ベンツなのにディーゼル(車)。。。そしてトラトラ(猫)。。。

車の乗り換えにつきhttp://blogs.yahoo.co.jp/astro2wdへお引越ししております。

300TDT:外装

[ リスト | 詳細 ]

300TDTのヘッドライトを含むボディに関する書庫です。内装の書庫と分かれ目が微妙なジャンルもあります。
記事検索
検索
イメージ 1最近300TDTが直っていって調子良いじゃないですか。私自身も最初の頃から比べると格段のレベルアップしたと実感しています。エンジンマウント交換すればもっと静かになるだろうなぁとか、アライメント取り直すともっと直進性が良くなるだろうなぁとか。。。現在124ディーゼルの中では最速では?(ニヤリ)とか。。。壊れて直すの悪循環からちょっと抜け出せそうな気もようやくしています。LLC漏れのことはありますけど。
一時期あまりのトラブル連発で本当に私も「このクルマ私が維持するのは無理」と投げ出したくなるときもありましたが、頑張ってよかったと思っていますし、300TDTも良く頑張ったと褒めてあげたいです。そして何よりもトラブル発生から修理まで面倒を見てくださった皆様に感謝です。

しかしです。。。

これは引きずってきたまだ皆さんの知らないトラブル。コレに対して着手します、が。。。今週土曜日に板金屋さんに見せます。

イメージ 2コレです。パッと見分からないでしょう。

イメージ 3フロントウィンドウがズレて行くんです。車内の方に沈んでいくと言った方が適切かもしれません。ウィンドウの上にあるモールとガラスに隙間が開いていきます。その部分からの水の浸入は無いのですが、心配なのと、走行すると風切り音が半端でなく大きくなります。そのために黒のコーキング剤で埋めています。それでも音はしてしまいますが。ディテールはご容赦ください。
それにしてもウィンドウがズレるってありえない。そんな記事やトラブル見たこと無いですよ。

この件でおサル師匠に相談しました。おサル師匠が甲府市内の板金屋さんを紹介してくれました。そこへ行くことになっています。土曜日に伺うことになったのですが、その件で板金屋さんに電話したときにも症状を話すと「そんなこと有り得ない」と言われました。
もしかしたらウィンドウ周りの車体金属部分がザビてダメになっているかも知れません。
とにかくフロントウィンドウ外してみないと分かりません。
直すことができるのか。。。出来たとしても高額ならあきらめます。現状に戻してもらってごまかしながら載るしかないと思っています。
でもいつまで持つのか。エンジンやミッション、交換可能なパーツなら良いけど、ボディは代わりが無いからね。本当の意味で諦めなくてはいけないかも、と。

でも今までいろんな問題乗り越えてこられた300TDTだから、きっと何とかなるって希望は捨てないようにします。

私の昔の写真。。。

イメージ 1300TDTの昔の画像が出てきました。懐かしい。コレいつ頃だろう、ヘッドライトのレンズがノーマルだから結構前かなぁ、でもグリルは社外品に変わっている。ノーマルのレンズにクリスタルウィンカー。。。若気の至りです(汗。。。確かこのウィンカーは取り付け部分のゴムが全く役に立たず水侵入が酷かった(泣。。。この頃は何もかもがトラブル発生中で300TDTを諦めようかと思っていたこともありましたなぁ〜〜〜。

イメージ 2現在の300TDT。何か垢抜けた感じ?トラブルと故障箇所は相変わらず存在しますが、それでも大分良くなっていると思います。ご協力いただいた皆様のおかげです、ありがとうございます。2枚の画像を見比べると歴史を感じるなぁ。。。しみじみ思い出されることもあるなぁ。。。特に思い出されるのは長ぁ〜〜〜いクランキングかなぁ(汗。。。
今後も頑張って乗っていかなきゃなぁ。。。

イメージ 3追加画像です。

300TDTの最後の画像が欲しいとのリクエストにお答えしまして載せました。

ヌリヌリしちゃった♪

イメージ 1GWのお天気の日に実はグリルを塗りなおしました。これまではつや消しブラックだったのが超自動後退で購入したブルーブラック塗装です。塗ってみるとボディのブルブラよりも濃い。コレが本来の色か?まぁ17年も日向ぼっこさせていれば色もあせますわなぁ。。。

イメージ 2完成はこんな感じです。塗り終わったときは「良し!!」と思ったのですが段々と普通のグリルのほうが良く感じてきました(泣。。。倉庫には純正グリルあるのでいつでもできるのですが。。。
イメージ 1300TDTのチンスポイラーを昨日午前8時よりつや消しブラック塗装しました。前よりも違和感無しです。しかし。。。ちょっとイメージと違う感じで仕上がりました。でもまぁ違和感は減ったかなぁ。
イメージ 1300TDTのミラーの調節ツマミの関係で強奪されたエッティンガー師匠のミラー。このツマミだけを使用しようと思ったのですが、メグロさんが「それはバネとかはいっていて無理では?」と言われ、またおサル師匠は「外側だけ変えられるよ」と言われたので外側付け替えとなり分解の運命となりました。

イメージ 2ミラーの外カバーですが古さもあるのでしょうけどなかなか外れてくれません。一応はずし方ですが、ミラノカバーはミラー取り付け時に下になる部分の付け根部分から外していくのが良いようです。それでもかなり苦労します、というか壊しそうで怖いです。

イメージ 3こんな風に外れます。このエッティンガー師匠のミラーのカバーは塗装されていませんでした。なので思い切ってゴリゴリ出来ましたが、自分のはずすときには塗装を破損!!おサル師匠がタッチアップで補修。。。いつもスミマセン。

イメージ 4象の皮の様子です。これを500E日記さんへお送りします。外そうと思いましたが怖くて外せないので本体ごと送っちゃいます!!

イメージ 5ミラーの状態です。ささかつさんに送ります。遅くなってスミマセン。

イメージ 6自宅でミラー分解できました。コレは破損無く双方とも無事です。分解の仕方はささかつさんに教えてもらいました。道具は使わず手で出来ました♪

イメージ 7本体側の画像です。とっても凝ったつくりです。ミラー1つにココまでですか。。。恐れ入りました。

イメージ 8ミラーの裏側です。パーツのツメが折れないようにしないといけません。

イメージ 9ミラーの取り付け側です。ミラーはこの真ん中の穴などに差し込む感じで付いています。

イメージ 10本体の象の皮だけを外そうとしたのですが、外せそうにないのでそのままにしましたが、本当の理由はコレです。外そうと思ったら本体の内部にクモが巣を作っていました。そっとそのまま元に戻してっと(爆。。。

イメージ 11それで梱包しちゃいました♪♪♪ささかつさんは本日。500E日記さんはあす到着ですよ。
エッティンガー師匠、ありがとう!!

.


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事