ベンツなのにディーゼル(車)。。。そしてトラトラ(猫)。。。

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300TDT:エアコン

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クーラーとヒーターに関する書庫です。問題が多いので困っています。
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イメージ 1日曜日は午前中から用事に追われ、帰宅は夜になってからと思っていたのですが、案外早く帰れまして。
なので何か300TDTに出来ないかなぁ〜と思っていたんです。
でも洗車はしちゃったし。。。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 2そんなことでクルマに乗っかっているパーツ類などを整理しようと思って、先日もらってきたエバポ後ろのサーミスタを手に取ったところ、これってセンサー部分は分離できるんだと気付き、「もしかしたら自分で交換できるかも?いや、出来ない、えっ?出来る?」ってことで無謀にもやってみることに。
センサーの取り付け位置は、先日解体屋さんで確認済みでしたのでパネルを外せば何とかなると軽い気持ちで取り掛かることに。。。コレが後に事件になるとは。。。(涙)
 
 
イメージ 32個のサーミスタを配線部分から分離して、取り付け準備完了。そしてパネルを取り外しにかかりました。外しているときには「もしかしてサーミスタ交換したら直ったりして♪」なんてつかの間の甘い夢を見ていたんです。久々のご対面です、おフランス製ボッシュのコントロールパネル。
そしてこの後もどんどん外して行き
 
 
 
 
 
 
イメージ 4
風量とか、送風口を選択するスイッチ本体とご対面です。
 
出会わなければ良かった、このパネルに。。。
 
このパネルにスイッチが挿さっていて、横にスライドさせてカチッと固定します。
 
外すのはいとも簡単ですが、取り付けは。。。(汗)
 
 
 
 
 
 
イメージ 5パネルを外して、さー、サーミスタの挿さっているエバポケースが見える段階になりました。
 
私は「まさかサーミスタ2個のところが1個なかったりしてっ!!なんてミラクルなことを冗談で考えていました。
これらのスイッチ本体を手でどけて、中を覗いてみると。。。
 
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 6サーミスタが1個しかありません!!(爆)
冗談話が本当になりました。
これでは左右の風に温度差が出るのは当たり前っ!私にも分かります。
しかしもう1個はどこへいったんでしょうか???
手探りで探すも見つかりませんので、ステレオ外して見てみたら、出てきましたっ!!配線の中に埋もれていました。
「1個挿さっていなかった事実」を受け止めて、2個挿しました。しかし解体屋さんからもらってきたサーミスタに変えたほうがいいのではないかと考え、変えて挿しなおし。これで左右の温度差は解決できるかなぁ?直るといいなぁ。確実に今よりは良くなるはずですよね〜〜。コレが無かったためかどうかは分かりませんが、私のエアコンはパネルの裏で「パキパキ」音がしていたんです。それってこの穴を通して画像に写っているあたりが凍っていたのかも。。。その氷が解けるときに「パキパキ」といっていたのかもしれません。
まぁとにかく左右の温度差の件については、限りなくコレが怪しいわけでして。
 
次の画像がYahoo!さんのメモリオーバーで貼り付けられませんので、「つづき」ますっ!!
 
 

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イメージ 17/3(土)に124ディーゼルのオフ会を実施するに当たって、河口湖でのオフ会の画像を見てみた。並んでいる8台全部がディーゼルエンジン、603型エンジン搭載車♪右フロントフェンダーにはディーゼルの証のスリットが入っております。
う〜〜〜ん、良いですねぇ〜。
 
今回の埼玉県で実施する124ディーゼルオフ会の詳細はこちらです。(クリックしてね)
 
イメージ 2そんな中、エアコンのスイッチ類のところの電気が一部点かなくなりました。
まぁこんなことぐらいでは、驚きもしなくなりましたが〜(爆)
 
こんなものは叩けば何とかなるものですっ!!
しかしその角度、強さが生み出す微妙なタッチが必要なんです。
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 3ほら点きました♪
最近良くあるんです、コレ。
何かの前触れでしょうか。。。
 
ココのところ寒いのでクーラーは働きません。
朝の気温は2度とか3度ですからね〜〜〜。

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イメージ 1先日、はじめて近くで実車を拝見しました。ポルシェの4ドア「パナメーラ」。あまり気にしていなかったのですが、この車両は画像とかで見るよりも実車がカッコイイっ!!ビックリしました。交換してくれないかなぁ〜。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 2そして久しぶりにココへ。近くに寄ったので行ってみました。
別に何の用事があったわけでもありませんが前を通っただけです。
ココの車両はペッタンコにして中国へ行くそうです。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 3んで、久しぶりにおじさん暇そうで、話を少ししました。
エアコンの左右の温度差がある件を伝えたら124の解体車の所へ行き、バキューム関係のナンタラカンタラを言っていたのですが、その部品はありませんでした。その代わりエアコンのスイッチ類の並ぶ裏側にあるサーミスタをいただきました。
エバポレーターのケースに2個刺さっています。
もらえるものは一応もらいます。「いつか何かの役に立つ」の精神ですが、ゴミがいっぱいになってきました(汗)。

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イメージ 1300TDTのエアコンですが、現在外気温25度までは耐えられるエアコンです。
外気温24度で200キロ程度走って来た時にボンネット開けてみてみました。コンプレッサーが働くと、エキスパンションバルブに霜が付きます。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 2先日交換した低圧ホースの上に来ている部分も霜が付きます。このホースにしたからかどうかは分かりませんが、依然ココは「霜が付く」というよりはこの金属部分全体が凍っていたと記憶しています。
 
昨年見られたエバポレーターが凍結してしまったときに見られる症状はなくなったように思います。
 
 
 
 
 
 
イメージ 3同じく低圧ホース下側も霜が付いています。
 
コンプレッサーが切れるとこの霜はすぐに消えるんですね。見ていると面白い。
 
エアコンの効きですが、夜間は全く問題なし。26度以上でも直射日光が当たらない状態であれば、何とか耐えられます。直射日光が当たると25度以下でも厳しく感じるときがあります。
左右の風の吹き出し口の温度差はまだ解決されていませんのでそれも直さないと。。。
 
 
 

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エアコンは〜〜

イメージ 1300TDTのエアコンですが、この戦いも4年目に入りました。
先日夜間に厚木基地へ入庫させていただきました。
 
数日前からコンプレッサーが働かなくなっている状態でしたので。。。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 2点検してもらってガス充填してもらい何とかコンプレッサーは働くようになりました。
 
で、それなりにクーラーが効いてはいるのですが、先日のような30度くらいの外気温になるとスーパー弱冷房になります。
 
「おりゃ〜〜っ!エアコンシステム全取っ替えじゃ〜〜っ!!」といけば解決するのでしょうけど、そんな費用は私には出せませんので、無理を言って悪いところを見つけてもらい、そこだけ修理してもらうようにしています。いつもスミマセン、セコくて。。。
原因と思われるものを1つずつ消していき進めております。はやく直るといいなぁ〜〜(汗)。
前回、足回りで入庫したときにもいろいろと手をかけていただいていて、たぶんエバポレーターの凍結は無くなったのではないかと思います。エバポ凍結のときに起こる変な症状はこのGWはありませんでしたので。1歩前進?。
イメージ 3
せっかく付けたチンスポイラーですが、たぶんグリルのカーボン加工をしてから違和感が出たのだと思います。
昨年はこのグリルに自分でブルブラ塗装をし、チンスポはつや消しブラック自分塗装。なので素人の塗装コンビでなんとなく釣合っていたか?(笑)
しかしカーボン加工のグリルにしてからはやはり。。。
画像で見るとそれなりなのですが、実際は塗装した人のせいで寒い感じです。。。
 
塗装って難しいなぁ〜〜。
 
 
イメージ 4先日の入庫時にBMWさんがいらっしゃり、サビを移さないように気をつけながら止めたのですが、
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 5フロントスポイラーにはこんなカッコイイものがっ!
カーボン調シートが貼られており個人的にはGOOっ!!
 
やはり300TDTのチンスポイラーもカーボン加工かっ!?
 
エアコン直ってからの話なので〜〜〜、来年か?

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