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子供が中学校に入り,勉強が嫌いになりました。
小学生の頃は,文字も表彰されて,漢字もよく知っていました。
でも,今は国語が大嫌いになり,文字も無茶苦茶に書き,漢字もおぼえようとせず,忘れていってます。
子供と話したのですが,社会と国語が大嫌いになったと言います。
原因は,授業中,教師が,日本を否定する話しかしないのが原因です。
日本は,第二次大戦で世界に迷惑をかけ,特に,アジア諸国に迷惑をかけた極悪国であり,謝罪と倍賞をするのが当然の行いである。
そして,日本を悪として書かれた書物ばかり読まされる。
つまり,自分の所属する団体,この場合日本国です。当然,自分の所属する団体の悪口ばかり言われるとイヤになります。
言っている相手の事も嫌いになります。
好きこそものの上手なれで,子供の力を伸ばすのは,好きにさせる事であり,嫌いにさせる事ではないと想います。
表現の自由で,個人の主義主張を言うのは,構わないのですが,授業を個人の主義主張ですすめるのは,洗脳です。
授業中は,教師は公人でなければなりません。
公立学校の教師に,仏道の十善戒を知って欲しいと想います。
特に,その中の
不悪口,不両舌,不綺語,不瞋恚,正見を実践してもらいたいと思っております。
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せっかく好きだった、社会や国語が先生のせいで嫌いになるなんて、とっても残念ですね。ここはひとつ、お父さんが、教師とは別の視点の、母国にプライドの持てる話をしてあげてくださいね。教科書以外の素敵な本を読むことも楽しめるといいですよね。
2013/5/21(火) 午前 11:55
コメント有難うございます。子供に,古事記を読ませたら,色々調べました。子供が言うには,卑弥呼は外国の話だと,古事記に出ていないので,魏志倭人伝を読むと日本をこえ南の島に行く事に気づきました。
2013/6/7(金) 午後 7:22 [ tk_*ay* ]
それに,神武天皇の事も調べて,「昭和13年,末永雅雄の指揮による橿原神宮外苑の発掘調査が行われ、その地下から縄文時代後期〜晩期の大集落跡と橿の巨木が立ち木のまま16平方メートルにも根を広げて埋まっていたのを発見した。 鹿沼景揚(東京学芸大学名誉教授)が記したところによると、これを全部アメリカのミシガン大学に持ち込み、炭素14による年代測定をすると、当時から2600年前のものであり、その前後の誤差は±200年ということであった。」と,神武天皇の御代に都があったようです。
2013/6/7(金) 午後 7:24 [ tk_*ay* ]