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こんばんはー。
みのりんのバースデーライブのレポート、5つ目でようやく書き終えることができました…あふぅ。
例によって最後は文字数(5000字)オーバーで収まりきらなくなるっていうオチでした。
あー、もっと簡潔に上手くまとめられる人になりたい。。。
 
さて、レポの方では触れることができませんでしたが、ライブ後は大宮の焼肉屋で白ひげさん、アルさん、シンさん、yunaさん、私、連れの6人で打ち上げパーリー!
ライブの感想や、普段はあまり話すことのない内容まで、色々とお話できて楽しかったですー。
皆さん、お付き合いいただき本当にありがとうございました。
 
イメージ 1
 
今回初めて作った名刺。
シンさん、アルさん、白ひげさんには喜んでもらえた(?)ようで何よりですw
いやぁ、本当は当日お会いした方全員にお渡しする予定だったんですけど、すっかり忘れまして(汗
 
イメージ 2
 
そして、こっちが元々作っていたクリア名刺なんですが・・・
想像していたよりも印刷が薄く、満足できない出来だったんですよね。
なので、はがきに印刷してハサミで切り取った上の名刺をお渡ししたのです(笑)
ま、それでも出来は良くなかったんですけれど(´゚ω゚`)、、、
 
元はアイマスP用に名刺作ろうかなーって思ったのが始まり。
紳士の嗜みですよ、紳士の嗜み。
アイマスに限らず他のところでも、こうしてお渡しして何か反応が返って来れば楽しそうだなって感じで今回はみのりん名刺「SELF PRODUCER」ver.を制作してみましたー。
 
次はGRACEⅡですかね。
奈々さん仕様の名刺をお渡しさせていただくので、その際はよろしくお願いします。
いらなかったらその場では破らずに家に帰ってから処分してください、落ち込むのでw
 
そんなわけで、LIVE GRACEⅡ関連でもう一つ。
 
TwiPlaの方でフラスタ企画の告知を始めさせていただきました。
キングレコードさんにも許可をもらったので、そこら辺は大丈夫です。
詳細はサイトに記載されている通りになります。
 
お花代は銀行振込、一口1000円から。
フラスタに載せたいお名前があれば、そちらも口数と一緒にコメントしてください。
 
Twitterのアカウントはないけど参加したいという方、いらっしゃいましたら、ブログにコメントをいただければと思います。
締切は今年の12月31日までになりますので、できるだけお早目に。
 
ぶっちゃけ、人数が集まるか微妙でs
なので、この企画に協力していただける方をジャンジャンバリバリ募集中。
どなたでもウェルカムですw
どうぞお気軽にお声かけください。
 
イメージ 3
 
さてさて、明日は「Live 5pb.2012」に参加してきますー。
久しぶりにミンゴスの歌声が聴けると思うと、テンションをあげずにはいられないですよ…!
ミンゴスに限らず、アイマスガールズだったり、Zweiだったり、メンツ的にもかなり楽しめそうなライブになると思うので、目一杯楽しんできたいですね。
 
ではではー。
 
 
<MC>
「ありがとーっ!!」
「皆の気持ちを受け取って歌うよーっ!」
「(登場したケーキを見て)今食べちゃダメだよね?(笑)」
「びっくりしたぁ、びっくりしたぁ、びっくりしたぁ〜!」
 
20.Lush march!!
21.Tomorrow's chance
ギター:ナベちゃん、馬場ちゃん、大ちゃん
ベース:なおやん
ドラムス:ケンケン、ガンちゃん
キーボード:シホリーヌ、ケニー
ヴァイオリン:大先生
トリプルギター、ツインドラム、ツインキーボードのフルCMB。
ステージ上が夢のような光景になってましたよ…。
 
スクリーンでアップになったガンちゃんの笑顔見て、涙腺ダムがついに決壊。
ラシュマサビのケニーのコーラスが懐かしすぎて目から汗出まくりでした。
今のCMBもめちゃくちゃ好きだけど、やっぱ前のCMBもすんごい好きだったんだなーって。
新旧メンバーが一緒のステージに立ってるこの瞬間に、やっとバトンタッチがされたな、と。
みのりんをサプライズで驚かせるつもりが、完全にサプライズ返しをしてやられたましたよw
こんなのズルいわー、泣くに決まってるわー。
 
<ケニー>
「こんなところで誕生会やってるの〜?」
「普通はライブハウスとかでこじんまりと・・・さいたまスーパーアリーナって!」
「5年でここまできましたか!来年は水道橋辺りの…w」
「久しぶりに弾けた演奏をさせていただきました!また機会があればいつもどこでも来ますので!」
(いつでもお待ちしてます<(___)>…てか一年に一回は来てください!)
 
<ガンちゃん>
「ガンちゃんでーす!!」
「おまえら元気だったかー!!」→\いぇええええ!!!!!/
「みのりん好きかー!!」→\いぇえええええ!!!!!/
「俺も好きだー!!」
 
「衣装展を見に行きましたよ…たまにスカートめくったり」→みのりん「おい!」
「いやぁ、感慨深かったですよw」
「あれ?下ネタ禁止?w」→みのりん「いいよ(笑)」
 
<大ちゃん>
「皆さん元気ですかー!」→\いぇえええええええ!!!!!/
「イヤモニ取って…みんなの声が聞こえるように…」
「元気ー!?」→\いぇえええええええ!!!!!/
「これがあのさいたまスーパーアリーナってやつですね…!」
 
「順番違くない?w」
「さっきケニーが締めちゃったよ!」→みのりん「大ちゃんが締めて(笑)」
 
「今日は記念すべきステージに立てて本当に嬉しいです!」
「僕は2009年のカウントダウンから参加したんですけど、こんなに過酷なステージがあるのか、とw」
(DFツアーといい、CMBへの負担はやはり相当なものみたいですね(汗)
 
「スペシャルメンバー、出るまで3時間待ってますからねw」
「皆パワーありすぎ!ありがとーっ!!」
 
<MC>
「びっくりした〜?(笑)」
「何でしょうね、この誕生日は…嬉しいことだらけです」
 
「ほんと、誕生日当日のライブは5年ぶりで」
「原宿アストロホールのビデオを探して、あったから見たんだぁ」
「ちょうどContactツアー直前で、どんな顔してるんだろうってドキドキしながら再生ボタンを押して…」
 
「で、びっくりしたんです」
「自分の歌の下手くそさに!(笑)」
 
「今でもまだまだだし、もっと上手くなりたいと思ってるんですけどね?」
「でも、芯はあって、いい顔して歌ってました…(笑)」
「ナベちゃんも若かったよー、モンチッチみたいだったよ!」
 
「いやぁ、懐かしい…あれから5年」
「色々経験させてもらったけど、やっぱりどんなに大変で辛いときでも、私のライブに見に来てくれる皆の笑顔を見たら頑張れちゃうよねっ」
「もっと皆の笑顔が見たい………」
 
「今は自分の歌を聴いてもらって、皆が辛いことを乗り越えるきっかけになってほしい」
「歌を作ってライブをやって…」」
「ライブができるのはこうして応援してくれる皆が会いに来てくれるからです」
「本当にありがとう!!」
 
「CMBの皆、ありがとうございました!」
「スタッフの皆、ありがとうございました!」
「選択するのは自分だけど、やっぱり一人では生きていけないなって」
 
「2012年を締めくくる最高のライブになりました!ありがとうございました!」
「皆の心に届くように歌います…聴いてください、ひとひらの願い」
22.ひとひらの願い
直前のMCの内容からして、 この曲しかないなと思ってました。
そのMCも相まって、歌詞の一つ一つがじーんと心に響く。
 
最後はお決まりとなっている「だ〜いすき」。
投げキッスを4回もしてくれるなど、大盤振る舞いでした…ありがてぇ!
こうしてバースデーライブ2012は無事終演。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
するわけがない!
 
〝あの曲〟を歌ってない時点で、ダブアンを確信しましたよ。
もう一回コール後→「ダブルアンコールありがとーっ!」
一度席を立ち、帰ろうとしていた観客も急いで自分の座席へw
 
感謝の気持ちを何度も口にするみのりん。
そして、
「2012年はこの曲で締めくくろうではないか!」
 
「女の子!」→\いぇーい!!/
「男の子!」→\うぉおおおおおおお!!!/
「女の子!」→\いぇーい!!/
「男の子!」→\うぉおおおおおおお!!!/
「スタンドー!」→\うぉおおおおおおお!!!/
「アリーナー!」→\うぉおおおおおおお!!!/
「この会場にいる皆ー!」→\うぉおおおおおおお!!!/
「CMBー!」→\いぇーい!!!/
「中にも外にもいるスタッフー!」→\いぇーい!!/
「中にも外にもいる皆ー!!」→\うぉおおおおおおお!!!/
 
「いくよー!」\うぉおおおおおおお!!!/
「いくよー!」\うぉおおおおおおおおお!!!!/
「Freedom!」\Dreamer!!!/
 
23.Freedom Dreamer
バースデーライブ、一番最後を飾ったのはやはり「Freedom Dreamer」。
一度下がっていたケニー、ガンちゃん、大ちゃんも加わり、フルCMBでのフリドリ…
楽しすぎて、楽しいって感覚がこのときはもうなかったかもなぁ。
ほんと、「楽しいのが当たり前」って次元。次元を超越してました。
 
Everybody Jump!! Everybody Jump!! もっと跳べるよ
走り出せ未来 Yeah! (Yeah!) Yeah! (Yeah!)
Everybody Jump!! Everybody Jump!! 遠慮はいらないよ
その全てを今受け止めたい
いつでも (君の笑顔) 見つめながら 私はここで唄うよ愛の歌を
果てしない We’re freedom dreamer...
 
楽しそうに歌ってるみのりん見てたら、そりゃ自然と私も楽しくなっちゃいますよ。
みのりんが楽しければ、私はもっと楽しい…相乗効果でね。
あんまり言い過ぎても軽く聞こえるかもしれませんが、一体感がおかしかったです、良い意味で。
 
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そんなフリーダムでドリーマーな観客の笑顔が会場中に広がり、無事に終演を迎えました。
清々しくて、気持ちの良いライブ後の余韻を味わいながら。
 

 
5年ぶりの誕生日当日のライブで、これまでを振り返る。
コンセプトを忠実になぞった、本当に素晴らしいバースデーライブでしたね。
アルバム毎にメドレーを歌ったり、懐かしの曲などはもちろん、MCでもみのりんの色んな過去を改めて見ることができたし、それはその当時の自分を思い起こさせてくれるものでもありました。
 
普段よりも衣装が多い、CMBがフルメンバー揃う、サプライズ企画も大成功。
今回のライブは嬉しいこと、楽しいことが盛りだくさんすぎたんですよ。
それって、今まで応援してくれたファンの皆へ向けて、みのりんからの精一杯の気持ちですよね。
 
「いざ言葉にしようとするとうまくできない」
それは歌で十分すぎるほど私たちに伝わってたと思います。
心の深くまで届いて、決して消えることのない一生もののライブでした。
 
ライブが終わって出てくる言葉はやっぱり「ありがとう」って一言。
みのりん、CMB、スタッフさん、会場にいた皆さん、全てに感謝したいです。
 
数年前にみのりんと出会い、そこから出演作品をチェックしたり、CD買ったり、ライブに行けないから参加した方のレポ見てあれこれ想像膨らませたりして…そして昨年念願の初みのりんライブ。
高校生の頃の自分では想像もできなかったものが、今自分の目の前に広がっている。
ここまで全く飽きることなく、絶えず彼女のことを一ファンとして応援できたのは、それだけみのりんが魅力的で、言い表せないほど大好きだったから。
だから、感謝すべきなのは私の方なんですよ、本当に。
 
…何かいつの間にかライブのレポからみのりんへの愛を語る記事に変わっちゃってるけどw
みのりんのことを好きでよかった、応援してきて良かったって、強く思えたし、これからもずーっと応援していこうって思えました。
そういうライブだったんです…大達人の中では。
 
いや〜もううまく表現できませんね。
ヘンテコな文章書きまくって申し訳ない。
愛が大きすぎて、自分でも制御できないレベルまできてるのかもしれん。
 
とりあえず、「何言ってんだコイツ…」って思った方。
今回は〝最高のライブだった〟ということは伝えておきますw
 
さて、こうしてみのりんの誕生日を皆さんでお祝いして、私も一段落ついたかなって感じです。
ま、来年の2月にFCイベントの開催が決定したので、それまではお休み期間。
今年はライブ漬けだったから、できるだけゆっくり体を休めてほしいですね。
そして来年も元気な姿でライブ会場でまたお会いしたい!
そのときはまたよろしくお願いしますね。
 
そんなこんなで。
ここまでレポを読んで下さった方、いましたらまずはお疲れ様でしたw
でもって読んで下さり、ありがとうございました。
 
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みのりんにとってこの一年が幸せで、充実した日々になりますように!
 
ではでは、最後に一言。
みのりん最高!!!
 
<アンコール>
<MC>
「アンコールありがとーっ!」
「いやぁ、あっという間だねぇ…気づいたら終わってました」
「…あれ、ここにあるのは何だろう」
「そうです、物凄く久しぶりに弾き語りをしようと思います」
 
「…あの、本当に上手じゃないんですけど・・・・・」
「皆に気持ちを届けたいと思いました」
「5年ぶりの誕生日当日のライブで、何をしようかなって考えたんです」
「で、これまでのことを振り返ってみようと思って」
 
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「当時は思うようにいかない、歌も歌えない、イベントもあんまりお金がないからできない…」
「だったら、自分で作って歌いに行けばいい!といって、秋葉原の路上で歌を歌ってました」
「来たことがある人〜?」(かなり少数ではあるものの、挙手されてる方がちらほら)
「ありがとうございます〜!」
 
「アストロホールで弾き語りして以来、ギターはあまり触らなくなってしまったので、はっきり言ってヘタクソです…でも、どうしても久々に皆と一緒に歌いたくて・・・」
 
19.La la la★
ララララララ…

「がんばれ」って言葉が重すぎて
がんばれない時もあったりするけど
はるかこの手につかむ“夢”がある
どこまでも続く道の途中で
色んな顔した人と出会い別れてく
でもそのひとつひとつが宝物★

どこまでも行こう 泥だらけになって
悔し涙は 明日を照らす

ラララララララ…

「ありがとう」って言葉が嬉しくて
君のために何かしたいと強く思う
そうやって人は優しい種をまく
まだまだ諦めるなんて早い!
痛む傷あと揺れる心グッとこらえ
誰にもゆずれないもの 抱きしめよう Oh〜♪

遠く遠く続いてく 君につながる空
思いっきり転んだって 誰も笑えやしない
どこまでも行こう 泥だらけになって
信じることが明日を照らす

ラララララララ…
思うように歌を歌うことができず、行き詰まっているときにみのりんが作った曲。
それがこの「La la la★」。
 
若干緊張した面持ちでギターを弾きながら、私たちに語りかけるように歌うみのりん。
やっぱ、歌って〝心〟だなーって曲を聴いて改めて思いましたよ。
「皆の心に届けたい」その言葉通り、歌詞が、フレーズが、心にスーッと溶け込んでくる。
どんなに上手な歌でも、耳から耳に抜けるだけで心に残らなかったら、所詮それまでですよね。
上っ面じゃなくて、心の深いところに響き渡る歌声という名の一つの魂。
 
みのりんの歌声とギターの音色、そこに手拍子…さらには私たちの声も一緒に。
「皆と一緒に歌いたい」そんなみのりんの願いも気がつけば叶ってました。
今でこそ様々な曲種を歌いこなす彼女も、少し前まではこうして夢を追いかけていたんです。
ありふれた歌詞に見えるかもしれないけど、ここに「茅原実里」としての原点が見えます。
この曲は私たちに向けてのものでもあり、みのりん自身が自分に送ったものでもありますね。
彼女らしい、素敵な応援メッセージだと思います。
 
<MC>
「胸がいっぱいです…どうもありがとう〜」
「まさかあのときはこんな大きな場所で皆と歌えるとは・・・」
(一点をじっと見つめ沈黙。感慨にふけるみのりん)
「・・・幸せな気持ちです」
 
「いざこうして言葉にしようとすると、できないものですね」
「でも、その分歌で伝えられればと思います」
 
「そんなこんなでっ!嬉しいお知らせをしたいと思います!」
「会場にたくさんのカメラが・・・」
「なんと!今日のライブがNOTTVとスペーsy※&%…」(ステージを走り回るみのりんw)
\えぇえええええええええええ/
「今のはなかったことにしてください!(笑)」
 
「なんと!今日のライブがNOTTVとスペースシャワーTVプラスで特別番組として放送されることが決定しましたー!」
→\いぇいいぇい!!/
 
・NOTTV
茅原実里 バースデーライブ2012
放送日時:2012年12月23日(日)22:00〜24:00

・スペースシャワーTV プラス
茅原実里ライブスペシャル ─MINORI CHIHARA BIRTHDAY LIVE 2012─
放送日時:2013年1月13日(日)20:00〜22:00
放送日時は上記の通り。
NOTTVはスマホ向け、スペースシャワーも色々と契約しないといけないし…見れなさそう(泣
映像化は確実だろうし、それまで待機ですかねー。
 
「そしてもう一つ!」
「2013年…3月13日…」
「カップリングベストの発売が決定しましたぁー!!」
→\いぇいいぇい!!/
 
「茅原実里のカップリング曲は良い曲ばっかりなんですよぉ〜」
「来年をお楽しみに〜!!」
→\からのー?/
 
「からの…なんと!本日誕生日ということで、スペシャルゲストが来てくれています!」
「ケニー!ガンちゃん!大ちゃんー!!!」
\うぉおおおおおおおおおおおおおお/
 
なんと!まさかの!びっくり!ケニー、ガンちゃん、大ちゃんが登場!そしてドッと沸き上がる会場。
不意打ちというか、まさかこの3人が来るとは思ってなかったので・・・
もはやびっくりしすぎて声が出なかったですよ。…もうこの時点で涙腺がヤバかった。
 
「ガンちゃん、ケンケン、カモン!」
と、みのりんが合図を出したところで、ラシュマのイントロがスタート。
…と思いきや?流れ始めたのはハッピーバースデーソングでした。
 
実は・・・
 
イメージ 3
 
入場する際、フライヤーと一緒にこんな紙が配布されていたんです。
バースデーサプライズ「みのりんにハッピーバースデーを歌おう!」
公演中、ある所でCMBがハピバの演奏を始めたら、一緒に同封されていた白いサイリウムを折り、みのりんに〝純白サンクチュアリィ〟をプレゼントしよう!という素敵なサプライズ企画。
 
結果、どうなったと思いますか?
 
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 4
 
もちろん、一面真っ白です。
ご覧の通り、素晴らしい「純白サンクチュアリィ」でしたよ。
画像では分からないかもしれませんが、みのりんはとってもびっくりした表情。
涙をこらえてるようも見えましたねー。それを見た私の涙腺が緩む緩む。
 
文字数オーバーしたので短いですが次へ続く。
 
<MC>
「あ、衣装〜」
「最近、こんな衣装がいいですってイラスト書いて出してるんだけど…」
「私の書いた絵なんて、こんな…こんな…こんな…><」
「苺を被ろう(フロートがケーキのデザインだったから)ってなったんだけど、それじゃ面白いだろーってなって、こんなアイドルチックな衣装になりました(笑)」
 
「いやぁ…すごいテンションあがるね!」
「毎日この服ならテンションあがるわぁ〜」
「おはようございます!おはようございます!」←なぜか挨拶を始めるみのりん可愛い
「良い演技ができそうです(笑)」
 
「ここで、懐かしい曲を…」
「初めて聴く人もいるかもしれません」
「『負けない〜一途バージョン〜』です」
 
「かれこれ8年…声優としてデビューして8年です」
「私は天上天下という作品でデビューしました」
「もうこのオーディションに落ちたら養成所をやめようと思って受けたのが受かって…」
「久川綾さん、保志総一朗さん、関智一さん、三木眞一郎さん」
「そしてお兄ちゃん役で池田秀一さん…」
「いつも足を引っ張らないようにしなきゃってやってましたねぇ」
「トイレの中でシクシク泣いてたのも懐かしい想い出です」
 
「イベントで歌ってた頃を思い出しますね〜」
「歴史がありますなぁ…」
12.負けない〜一途バージョン〜
そんな当時のことを振り返りながら披露された「負けない〜一途バージョン〜」
サマキャン2で歌われた際は、ショートverとのことでしたので、フルを披露するのは本当に久方ぶりだったみたいですね。
ライブバージョンのアレンジが、みのりんの歌声のかっこよさを引き立てる!
みのりんも言ってたけど、歴史を感じてしまいましたよ…なぜかしみじみと。
 
さて、歴史を感じるといえばこの曲。
「魔女ッ子メグちゃん」
 
イメージ 1
 
 
当たり前だけど、「負けない」以上に会場の反応が大きかったですねw
今となっては「HEROINE」の楽曲ってほとんど歌われる機会がないんですよ。
去年はFCイベントで「傘の下」と「粉雪」、その前となるとサマキャン2で「マリオネット」歌ったくらいじゃないのかなー。というわけで、「HEROINE」に収録されてる9曲は滅多に聴けないレア曲。
だから、それが聴けるとなればファンは大喜びなのです。しかも「魔女ッ子メグちゃん」だし。
 
「今回は誕生日だしー」
「さいたまスーパーアリーナだしー」
「スクリーンがついてるしー」
「PVを流したいと思います!」
 
「すごいPVですよ!ダンサーさんを引き連れて踊ってますからね、茅原実里が!」
「これはすごいことですよ!!!」
「VHSで保存されていたものから、何とかスクリーンで流せるレベルにまでしてもらいました」
「スペシャルなので、私のことは見なくていいです!」→\えぇえええええ/
「見たことのない人は衝撃を受けると思うよ…この人は誰なんだと!(笑)」
「踊りも家で練習しました!…私のことは見なくていいよ(笑)」
でも、頑張って練習したからチラチラ見てっ(笑)」
 
「じゃあいく〜?」→\いぇええええええい!!!/
「いっちゃう〜?」→\いぇええええええい!!!/
「いっちゃうよー!!」→
\いぇええええええい!!!/
13.魔女ッ子メグちゃん
 
TV-spotだけですが、ようつべに転がってました。
何年か前にどっかでフルを見かけた気がするんですけどねー。
それにしても、前髪は全部下ろしてるし、茶髪だしで何だか若々しいw
8年前だから24歳?いやはや、みのりんは年々キレイになってるから恐ろしいわぁ。
 
そしてスクリーンではこのPVがフルで流れ、ステージではみのりんが歌って踊る、と。
どっちも見たい人はどうすればいいんだよ!
私は両方ともチラ見し続けたので、挙動不審な危ない人みたいになってただろうな。
その点では、普段とあまり変わらないんでアレですが。
 
せっかく振付を覚えなおして踊ってくれてたわけですから、映像化の際は是非ともステージ上のみのりんをバッチリ映し出してほしいですね。
もちろん、若き日のみのりんのPVも特典映像で(ry
PVを作った当時は「これは最高傑作だ…!」って思って、家でPVを何度も何度も繰り返し見てたっていうのがまた良いよね、ほんとそういうの聞くとみのりんらしいなぁってw
もうね、想像するだけで萌えちゃう。
 
14.Dream Wonder Formation
15.ZONE//ALONE
16.TERMINATED
17.Paradise Lost
そしてこの落差である。
 
魔女ッ子メグちゃんからの切り替えの凄まじさ。
ここで再びぐいーんと会場のボルテージが最高潮に。
 
 
DFツアーでトップを飾った「Dream Wonder Formation」。
D-FORMATIONから焦らしプレイで少しずつ上げてって、DWFで一気に爆発!っていう一連の動作がたまらなく好きだった身としては、単曲だけだとちょっぴり寂しかったり。
でも、衣装チェンジでみのりんが裏へ下がっている時間を繋ぐため、イントロがやや長めにアレンジされてましたね。あれは良かったなぁー。
今後、ライブで披露されるときはこういう形になることが多くなりそうです。
それにしても…この曲はイントロ聴くだけでゾクゾクしてしまう。
 
DWFがライブ終盤の起爆剤となり、そこからゾンアロ→タミネ→パラロスの鬼コンボ。
引いていた汗がここでまた吹き出したうえに、完全にギアがぶっ壊れました…。
自分のテンションに体がギリギリついてくるレベルで弾けちゃってた、多分。
 
「分かり合う」\求め合うー!/
「離さない」 \離れないー!/
 
コールも圧巻。
 
ちなみに衣装は赤いドレス。
首下辺りが空いていて、ノースリーブ、左の二の腕から手にかけて赤いレース(?)。
太ももが眩しかった。
 
<MC>
「ライブはサイコーだね!」
「アツいね!」
「楽しいね!!」
「今日は・・・・・最高の誕生日になりました!」
「今日は来てくれて本当にありがとうございましたー!」
 
「次でラストです」
 
18.生まれる明日のメロディ
セルプロに収録されている4曲目。
みのりんのメッセージがぎゅっと詰め込まれた応援ソングです。
これもライブ映えする曲ですねー。
アンコール前のラストを飾るのは実にふさわしい。
 
歌い終えたところで、CMBとみのりんがステージを下り、アンコールへ。
そう、アンコール。
でもライブはまだまだ続くのです…!
 
そんなこんなで、レポもいよいよ次回で最後!…になるといいなぁ(汗
 
<MC>
「後ろでざわざわしてますが…そうです、これから行われるのはアコースティックコーナーですっ」
「最近定番になりつつありますねぇ〜」
「なおやん、今日誕生日なの!」
→なおやん「そうだね」
「私、そろそろお色直しに行きたいんですけど、いいですか?」
「じゃあその間皆でしゃべっててー!」
 
なおやん「ケンケンは何で箱を叩いてるの?」
(ケンケンによる説明→箱=カホン)
→ナベちゃんがケンケンのところへ近寄っていき、ゴニョゴニョ
ケンケン「ゴミ箱って言わないでください!w」
→CMBで盛り上がっていたところに、衣装チェンジしたみのりんが颯爽登場。
なおやん「早っ!もうちょっともったよw」
 
<アコースティックコーナー>
06.Prism in the name of hope
07.サクラピアス
前の衣装にロングスカート(?)をつけて再び登場したみのりん。
アコステコーナーも今ではすっかり定番になりましたねー。
今回は、プリズムとサクラピアスの2曲を披露してくれました。
 
プリズムはアコースティックアレンジになるとがらりと表情が一変。
元々、明るくノリの良い曲ですが、アコステverではとても温かみのある優しいアレンジに。
 
んでもって、サクラピアス!
分かってはいたけど、アコースティックとの相性が抜群です。
ボサノバチックなアレンジ、これまた聴き心地がウルトラハイパー級。
あまりの心地良さに、閉じた瞼が一瞬開かなくなりそうになりましたよw
 
<MC>
「今日は誕生日だから着替えられるだけ着替えるようにしてます!
「いいですねぇ、アコースティックコーナー…」
「また今度やりたいなって思いますっ」
 
「それにしても、2012年早いですよね〜」
「もう終わりそうな勢いですよ!」
「やり残しのないようにしないと…」

「今年絶対にやろうと思ってることがあって」
「・・・女子会(笑)」
「ね?シホさーん?」→○ポーズを取るシホリーヌ
 
最近布団を干すことにハマってます」
「天気のいい日は布団を抱えて外に飛び出してます!」
 
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「…あ、そうだ!私、絶叫大使じゃない?」
「まだ一回も任務を果たせてません」
「でも…あれ…期限ってあるのかな?」
「今年はもう寒いからね…もう行きたくないかな…」→\えぇえええええええ/
「だって絶叫マシーン好きじゃないんだもーん!><」
 
「…あれ、いきます?」
「じゃあそろそろ歌おうかな」
 
このMCは話があっちゃこっちゃに飛びまくり。
他にもULTRA×PARTY Formation、焼きドーナッツ、ライブセレクションの話などなど。
相変わらずの唐突っぷりですが、周りからは笑いも起きてましたし、皆慣れてるんでしょうねw
しかし絶叫大使なのに絶叫マシーンがあまり好きじゃない…これはいかがなものなのか(汗
世界でたった50人しかいない大使なんだから、もっと誇りを持ってよー、みのりーんっ!
 
08.Melty tale storage
09.暁月夜
後ろの「羽」セットがここでも何度か動いてました。
純白では「→ ←」だったものが、メルティでは「← →」。
この後にも何度か動いて2枚が重なり合ったりしてたけど、あれ自体に何か意味はあったのかなー。
ただの演出ならいいですが、曲ごとに変わってたからディープな演出かと思った。
 
暁月夜はみのりんが上段にあがってしまったので、大先生との例の絡みはなし。
うわ〜、アレめちゃくちゃ好きだったんだけどなぁ…(´゚ω゚`)
今後また見れる機会がくると信じるしか。。。
 
あ、あとDFツアーでも思ったんですが…暁月夜の最後のフライング歓声はどうにかならんのかね。
あのパートでピタッと止まって、大先生の演奏をしっかりと聴き終えたところで大歓声。
こうなってほしいんだけど、なかなか難しそうですね。
まぁ今回に限ってはご新規さんも多かったことですし、厳しいとは思いますけれども。
(DFツアーでは、ピタッと止まったと会場がどこかあったらしいけど…)
 
私たちの応援行為、所謂コールや歓声は、場を弁えてバッチリできれば更なる会場の盛り上げに繋がりますが、自分勝手だったりルール違反のものに関してはライブの雰囲気をぶち壊します。
暁月夜のあのパートで歓声を上げることがルール違反かと聞かれたら、ぶっちゃけルール違反ではないと思いますけど、「空気は読めてない」ですよね。
素晴らしいパフォーマンスに呼応して、即座に声を上げたくなる気持ちはとても分かりますが、場面ごとにそれをすべきなのか、すべきじゃないのかを考えていただきたいです。
 
これはギルティの間奏にも言えること。
いや、みのりんの吐息聴こえねーよ!ってなってるんで。
まじで勘弁してくだしあ。
 
〜CMB instrumental〜
さて、毎回楽しみなCMBのインスト。
DF→PF→サマキャン4と、全くのハズレなしできましたが、今回もほんとかっこよかったですわー!
 
各々のソロでは、
大先生→センターステージ
シホリーヌ→センターステージ
ナベちゃん→サイドの花道(右)
馬場ちゃん→サイドの花道(左)
ケンケン→定位置
と、さいたまスーパーアリーナのステージの広さをうまく活用して、演奏のみならず、あちこちに動き回って動きでも楽しませてくれました。…ケンケンが定位置なのは仕方ないね(笑)
いやはや、でもケンケンのドラムパフォーマンスは今年一と言っていいほど激しくアツかったなー。
CMBのインストは、長いのにだれることなく盛り上がるから良いですよね。
 
最後は盛大な爆発音をあげてインストコーナーは終了。
 
10.SELF PRODUCER
 
イントロとともにみのりんが登場し、フロート(トロッコではないのが重要)に乗って会場を反時計回り。
ナベちゃんと馬場ちゃんも乗っていたので、何だか賑やかでしたねw
センターステージまでも遠くて、接近戦はノーチャンかと思いきや、スロートに乗ったみのりんたちが肉眼でバッチリ確認できるくらい近くにきたからテンション速上々↑↑でしたよー。
ナベちゃんが反対側見てて、背中しか見ることが出来なかったのがちょっぴり残念><
 
会場も見事にセルプロピンクに染まっててキレイでした。
コールはちょっと小さかったかな?ライブ重ねる毎に完成されていけば良いですね。
 
曲も今までのみのりんの路線とは違ったもの、新しいタイプの「楽しい曲」だったので、聴いてる・見てる方もすごく楽しかったですなぁ。
おまけにスロートでの移動もあったから、より一層ワイワイ盛り上がってる感があったしね。
半周した辺りで、ナベちゃんがよろけてみのりんと馬場ちゃんが「うぉお!」ってなったのを見てヒヤヒヤしたのは私だけじゃないはず。
 
11.HYPER NEW WORLD
はいきましたよー!
旗曲の件ではご迷惑をおかけしましたが、こちらはビンゴ!
コール&レスポンスが多く、非常に盛り上がるハニワは、今やライブの定番曲です。
…ま、あの記事を見て予習してくれた方はおそらくいないと思いますけどw
 
一周し終えたみのりんが再びステージに上がり、熱く歌い上げてくれました。
んー!やっぱハニワは盛り上がるし最高やー!
 
しまっていこうぜぃ
\HYPER NEW WORLD!!/
 
ってなわけで次へ続くー。

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