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アノマロカリスの付属肢です。頭部に2本ついている捕食洋のgrasping appendageというやつで、 |
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こんにちは、ゲストさん
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アノマロカリスの付属肢です。頭部に2本ついている捕食洋のgrasping appendageというやつで、 |
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これは大変興味深い標本ですね。下部の黒い部分はどう解釈したら良いのでしょう。
2012/3/27(火) 午前 8:46
こんにちは。黒い部分は、眼だ…と言いたい所ですが、それにしては保存が悪く、しかも薄いフィルム状の化石なのでおそらく軟体部だと思います。または、実は巨大な体が母岩のすぐ下に隠されていて、その上を単に覆っている膜(こういう事はよくあります)なのかも知れません。いずれにせよ、眼は澄江でもとても保存が良い事が多いですので、おそらく違うだろうと思います。黒い部分を拡大した写真をアップロードします(対物の逆側です)。
2012/3/27(火) 午後 11:34 [ kipccl ]