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7月14日 6人でオフショアタコングへ
乗り合い船でエギを使うのは我々のみ 後はみんなテンヤです 私の原点はムコイチでのタコジグでの釣り あのタコを引っこ抜くような感覚はたまりません 今では、偏った釣りになっているので年に一回だけタコ釣りします(笑) オフショアの先生が竿頭 中一の娘さんに教えながら 娘さんのをキャストする 際までくると回収する その合間に自分の釣りする 途中船員と話ながら 尋常じゃない(笑) もちろん、娘さんは私より釣りました(笑) 私は、最後までワンパターンな釣りして 結果30匹(20匹以上の差)でした 今は、こうした方がいい 今度は、こうしてみようみたいなこともなく 祈りながらシェイクするみたいな(笑) 願望だけでは釣れませんな(笑) 7月21日 はっと目が覚めると5時半 慌てて準備をして和歌山へ 現地についたのが9時 船が戻ってくるのをすこし待って出航 選んだ場所は遠浅のサーフポイント 家族とBBQ コンロを忘れるという痛恨のミスがあったが 石をならべてかまどをつくりなんとかクリア 帰りにマルニシとマックスを見学して 家に帰ったのが19時半 今度こそ何とか準備をすませ 11時に寝て1時起床 日本海へ 高速を飛んでなんとか出航15分前に到着 今回選んだ磯は独立した磯で回りは海に囲まれている 明らかに潮が当たる側にむかってキャストする ベイトは沖向きにたまっている しかし、潮が当たってる側の方が雰囲気がある 恐らく 沖向きは深く、潮が当たる側は少し浅いだろう 今の私のスタンスはトップ中心だ 事前に調べた感じでは深いところでは40m以上ある できる限り浅いところで勝負したい 残念ながら海は凪ぎ、前日もかんばしくなく ディープポイント。厳しい勝負は予想されていた まだ、暗いうちが勝負だ ポッパーを投げる 遠慮がちにポッピングさせる 回収直前 魚が磯際を走る しかしすでに私のルアーは空中だったりする ルアーをローテーションさせる ルアーの後ろに波紋が続く しかし、少し離れている 何かが足りない 予報とは違いわずかに風が吹いている ベイトがうわずっている キャストする トビウオがはねる しかし、青物のボイルはない サイズをかえ種類をかえていく くる前から予想はしていた チャンスは少ない 沈んでいるのだ そのつもりでシンキンキングを多めに持ってきた 思惑どおりにはいかない ジグったほうがいいのだろう 浅いと思っていたところは 85グラムでカウント56 やってしまっていた 沖向きに沈める かけあがりになり浅くなっている 完全にやってしまっていた トップに戻しかけあがりを重点的にトレースするが反応はない ふたたびジグる 疲れる(笑) バトル8000PE5号でずっとシャクルには筋力不足なのです ライトロッドにもちかえ、アコウ狙いにシフト 二投目 グィーン オォ〜いきなりきたよ 一瞬根に入られる 踏ん張りよる がショアジギロッドなので問題なし 30くらいのアコウ 手前は、シモリと海藻だらけで非常にやりにくい ロストするまでと決めてやってみる もちろんすぐロストする(笑) ふたたびジグる 手前では、ブレイクがあり根がかる 注意したがやはり、ひっかけた ミュートスからバトルを、ロッキーからツインパを外す ミュートスに、ツインパをつけ直し再開した 軽快にシャクル 当たり前だが全く別物だ 青物が無理でもタイでも来ないかな とスローにシャクルが反応はない。 水深があり、希望はもてる しかし、迎えの時間まであと一時間 小さなジグにインチク用の針をセット ボトムをたたく いきなり、 ゴン アコウゲット 次もゴン アコウゲット 不思議とガシラはかからない それからしばらく探ったが反応なし 気持ちよく納竿した 帰りは、山道を回避するつもりがよけいに山道 180°カーブでミラーがない1本道はヤバイ(笑) コンビニで仮眠、帰って買い物に付きあい長い週末が終了した。 |
エギング
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今回は 全く釣り初心者(学生時代の後輩)との釣行 イカ釣りたいと 私 釣りたいの青物 そこは 譲れないので 日本海はパス もちろん 磯や夜釣り こんでるところ 激しいテトラもパス で 青物もイカもいけそうなところ ホームに行ったほうが 確実な気がしますが いろんな情報や考察をもとに 西を選択 とりあえず 釣行数日前 いっしょに釣り具屋にいき ロッドとリールを クロスステージ86EL と フリームス2508 その他 エギを購入 ソルパラすすめましたが もう少しいいやつがいいとのことなので で 現地4時到着 まずは キャストとシャクりの練習 まあ 想像通りな感じではあるけれど 予想してたよりは いけそう シュッと音がして 手前にポチャッてな感じで(笑) とりあえずミノ−数投して 反応ないので 後輩の様子みながらエギングスタート 反応なく そうそうに 明るくなってきたので最近 出番が減ったドラドポッパ−から トップをローテーションしながら投げつづけるが反応なし ジグにかえるも反応なし そもそも ベイトが追われてる感じなし ショアジギしてるの私一人 ついつい反応ないので エギングにシフト 数投して ラインがひきこまれた感じ おもっ!! 一瞬 根がかりかと思ったが 確かに グィン グィ−ンと ゆるゆるのドラグしめてランディング まあまあサイズの秋イカゲット 後輩に場所譲り 近くで再度当たりも のせきれず しばらくすると 後輩にもあたり エギに墨ついとる(笑) 満足して ジグりだすがやはり反応なし で適当エギング だいたい 7対3の割合で もちろん7が ジギング そして ついついエギング 気持ちがどっちつかず 結局 ジギングはハッキリしたバイトなく完敗 やっぱり中途半端はあかんね〜 12時 ギブアップも後輩続行希望で 私は睡眠 私 前日より シャックリとまらず体調不良 だいたいシャックリ始まると3日はとまらない体質 シャックリとまらんで シャクリをとめる 生き地獄なんですよ で 予定通り3日目でシャックリとまる でも シャクリ足らない私。 伝心伝承は 難しい。 まだまだ 自分のことで精一杯。教えるのは難しいです。 次の日 後輩タックルベリーに行ったとのこと やる気になってよかった(笑) |
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6月11日 淡路島サバ狙いで釣行
5ヶ所 移動し エギング、メバリングも スカッ。 ブイに ジグ2 ミノー1個逝かれました かなりのベイトボ−ルをみかけるが かんじんのサバ気配なかったです。 (完) |
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失意の沖堤帰りに ブンブンによる。エギと ジグの補給、 家に着いたのは3時半 飯 フロで4時半 あわてて寝る。 そう 帰ったのは 釣れなかったからではなく 和歌山へ遠征するからです!!
八時半 TAKUさん合流 そう 新しい登場人物。 ブログを休んでいる間 和歌山の沖堤で出会い ブログでやりとりし 和田でたまたま再会 一緒に日本海遠征して 今回は中紀にエギング遠征です。 私より少し若いがキャリア20年をこえるベテランアングラー 私 釣りは完全に 雑誌とテレビで独学 実際に うまい人と釣行するのはかなり勉強になります。
23時半 目的の漁港に到着 さっそくしゃくるも 風つよく かなりやりづらい。反応もないので 即移動。近くの本命ポイントへ しかしヤエン釣り師でほぼいっぱい 近くのテトラでシャクもあたりなし。
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移動
有名青物ポイントを超え 中規模漁港へ 釣り人一人のみ さっそくしゃくる。 10投目 ズンと重みを感じる。 ジリジリジリーと ドラグなる。慎重に やりとりも一方的に糸放出 そして ドラグしめた瞬間!
フワッと バラシ。 糸巻くと スナップおらん!!完全な結束ミスです。 私 ほんと結ぶのヘタなんです(笑)
頭ふる感じもなく おそらくイカ それも かなりの大物だった気がします。が後の祭り。
シャクレども シャクレども あたりなし。
寝不足と疲労で ダウン 40分仮眠後復活!
で 移動 小さな地磯でも空振り
最初の漁港へ 再アタック。TAKUさんが 2匹ゲットも 私は あたりなし。
漁船の下に群れていたアオリを何とか私に釣らしてくれようと ポイント譲ってくれましたが ものにできず。
そこで タイムアップ。
昨日からズーット釣れてませんでしたが 中紀 イカ オモローです。 今まで みなさんのブログにでてきているような場所に 行けて幸せでした。 そして 新たな可能性をみた一日でした。
どうしても 電車釣行のクセが残っていて ついつい同じ場所で粘りがちですが 反応なければ即移動 と ランガンを初体験 。 ベテランは 潮をよみ タイミングをみて 魚がいるところで釣りをする。 私は 気持ちがおさまるまではしゃくりたいから 釣りをしている。OOOを知った中学生と同じ(笑)
まだまだ 学ぶことが多いです。 今週末 迷います。 雨のなか 和田か 思い切って和歌山リベンジか そろそろ ゲイポイントか。
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