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映画ノススメ第5回は映画「69」です。
一応言っておきますが、読み方はシックスティーナインです。
皆さんが今想像した読み方とは違い、ちゃんと<ティー>が入ります。ご注意を。
例によってキャストとかストーリーなんかは、…もうどうでもいいですよね。
とりあえず柴田恭平が出ています。
それではどうぞ。
皆さんは学生の頃の思い出を覚えていますか?
部活の想い出、テストの想い出、文化祭の想い出。
もちろん恋愛の想い出だってそうです。
「憧れのToko先輩にタオルを渡したい」
だとか、
「憧れのToko先輩とフォークダンスを踊りたい」
だとか、
「憧れのToko先輩」とか自分で言っちゃってるよ。マジキモイ!消えろ!
だとか、そういう甘酸っぱいトロピカルな想い出がある大切な時期ですよね。
この映画もそんなやんちゃで甘酸っぱい青春期の一場面を切り取ったような映画なんです。
あ、なんか今、凄く映画紹介っぽいですね。ふふふ。
個人的な意見として、仲間とはしゃぐ映画って見ていて楽しくって好きなんです。
気の許せる友人と秘密を共有したり、目標を定めて努力をしたりする絵は,
見ていて自分を重ねてしまいます。
主演の妻夫木、安藤も格好良かったけど、僕的には柴田恭平が一番格好良かったですね。
さすがポッカです。(分からなければいいです。)
そのうち、あんなダンディなダディになりたいものです。
この映画の全体の感想としては、松井和子役の太田莉菜が可愛かったです。
あ、なんか普通に紹介しちゃった・・・
なんかオチ考えてたのにな・・・・
あれーごめんなさい。オチ忘れたわ。どんまい、僕。がっはっはっ。
おわり
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