全体表示

[ リスト ]

端午の節句

 昨日の日の入り。
イメージ 1

 10分くらい前に気づいて、太白山頂に沈むかなと思ったが少しずれた。

イメージ 2


 今年の連休は久しぶりに
イメージ 3

 何年振りだろう。
 母親が東京で一人暮らしする息子の健康を祈って引張りだした。

 やっぱりいいものだ。

 端午の節句の歴史を調べると
 端午の節句とは季節の変わり目を示す五節句の一つ。
 旧暦5月の最初の午(うま)の日。 現代でいうと6月の梅雨に入るころ。
 ちなみに3月3日は桃の節句。

 日本では奈良時代から端午の節句に厄払いをする習慣が習慣が始まる。
 牛と五の音が同じことから5月5日に定められた。

 災いを祓うといわれる菖蒲を風呂に入れたり軒先に吊るしたりした。
 江戸時代には菖蒲と武を重んじるという意味の「尚武」を掛けて、鎧や兜、弓矢を飾るようになった。
 ということで男子の身を護るという行事が行われるようになった。

 こうゆう伝統は大事にしたいけど大変だな。

 

閉じる コメント(0)

コメント投稿

顔アイコン

顔アイコン・表示画像の選択

名前パスワードブログ
絵文字
×
  • オリジナル
  • SoftBank1
  • SoftBank2
  • SoftBank3
  • SoftBank4
  • docomo1
  • docomo2
  • au1
  • au2
  • au3
  • au4
投稿

.


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事