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チラッ…。 |

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こんにちは、ゲストさん
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ステマって言った時点でステマではありませんが、 皆様、お久しぶりです。生きてます。 ハシモトくんも元気に、スケートサイクルに乗りまくっています。 平たく言えば、二輪で走行するスケートボードです。 平地での自走が可能ですが、乗りこなすに難易度の高いアイテムですね。 現在、このスケートサイクルの販売に、ナンヤカンヤで関わっていますので、 とりあえず、商品の名前だけでも知ってもらえると嬉しいです。 スケートサイクルの公式ブログが、 Yahoo!ブログ上にありますので、遊びに行ってあげてください。 |
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忙し過ぎて、ブログの更新を出来ないので 当ブログを終了します。 過去の記事は、しばらく残すつもりですが、 そのうち閉鎖するかも・・・。 いずれ何処かでハシモトくんを ご提供できればと思います。 皆様も、よいお年をお迎えください。 いつかそのうち、またお会いしましょう。
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《ヒント》 黒い帯をドラッグすると、ヒントが見えます ヒント1
ヒント2
ヒント3
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ダヴィッドは、ナポレオンの「主席画家」という地位に就いていましたが、 ナポレオンの失脚と共に、フランスを追われベルギーへ亡命。 今もなお彼の地にて眠っておりますが、 心臓だけは、現在フランスの墓地に埋葬されているそうです。 ところで、この『戴冠式』の絵は 実際の様子とは大きく異なっていたようです。 そもそも戴冠とは、教皇が行う儀式。 つまり、教皇>皇帝なのですが、ナポレオンはそれを良しとせず 自らの手で、自分の頭に冠を載せたと言われています。 しかしながら、それを絵にしてしまうと周囲のヒンシュクを買いかねない。 けれども、ナポレオンの威厳を絵にしなければならない。ということで、 ナポレオンの手から、妻であるジョセフィーヌへの戴冠の様子を描き、 教皇はナポレオンの後ろで祝福の印を切っている。という構図になりました。 また、ナポレオンの権威を示すため、本来は皇帝即位に反目し、 この戴冠式に参加しなかったお偉方の面々も、書き込まれているとか・・・。 権力に媚びた絵と言えばそれまでですが、 きっとそれだけでは、ここまでの大作は完成しえないと思います。 ダヴィット自身、フランス革命に命を賭けた人物です。 革命を成したナポレオンに心酔し、リスペクトしていたからこそ、 出来た作品なんじゃないでしょうか。
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