが、過去を振り返ると、3日間のうち1日雨が降ることが多いので、雨が1日振った場合の想定で例年、数字を予想しています。今年の目玉は、元号が『令和』になって初めての浜松まつりということで、浜松市が『令和』と書いた凧を揚げます」
 Q.人出の数え方は。
 担当者「過去の人出や、その年の凧揚げ合戦と御殿屋台引き回しの参加者数、天気を考慮し、各会場を一望して昨年と比較して出します」
 Q.「昨年と比較」とは、たとえば「昨年より今年は1割程度多そうだから、昨年の数字を1.1倍した人出」という感じでしょうか。
 担当者「その通りです」
 ある程度細かい計算から、かなりアバウトな出し方まで、さまざまなようです。
 オトナンサー編集部
 (2019年5月3日「オトナンサー」)

 今年の浜松まつりは3日間で209万7000人が訪れるということが発表されました。こちらは前年より18.3%の増加です。今までの最多は2005年の189万6000人でこちらを大幅に上回りました。やはり、記事にもありますように3日間開催される浜松まつりで過去に中日(5月4日)が雨の日が多いことに対して、今年は3日間とも天気に恵まれました。また、「令和」最初の浜松まつりであり、現在、静岡県内では「しずおか元気旅 静岡デスティネーションキャンペーン」を開催しているからでしょうね。他にも現在、NHK大河ドラマ「いだてん〜東京オリンピック噺」が放送しており、浜松出身で日本の水泳の父で1964年の東京オリンピックの誘致に関わった人物ある田畑政治が主人公の一人ということもあり、浜松が田畑政治ゆかりの地であるからかもしれません。一昨年のNHK大河ドラマ「おんな城主 直虎」の時に開催された浜松まつりへの動員数が多かったこともありました。その点から考えると浜松まつり開催前後にドラマでは少年時代に田畑政治が登場していました。「いだてん〜東京オリンピック噺」のもう一人の主人公が田畑政治で、こちらに関心がある人も多く、足を運ばれた人もいたかもしれませんね。写真は今年の凧揚げ(写真1)と御殿屋台の引き回し(写真2)です。

 今年、2月に「Yahoo!ブログ」が終了するということが通知されました。5月9日よりアメーバーブログ、ライブドアブログ、Seesaaブログ、7月上旬よりはてなブログへ移行サービスを提供するということでした。しかし、5月7日に延期ということが通知されました。移行開始前まで、他社のブログを開設しておかなければなりません。検討に検討を重ね、私は「ライブドアブログ」で活動を行うことを固めました。その矢先、延期とはいかなることかということです。忙しい中、急いで他社のブログを開設させ、直前の延期は失礼でなりません。十分に確認したうえで通知するのが当たり前です。当たり前のことが出来ないのがYahoo!ブログなんでしょうか。終了という意味で3月10日に記事を書きましたし、終了ということで、「Last Run」のステッカーの写真も掲載(写真)しました。どういったことか延期に関する記事を紹介します。

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 「Yahoo!ブログ 移行ツール提供延期」
 【お詫び】Yahoo!ブログ 移行ツール提供延期のお知らせ
 いつもYahoo!ブログをご利用いただき、ありがとうございます。
 5月9日に予定しておりました、Yahoo!ブログ終了に伴う移行ツールの提供について
 開発および検証作業に予定よりも時間が必要となったため、延期することにいたしました。
 あわせて新規ブログ開設の停止も延期いたします。
 お待ちいただいております皆様には大変恐縮ではございますが、
 今しばらくお時間をいただけますようお願いいたします。
 また、直前のご連絡となりまして、誠に申し訳ございません。重ねてお詫び申し上げます。
 新たな日程につきましては、準備が整い次第、以下のお知らせページにてご案内いたします。
 ◇Yahoo!ブログ サービス終了のお知らせ
 
https://promo-blog.yahoo.co.jp/close/index.html
 スムーズな移行が行えるよう、スタッフ一同、鋭意開発を進めておりますので、何卒ご理解いただけますと幸いです。
 引き続きサービス終了までよろしくお願いいたします。
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 ご意見・ご要望は、お手数ですが、下記のページからお願いいたします。
 ◇ご意見・ご要望
 
https://feedback.ms.yahoo.co.jp/voc/blog-voc/input
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 (2019年5月7日「Yahoo!ブログ」)

 折角、次のブログへ変更しようと、開設を急がれた人も多いことでしょう。直前になって「延期」とはお粗末すぎます。運営が難しいから終了するということで、早く、他社のブログへ乗換をするように告知していました。運営が難しいというのは会社の姿勢が良くないからではないでしょうか。姿勢が良ければ、終了する事態に至らなかったかもしれません。多くの人を惑わせる行為はあまりにも杜撰すぎます。みなさんはYahoo!ブログ終了後、どこの会社のブログに移行しますか。折角、ブログを通じて、ご縁がありましたので、今後もご一緒できればと思っていますご一報を下されば幸いです。よろしくお願い致します。

 1963(昭和38)年に小田急電鉄特急ロマンスカーで就役したのがNSE・3100形(写真)でした。軽量、低重心、高速性といって初代特急ロマンスカーSE・3000形の継承する車両としてデビューしました。技術革新、乗客のニーズを鑑み、室内設備のデラックス化、快適性の向上に力を注ぎました。1964(昭和39)年にはブルーリボン賞を受賞した名車でした。現在のロマンスカーであるVSE・50000形、最新車両のGSE・70000形にも受け継がれている展望席が初めて採用されてのもNSEでした。外装のデザインもSEに引き継ぎ、バーミリオンオレンジとグレーを基調としたもので、昨年惜しまれつつ引退したLSE・7000形に引き継がれました。NSEは1964年に東京オリンピックの開催を控えていたために特急ロマンスカーの輸送力増強案が検討れることになり、誕生しました。2000(平成12)年に引退しました。小田急では、小田急ロマンスカー初の展望席設置車両として一部の車両を喜多見検車区に保存していました。開成駅東口にある開成駅前第2公園にも保存したいました。2002(平成14)年のロマンスカーフェスティバルで「ロンちゃん」という愛称が一般公募により決まりました。保存状態は良いものとは言えず、塗装の劣化が進み、しかも所有者である開成町が財政難ということで、「クラウドファンディング型ふるさと納税」で塗装修繕工事の費用を捻出しました。こちらに関して記事がありましたので紹介します。
 
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 「ロンちゃん」が“お色直し” 開成町、ふるさと納税で
 開成町は、小田急線開成駅東口に展示されている小田急ロマンスカーの塗装修繕工事の費用を、初めてとなるクラウドファンディング型ふるさと納税で集め、このほど“お色直し”を行った。
 ロマンスカーは1999年の引退時に小田急電鉄から寄贈されたNSE3100形で、駅前第2公園(開成町吉田島)に展示されている。公募により「ロンちゃん」の愛称がついている。
 車両を良好な状態で保つには2、3年ごとに塗装修繕などが必要といい、町では今回、その費用をクラウドファンディング型ふるさと納税で集めることにし、昨年秋に募集。今年3月末までに112人から計345万6千円が集まり、目標の300万円を超えた。
 塗装修繕は4月15日から約1週間行われ、ロマンスカーの伝統カラー「バーミリオンオレンジ」の車体がピカピカになってよみがえった。今回募集した300万円は2回分の金額で、残金は2、3年後に予定される塗装修繕費用に充てられる。クラウドファンディング型ふるさと納税の実施について、町の担当者は「今後も前向きに検討していきたい」と話している。
 (2019年5月9日「神奈川新聞」)

 NSEはロマンスカーの展望席のある車両のパイオニアです。かつて小田急側も歴史的価値のある車両であるということを述べていました。2021年に海老名駅に隣接するロマンスカーミュージアムでも展示される予定です。ロマンスカーの歴史で絶対に残すべき車両である車両です。NSEがあったからこそ、今日のVSEやGSEがあるといっても過言ではありません。今週末の土日(25・26日)に開催される「小田急ファミリー鉄道」ではNSEの想いを引き継いだGSEとNSEがSEから引き継いだ塗装のSEが展示されます。新旧のロマンスカーが共演するのは最初で最後かもしれません。小田急ファミリー鉄道は午前10時から午後3時30分(最終入場は午後3時)です。こちらは海老名電車基地内特設会場です。入場は無料です。今年は5月開催です。

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