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			<title>denjirouのブログ</title>
			<description>ご訪問ありがとうございます。

ヒント、知恵、文化は実証された事実から積み上げられてゆきます。自分一人で経験できることは限られています。時代を超えて適応可能な実戦への知恵を多くの文献と体験から案内します。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tks00000001</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>denjirouのブログ</title>
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			<description>ご訪問ありがとうございます。

ヒント、知恵、文化は実証された事実から積み上げられてゆきます。自分一人で経験できることは限られています。時代を超えて適応可能な実戦への知恵を多くの文献と体験から案内します。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tks00000001</link>
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		<item>
			<title>小さな上昇の一歩</title>
			<description>２３１７　システナ　が、小さな上昇の一歩を踏み出したと思われる。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tks00000001/23870443.html</link>
			<pubDate>Mon, 22 Oct 2012 23:06:15 +0900</pubDate>
			<category>株式</category>
		</item>
		<item>
			<title>QE３後の銘柄は？</title>
			<description>【機関投資家と需給関係に注目が必要】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
NTT年金は規模が大きいため取材を受け、株式運用比率を引き下げるアロケーション変更を公表&lt;br /&gt;
していた。昨年度の損害保険大手3社の株式売り切り金額は、4200億円を超えていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
武田薬品に代表される優良株が2分の１以下になってしまったのこのせいであろうとおもわれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
したがって、法人および機関投資家の保有するかつての値嵩株は戻り売りに会いやすい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それに比較して年初来高値銘柄は需給関係が全く違っていることを意味する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
早かったのはソフトバンクが5月の8日前後から年初来高値を更新し上値追いに入ってきていると&lt;br /&gt;
思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
見ていて需給関係の良い銘柄を案内すると、以下の銘柄は目に留まった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
９９８４　ソフトバンク&lt;br /&gt;
２３１７　システナ&lt;br /&gt;
２１７０　リンク＆モチベーション&lt;br /&gt;
４６８９　ヤフー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
機関投資家比率が低いこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
PBRで割安であること。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ROAで利益率が高く、時間を味方に出来ること。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これらの視点で2年スパンで大きな成長が期待できる銘柄は多くあるかも知れない。&lt;br /&gt;
何故2年と言ったかといえば、本年度の機関投資家の「株式売り・債券買い」は来年に、&lt;br /&gt;
QE3・QE4の恩恵を受け世界不況の中、米国株式は正常に価格機能を行い、日本株は下げすぎた&lt;br /&gt;
アロケーション変更をおこなわざるを得ない時期がやってくると思われる。&lt;br /&gt;
（私は、今の世界経済は、世界恐慌状態であると考えている。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのタイミングは自国の運用市場で適正な運用成果が出たアメリカ投資家は長年低迷している&lt;br /&gt;
政治的には、ダメダメ日本の安い銘柄を買うタイミングが来年以降起こると思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
外人買い先行により、国内機関投資家は1年から3年間株式アロケーションをイールドスプレット&lt;br /&gt;
がゼロ以上になるまで買い続けると考えられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マゼランファンドの元運用者であるピーターリンチの言う、「テン・バーガー」（10倍に値上がり&lt;br /&gt;
する株式）は今沢山あることと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
悲観者が多ければ多いほど、この確率は高いと考えられる。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tks00000001/23725192.html</link>
			<pubDate>Mon, 17 Sep 2012 22:23:32 +0900</pubDate>
			<category>株式</category>
		</item>
		<item>
			<title>QE3の歴史的意義</title>
			<description>【さすがアメリカ】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
社会学、経済学、人間の研究が最も進んだ国であると思う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
４００億ドル不動産担保ローンを毎月買い続ける。仮に購買力平価で１００円が１ドルであると&lt;br /&gt;
仮定すると、毎月４兆円づつ不動産のローンの売り手を開放して行くことを意味する。&lt;br /&gt;
１年で４０兆２年で８０兆円である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日銀にはこれが出来ない。これはスピードの問題と誰が資金を損失するのかと言う点で日米を&lt;br /&gt;
比較すると、日本では株価の収縮と住専の倒産で株主が資金負担を行った。アメリカはインフレ&lt;br /&gt;
により預金保有残高に比例して国民全員が負担を分散されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ドルも円も所詮、国が発券機能を有する。条件は同じである。違うのは、経済学の研究の広がり&lt;br /&gt;
と深さが、残念ながらアメリカと日本は違うのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アメリカは紙幣を刷りまくり、社会的淘汰を行いながら、デフレを間違いなく脱却する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ＱＥ４を行うまでもないとおもわれる。世界で使われるドルは大量に刷らなければならないのだ&lt;br /&gt;
ろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
次に起こることは、１ドルが５０円に変わることであると言って過言ではないと思う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ひょっとすると、３６円かも知れない。（いいすぎかな？）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２０１２年－１９２９年＝８３年&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コンドラチェフの経済の長期波動は４５年と記されていたと記憶する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
十干十二支は６０年で一回り。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tks00000001/23721105.html</link>
			<pubDate>Mon, 17 Sep 2012 00:27:38 +0900</pubDate>
			<category>株式</category>
		</item>
		<item>
			<title>【面白くなってきた相場局面】</title>
			<description>【面白くなってきた相場局面】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　営業の時に言われたことがあります。「あなたは、半年早い」今回も半年、１年早いかもしれません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　2011年11月2１日現在の東証1部市場の益利回りをご存知でしょうか。前期実績で６．５７％、予想数値で&lt;br /&gt;
７．０１％でした。近年にないすごい数値です。株式の下落によって引き起こされている部分は感覚的ですが&lt;br /&gt;
約９０％、残りの１０％は企業の業績は全体では落ち込んでいないことを示す数値です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　さて、参加者のほとんどが、儲かっていない現在、面白い水準に下がってきているとも取れると思います。&lt;br /&gt;
私の保有銘柄は変わっていません。以前のままで動いていない。コア銘柄は、２３１７のシステナです。&lt;br /&gt;
システナは当時システム・プロという銘柄で５株購入しました。買値から２倍に値上がりしたところで３株&lt;br /&gt;
を売却し買い時の投資原価を少し上回る分を回収し、２株は継続保有していました。この時点で私の勘定は&lt;br /&gt;
２株は「ただ」つまり「買いコスト０円」と認識できます。その後２回の株式分割で２４株に増加しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　当時その売却原資は次の銘柄として、ソフトバンクの購入代金になりました。ソフトバンクも１５単位の&lt;br /&gt;
１５００株を購入しました。その後５００株を売却して、購入原資を回収しようと考えていましたが実現の&lt;br /&gt;
手前で下落してしまいました。１８００円ぐらいで購入しましたので６０００円から１２０００円になった&lt;br /&gt;
ら売却しようと考えていました。５０００円少しでＵターンとなり、悠長に構えていたら、リーマン・シ&lt;br /&gt;
ョックになり、買値になったときもありました。リーマン・ショック後ＣＤＳの仕組み債を考えて世界恐慌&lt;br /&gt;
に似た状態を考えていましたので、反発後の２１００円で全て売却しました。自動車購入減税のキャンペー&lt;br /&gt;
ンを行っていましたので、妻から要望の強かった車の買い替えに２００万円使いました。１００万は後に、&lt;br /&gt;
昔からほしいと思っていたヤフーの購入原資となりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　システナの前身システム・プロはFAXの送受信の技術を基礎にした通信システムの事業屋さんでした。現在&lt;br /&gt;
ケイタイのキャリア周りのシステムを主な事業として展開しています。配当利回りは５％を超えるのですが、&lt;br /&gt;
保有し続ける理由は配当利回りとは別のところにあります。ちなみに、配当利回りは５％から株価の下方支&lt;br /&gt;
持の力を持ち出します。これは債券と株式の本来のイールドス・プレッドが暗黙に４～５％のリスクプレミ&lt;br /&gt;
アムを市場参加者が要求していることを意味しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　また、予想ですが配当利回り１０％では下方硬直性を示すと考えています。会社法が前面改正され額面制&lt;br /&gt;
度が廃止され株式の発行規制が変更され、１円株式会社を起業できるようになりました。それ以前の歴史を&lt;br /&gt;
たどってゆくと、日本で株式会社制度が発生した明治時代に銀行が大きくかかわっていた時代にさかのぼり&lt;br /&gt;
ます。銀行にとって債権（貸し出し）の保有も株式の保有も利回りで考えられました。本来は株式の劣後性（債権者が会社の財産分配では優先し、株主は残りの財産しか分配権を保有しない）から債券にリスク・プ&lt;br /&gt;
レミアムを加算した利回りになるのが理論的です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　しかし、第２次世界大戦の前後で敗戦国は国債がデフォルトし元本償還もなかったと聞きます。インフレ&lt;br /&gt;
率は数百倍に及び現在の貨幣価値から10,000倍か100,000倍となります。このとき、債券価値はほとんど失&lt;br /&gt;
われ株式がインフレ率に平行して上昇したことが予想できます。このことが原因して昭和から現在に至る少&lt;br /&gt;
し前まで、株式と債券のイールド・スプレッドは長年に及び逆転していました。（債券利回りが常に高く、&lt;br /&gt;
株式の益回りが低かった）このような歴史的な貨幣価値の変動と有価証券価値及び労働生産性から日本銀行&lt;br /&gt;
は債券の基本的利回りを６％に基準を置き、債券先物の利回りは年率６％に決定され、株式の配当利回りは&lt;br /&gt;
発行額面の１割配当が合格ラインとなっていった。額面は５０円額面がほとんどであり、年間配当は５円で&lt;br /&gt;
合格となって、１０％利回りが合格ラインでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　さて、話を戻して「財産を創るために」今も昔も、現実の社会でも、小説の話でも、「株式」・「株式会&lt;br /&gt;
社」は財産形成ではこれを抜きに考えられない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　何故か？　理由を解説すると、多くの人が歴史で学んだアダム・スミスにまでさかのぼる必要がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　アダム・スミスは「国富論」の中で、労働と生産効率に着目し洞察した。これにより、彼は歴史に名前を&lt;br /&gt;
残す。釘を作るとき、いくつかの作業工程を経るが、分業し、作業を単純化した場合と同じ人数で一人が全&lt;br /&gt;
工程を一人で全て行った場合を比較して、何十倍も分業した場合に生産効率が上がると言う現実を記載し、&lt;br /&gt;
世に発表した。つまり、作業は知的産業でも、三人いれば文殊の知恵、労働集約産業でも分業すると大量生&lt;br /&gt;
産でき、人的結合が生産効率を引き上げる真実を決定的に証明した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　では、「生産の器」としての人の集合が必要なことは説明できるが、発行側の金持ちになる理由の説明に&lt;br /&gt;
なってはいても、購入者側の説明にならない。株式の購入側も十分に財産形成が現実に可能で、ウォーレン&lt;br /&gt;
・バフェットもバクシャー・ハサウェイを経営参加を果たすまで個人投資家であり、バクシャー・ハサウェ&lt;br /&gt;
イを経営する上でも、会社の資金使途は株式の購入に回し、配当はゼロとしている。これは一般人が僅かの&lt;br /&gt;
配当をもらうよりも、自己の過去の運用の実績が株価の値上がりに反映し、株主のものとなることから、&lt;br /&gt;
複利計算で株主のために、配当をゼロにして株式の運用資金に当てた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　彼の特徴は派生商品に目を向けない。レバレッジのリスクはとらない。また、倒産の危機にその会社の株&lt;br /&gt;
式を大量に購入した後に、大株主として会社の経営をサポートし立ち直らせて元の株価以上にしてしまう。&lt;br /&gt;
購入するか、否か、その境は常識と正義に照らされて、合格のときにのみ行使される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　話を身近な自分自身に戻して、私たちが、株式を選択する際に、何が儲かる基準になるのでしょう。&lt;br /&gt;
企業の儲かり度合いは何に現れるでしょう？　また、忙しさは何に現れるでしょうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　非常に重要な部分ですので考えてみてください。多くの失敗事例と少ない成功事例を経験してこの部分の&lt;br /&gt;
裏づけが、非常に大切であることを痛感していますので申し上げます。また、それを捜すことが読者の方の&lt;br /&gt;
資産になると思いますので考えてみてください。答えは一つではありません。次回に答えを記載しますので&lt;br /&gt;
ウォーレン・バフェットやバフェットの師匠であったグレアム（「証券分析」「賢明な投資家」を書いたの&lt;br /&gt;
で、証券分析の父と呼ばれています）になったつもりで考えてください。この成功事例の核心部分になりま&lt;br /&gt;
す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　半年、１年早いと最初に書いた理由は文中にも少し触れましたが、ユーロ圏経済の崩壊過程に現在が位地&lt;br /&gt;
していると考えていることと、アメリカの政治は共和党よりから民主党よりに振れ易いと考えている点に起&lt;br /&gt;
因しています。しかしながらその心配が本当に起こるのかどうか、どこまでの深さで起こるのかは私には、&lt;br /&gt;
今、分からない段階です。　W・Dギャンの研究がもっと私の中で進んでいたら、水準や時間まで表記出来る&lt;br /&gt;
と思うのですがそこまでには修行が至っていません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tks00000001/21983944.html</link>
			<pubDate>Sun, 27 Nov 2011 12:19:08 +0900</pubDate>
			<category>株式</category>
		</item>
		<item>
			<title>強い銘柄の見分け方</title>
			<description>【強い銘柄の見分け方】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　株式相場環境悪さを極める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
逆業績相場はまだ進行中である。業績が悪くなる。一株利益の減少、PERの上昇、相対比較から下落する&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
株価。全部ダメかと言うとそんなことは全くない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　年初来高値銘柄を一つ一つ調べて自分の好みに投資する、２４１３エムスリーは強い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アメリカ、悪化・ユーロ（ヨーロッパ）悪化、いずれも実態経済面でほころびが覆いきれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今後さらに悪化すると思われる。盲目の大きな河は流れて行く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　逆業績相場の中で年初来高値を更新する会社は成長の力強いエンジンを内在している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、売り物が少なくなったがゆえに、上がりだしてきている銘柄もある。こちらは継続的に見ていな&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ければ、存在を見つけられない。またこれらの銘柄は一定の出力エンジンを持っている。例えば、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
リンク＆モチベーション、名古屋鉄道などはこれに該当しそうである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　逆業相場は世界経済を背景としてまだまだ続きそうだとすると、現在の100円以下の銘柄は倒産危機を&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
抱えていると言えると思う。単純に言えば、経営のバランスが悪く、自分で稼ぐことのできない人が&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
多く、給料も不自然に高い会社である。時間と共に朽ちてゆくのが自然の摂理なのか。。。。。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tks00000001/21415588.html</link>
			<pubDate>Tue, 20 Sep 2011 03:04:00 +0900</pubDate>
			<category>株式</category>
		</item>
		<item>
			<title>面白い！！</title>
			<description>【面白い】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
面白い動画を発見しましたのでご案内です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「紙ウサギ　ロぺ」でヤフー検索してみて下さい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
仲間うちでは大うけです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
少し笑えました。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tks00000001/21255881.html</link>
			<pubDate>Sat, 03 Sep 2011 17:41:05 +0900</pubDate>
			<category>その他映画</category>
		</item>
		<item>
			<title>最近ハマッテいます！！</title>
			<description>【最近ハマッテいます】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近はまっているのは、Facebook です。一見ブログと同じなのですが、アバターに自分の顔を映し&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ます。顔は好き嫌いがあるでしょうが、何かのパーティーで出席すると名刺交換から始まります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
勿論、名刺の持ち合わせは無くても構わないのでしょう。この段階で世界は現実の世界に移行します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、また、パソコンに向かうと、Facebook　が気になるのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
友達登録は5000人程度が上限で、女性はモテモテ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Yahooの管理者や孫正義に「友達登録の上限を考えなおしてみたら」と提言しても良いぐらいだと思い&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ました。そんなこととっくに検討済なんだろうと思ってとどまりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ブログの世界に入っていくとき、私は未知の世界なので実名は避けました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実名でないから、本音が書けます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、インターネットの世界では、ハッキングの心配ももっていましたので、パソコンからの資金決済&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
はやらないようにしています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
たとえ実害が小さくても、相手の義務不履行があって、それをした自分に不満が残ったり、ごたごたに&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
巻き込まれる時間がもったいないので避けたいのが本音です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
映画「ソーシャルネットワーク」ではハッキングのできる主人公は、他の大学のセキュリティーを&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
潜り抜け、もしくはノーガードの個人情報を、集めて自分のホームページに載せます。（以前、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
友人に見せてもらいましたが、画像を探しに行くソフトがありました。エンター・キーを押すと&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
インターネットに入り込み、画像どんどん集めてきます。中には日本では法律に引っかかる個人所有&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
のものがあり、セキュリティーが甘いと、コピーをとれました。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ここで日本とは少し状況が違うので紹介しますと、アメリカの有名大学は全寮制で、年間500万円前後&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
の授業料がかかるそうです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
簡単に言えば、金持ちの子供でないと、実質入れないのです。「だから一度働いて資金をためて、有名&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大学に入るんだ。」と最近わかりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
イギリスではこの傾向はさらに顕著であると聞きました。費用もたくさんかかり、入学時点で、最初か&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ら国を背負うつもりで大学に入る人がほとんどだそうです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本題にもどります。私は、ビル・ゲイツ以降、パソコンの世界で台頭してゆくことは不可能であろうと&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
思っていました。だから、マーク・ザッカーバグは Facebook で台頭してきているけれど「何故それが&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
可能であったのか」不思議と畏敬の念を持ってでレンタルで映画を見ました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
天才の天才たる所以は現実とバーチャルを結びつけることが実現できたところにありました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マークが雪の中をアイデアが閃き、走るシーンがあります。その閃きは何か？「ネットの向こう側に&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いる異性に今夜セックスする相手がいるかどうかだ！！」早口で言ってパソコンをたたいています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なんと、人間臭い。人間の本能とパソコンと言うコミュニケーション・ツールを自然な形と可能な限り&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
の安全性を持って結びつけてやることだと、彼は気づいたのでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人の集まるところ、マーケット機会が発生し、広告収入をはじめとして、様々なショップを料金を取って&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ぶら下げることができます。これはみなさんのご存知のヤフーと楽天のビジネスモデルです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
世界は少しづつですが、天才の閃きによって変わってゆくものだとフェイスブックをやってみて感じ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ました。ホームページもあり、ブログもあり、フェイスブックもあり、と言う感想です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私が株式のみにこだわらない理由は、この種の分析に時間を割くことにあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ハッキングの技術のみでは成り立たず、別の真人間の本能や些細な興味に気づき、それを結びつける&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
革命。そこには莫大な富が隠されています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　追伸：Facebook は検索機能がついてますので、名前で検索される方へ　　Takashi　Yamamoto&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
山本　　　孝&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
で検索してみて下さい。ファン登録の方、友達登録の方歓迎です。ヤフーでの登録名を付けて頂ければ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
より幸いです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　一つだけお願いと提案があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
お願いの方は出来れば、顔写真を付けて下さい。マークの現実世界への橋渡しです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
提案は、専用パソコンを持つのも方法ではないかと思います。最近はノートパソコンで5万円前後の&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カメラ付のものもあろうかと思います。いろいろ使用するパソコンと分離しておけば安心ではないで&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しょうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tks00000001/21254197.html</link>
			<pubDate>Sat, 03 Sep 2011 14:52:05 +0900</pubDate>
			<category>その他インターネット</category>
		</item>
		<item>
			<title>最近、ハマッテいます</title>
			<description>【最近ハマッテいます】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近はまっているのは、Facebook です。一見ブログと同じなのですが、アバターに自分の顔を映し&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ます。顔は好き嫌いがあるでしょうが、何かのパーティーで出席すると名刺交換から始まります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
勿論、名刺の持ち合わせは無くても構わないのでしょう。この段階で世界は現実の世界に移行します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、また、パソコンに向かうと、Facebook　が気になるのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
友達登録は5000人程度が上限で、女性はモテモテ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Yahooの管理者や孫正義に「友達登録の上限を考えなおしてみたら」と提言しても良いぐらいだと思い&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ました。そんなこととっくに検討済なんだろうと思ってとどまりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ブログの世界に入っていくとき、私は未知の世界なので実名は避けました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実名でないから、本音が書けます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、インターネットの世界では、ハッキングの心配ももっていましたので、パソコンからの資金決済&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
はやらないようにしています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
たとえ実害が小さくても、相手の義務不履行があって、それをした自分に不満が残ったり、ごたごたに&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
巻き込まれる時間がもったいないので避けたいのが本音です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
映画「ソーシャルネットワーク」ではハッキングのできる主人公は、他の大学のセキュリティーを&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
潜り抜け、もしくはノーガードの個人情報を、集めて自分のホームページに載せます。（以前、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
友人に見せてもらいましたが、画像を探しに行くソフトがありました。エンター・キーを押すと&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
インターネットに入り込み、画像どんどん集めてきます。中には日本では法律に引っかかる個人所有&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
のものがあり、セキュリティーが甘いと、コピーをとれました。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ここで日本とは少し状況が違うので紹介しますと、アメリカの有名大学は全寮制で、年間500万円前後&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
の授業料がかかるそうです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
簡単に言えば、金持ちの子供でないと、実質入れないのです。「だから一度働いて資金をためて、有名&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大学に入るんだ。」と最近わかりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
イギリスではこの傾向はさらに顕著であると聞きました。費用もたくさんかかり、入学時点で、最初か&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ら国を背負うつもりで大学に入る人がほとんどだそうです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本題にもどります。私は、ビル・ゲイツ以降、パソコンの世界で台頭してゆくことは不可能であろうと&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
思っていました。だから、マーク・ザッカーバグは Facebook で台頭してきているけれど「何故それが&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
可能であったのか」不思議と畏敬の念を持ってでレンタルで映画を見ました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
天才の天才たる所以は現実とバーチャルを結びつけることが実現できたところにありました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マークが雪の中をアイデアが閃き、走るシーンがあります。その閃きは何か？「ネットの向こう側に&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いる異性に今夜セックスする相手がいるかどうかだ！！」早口で言ってパソコンをたたいています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なんと、人間臭い。人間の本能とパソコンと言うコミュニケーション・ツールを自然な形と可能な限り&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
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&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人の集まるところ、マーケット機会が発生し、広告収入をはじめとして、様々なショップを料金を取って&lt;br /&gt;
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ぶら下げることができます。これはみなさんのご存知のヤフーと楽天のビジネスモデルです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
世界は少しづつですが、天才の閃きによって変わってゆくものだとフェイスブックをやってみて感じ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ました。ホームページもあり、ブログもあり、フェイスブックもあり、と言う感想です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私が株式のみにこだわらない理由は、この種の分析に時間を割くことにあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ハッキングの技術のみでは成り立たず、別の真人間の本能や些細な興味に気づき、それを結びつける&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
革命。そこには莫大な富が隠されています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　追伸：Facebook  は検索機能がついてますので、名前で検索される方へ　　Takashi　Yamamoto&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
                                                                    山本　　　孝&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
で検索してみて下さい。ファン登録の方、友達登録の方歓迎です。ヤフーでの登録名を付けて頂ければ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
より幸いです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　一つだけお願いと提案があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
お願いの方は出来れば、顔写真を付けて下さい。マークの現実世界への橋渡しです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
提案は、専用パソコンを持つのも方法ではないかと思います。最近はノートパソコンで5万円前後の&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カメラ付のものもあろうかと思います。いろいろ使用するパソコンと分離しておけば安心ではないで&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しょうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tks00000001/21250518.html</link>
			<pubDate>Sat, 03 Sep 2011 07:29:27 +0900</pubDate>
			<category>その他文化活動</category>
		</item>
		<item>
			<title>原子力発電所・無責任官僚・政治・軍事基地</title>
			<description>【原子力発電所・無責任官僚・政治・軍事基地】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
原子力発電所も軍事基地も本当は必要なかった！！！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今ならこのことを記載しても説得力をもつって多くの人に記憶されると思うので掲載します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　福島県だけでなく、多くの発展途上地域に、原子力発電所が存在します。「原子力発電所を受け入れ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
れば道路整備をはじめ多くの社会資本整備の予算を手当てします。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　アメリカの交渉人は言います。日本は多くのアメリカの軍事基地によって「自由と産業が守られて&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
います。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　交渉人の弱点は常に存在します。本人及び家族の生命の危険。地域的な兵糧攻め。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　忘れ去られているのは次の点です。「危険は双方の交渉人に対して存在します。一方が安全と言うこと&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あったとしても対等に変更可能なこと。対抗策を備えたとき一方が安全と言うことはありえない。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　人間だから怖いのは当然です。最近私は昔から持つ疑問と解答であろうことに出くわしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
昔から持つ疑問とは次のものです。「日本は何故植民地にならなかったのか？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　十字軍遠征、アメリカ大陸と原住民の居住区の略奪、植民地化時代を争って行った時代、それぞれの&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
時代に征服するための武器がありました。刀と鎧、単発式飛び道具とガトリングマシンガン、木造建造&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
物を爆破できる大砲。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「そもそも征服とは何か。それは、相手の屈従によって成り立ちます。」ここがポイント。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　では、屈従しないで済む方法は何か？相手が危険であると感じることなのです。アフリカ、アジア諸国&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
で植民地化は進みました。何故征服しようと訪れた相手に危険を感じさせることができたのでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
教えてヤフーでは、文化水準を上げているものがベストアンサーに選ばれていました。かわら版の印刷&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
技術、伝達力、など上がっていましたが、小学生も見る解答なのであまり核心は選出できないのでしょ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
う。私流に言わせてもらえば、「死を恐れない侍魂」「それを教える寺子屋」征服側の何倍もの「識字&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
率」これにより相手に団結されてしまう。そんな相手の中で理不尽なことをすれば、殺されないはずが&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ありません。日本には特殊潜入部隊がいた。「忍者」です。薬学、火薬取扱い、手裏剣、刀、重り付&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
鎖、優れた身体能力など欧米人がかなうはずがありません。そのような敵など屈服させられるはずが&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ないのです。日本人が奴隷にならなかったのは、相手に自分が殺されると言う恐怖が消えないためだと&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　何故こんな話をしたのかと言えば、原子力発電も米軍基地軍事交渉も本質は同じだと言いたいのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
命がけの「侍魂」や「忍者」にはどんな交渉者も勝てないのです。命がけの「バカ」には勝てないので&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
す。その「魂」は言葉で「伝染」できます。団体になればどんな交渉にも負けません。命がけの「バカ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
は感動を伴い「伝染」し、同調者を増やして行きます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　昔の政治家は苦労人も多く、命がけの腹の座った人も多かったと知れば知るほど思います。それは&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
肉声を通じて感じる波動です。言葉の裏側に苦労した経験があるので重みをもって伝わってきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
文章からは私にはわかりません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　同じことは、松下幸之助の肉声CDからも感じました。体の弱い「でっち奉公」時代の苦労をどのように&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
辛抱し、喜びに転換していったか、聞いていると涙があふれてきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　原子力発電の推進は科学者と第一種国家公務員の上級者と国会議員が最終の交渉者となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その人たちは命がけになれるでしょうか？なれないと思います。それでは、利益を受ける住人はどうで&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しょう、これは命がけになれます。ただし、金に動かされる人のみ。「敵は内にあり」です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　したがって、同じように団結するためには、資金誘導のできる話ができる必要があるでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
内なる敵は「味方」に変えることが可能なのです。ドデカいプロジェクトにはドデカいプロジェクトで&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
対抗しなければなりません。この時上級公務員や国会議員に別案件の推進者が必ずいます。それと、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
産業界のスポンサーは考えれば出てくるのです。サポーターはマスコミがやってくれるでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なぜなら、あるプロジェクトに賛否両論あるならば、政治家はうまく立ち回りたいために世論の反応を&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
見てみたいのが人情だからです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　米軍基地の交渉テーブルに「NOはNOだ！！！！」と、テーブルをたたき割る勢いの命がけの「バカ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いれば沖縄の隅に追いやることは世論からしてたやすく、撤退させることも可能です。もっと言えば&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いつまでも占領されている状態から抜け出し、最強の忍者部隊を作り、軍事衛星を打ち上げることが&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
できます。要は「気合」「覚悟」「命がけ」に国民がなれるか、奴隷で良いのか、国民は選択しなければ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なりません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　軍事問題を取り上げたとき、より深い社会学の特殊部隊と、広い世界中へのフルブライド制度による&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
研究者網は日本にとって弱い部分ですので必要です。実はアメリカは移民のため世界中のどこの国より&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分たちのアイデンティティを求め、社会学を発達させた国です。そのことが軍事、経済、宗教、様々&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なことの基盤に深い影響を及ぼしています。社会学と言ってもピンとこない人のために加えて言えば、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
歴史は何故そのように動いたかを検証する学問です。何のためにそんなことをするのかと言えば、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
未来を良くすることが目的です。そこには、心理学あり、経済学あり、法律学あり、この辺が大きな&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
柱となっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　今回は株式ではありませんでしたが、「愛」+「気合」+「覚悟」が「命がけ」を作り、世界を救う&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
話でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tks00000001/21197170.html</link>
			<pubDate>Sun, 28 Aug 2011 15:23:55 +0900</pubDate>
			<category>その他国際情勢</category>
		</item>
		<item>
			<title>2011年8月12日近辺の相場状況の特徴・有望銘柄（修正・追加）</title>
			<description>【2011年8月12日近辺の相場状況の特徴・有望銘柄】&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　前回の予測は、逆業績相場の中で「二極化」予想するものでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
逆業績相場とは、ある企業の業績が本年度の業績発表予想時に比べて悪くなる見込みになったので、株主&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もその悪化分、企業の成長力と配当の分配金の金額が下がることが予測され、まるで時間を短縮している&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
がように、株式の価格が下がってしまう状態を言います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ここで、大切なことがいくつかありますので記載します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
〆鯑硫饉劼蛤Ｆ硫饉劼老弍鳥餮擦任△襦嵜諭廖◆嵎」、「金」、「情報」、「寡占的認可」、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「支配（経営）権」、など重大な変化でなければ、ほとんどは変化しません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だから、「リターン・リバーサル戦略」（デイトレーダーの人はほとんどこれに属します。）が&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
有効に機能し、リーマンショックの時のように悪材料が一度にたくさん出るほど株価は下落速度を速め&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
買いのチャンスとなります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
△垢戮討隆覿箸同様に悪い業績になってゆくわけではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私のブログをさかのぼられると、「明日の朝刊の株式欄は保管されると良いと思います。」などの文章&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
を時々目にされると思いますが、同一の相場局面で、しかも同一の業種の企業であっても変動の仕方は&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
違うものです。上がり銘柄（大きな資金が入ってきている会社）が、そうでない会社と鮮明に分かれま&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
す。また、業種によって、（明らかに）上がった後の銘柄と、今後上昇するであろう企業と、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
下がり始めている企業と、ほとんど下がりきった企業が同時期に存在するといっても過言ではありませ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ん。これに中間反落と中間反騰の相場方向の逆行現象を加えたものが、「相場サイクル理論」です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　故　浦上邦雄氏　の「相場サイクルの見分け方」は政治・政府の政策が出てくる背景と株式の動き&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
が何故、銘柄ごとに活況となる時期が違うのかを業績の推移と需給関係を中心に、原因となる、金利・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
民間需要・政策を理論的にまとめられていました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　よく儲けるファンドマネージャーやディーラーは外資系・国内系を含めアプローチの仕方は様々で&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しょうが同じ結論に行きつきます。例えば、私の知っている信託銀行ファンドマネージャーは当時&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
保有銘柄の定期的な工場訪問と財務担当役員に訪問して保有し続けるどうかの判断をしていました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【相場サイクルなどの理論的な背景】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　世間の景気は必ず好況と不況を繰り返します。生物とよく似ていて、呼吸のようにサイクルの短い&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ものから、体調の良し、悪し、のように中期のサイクルのもの、人生のようにロングサイクルのもの、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
難解なことに、現実は少なくともこの3つのサイクルが複合されて現象（株価・価格）に表れます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だから、株式の動きを説明する場合、大きくは、「会社の収益状況」と「市場の需給状況」を説明&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
する必要がありますが、細かく説明すると短期サイクルによる部分と中期サイクルによる部分と長期&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サイクルによる部分を分離して説明することが必要です。したがって、3サイクルｘ2状況なので、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
少なくとも6つに分離できなければなりません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　こでもう一人の天才が加わります。景気循環にに関する鋭い洞察を示す経済学者でシュンペーター&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
は「経済発展とは何か？」から始まり、イノベーションをその解答としました。研究の終盤で景気循環&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
に突き当たります。この循環に「複合的なもの」を感じ取り、技術の行き詰まりと画期的発明による&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
工業発展の因果関係に光を当てようとしていました。まさに「行き詰る」から「発明」されるのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「必要は、発明の母」を感じて論理的な分解と展開を試みていたようです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　ついでに、私のブログは株式を取り上げながら、社会学の観点から現象をとらえようとしています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その先人はマックスウェーバーで日本の当時の天才森鴎外にと同じ時代を生きた人です。マックスウェ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ーバーは、法律から入ってきて経済学に向かい、経済学にから政治学に向かい、政治学から社会学を&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新たな次元に引き上げた天才的洞察を持つ人物です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　最後に、もう一つ私のブログには「時間価値」なる言葉が時々出てきます。これは主に証券アナリスト&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
の証券分析の分野で出会ったのですが、1985年以降に日本の株式市場に先物とオプションの理論が入り&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同期の先物ディーラーが1人で年間6億から10億ほとんどノーリスクで儲けていました。勉強研修が&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
社内で盛んになり、部店長許可により申請を上げて、1週間から2週間ほど研修に行き理解する糸口に&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なりました。その後、夜よく教えてもらいに行ってました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「時間価値」は文章にすると、「人間の命の時間を金に交換したもの」と言えます。金利もその一つ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なのですが、証券らしく説明するとコンバーチブル・ボンドとワラント・ボンドがその初期商品です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
転換社債は元本と市場金利部分と時間価値部分に分解できます。時間価値部分はコールオプションの&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
買い付けと同じ意味を持ち、原証券の価格と等しい「本質価値部分」と原証券の変動確率から推定さ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
れる「可能性としての価値はあるけれど、今現在その価値は架空の権利としての値段」＝「プレミアム&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
価値部分」に分かれます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　時間価値を計るもう一つ大切な要素は、前出のオプション理論の根拠となるような正規分布にもと&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
づく統計数学みたいなものではなく、一般人の心理を追及した天才、W.D.ギャンも時間の計り方に於&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いて特別な研究を重ねていたトレーダでした。彼は電車の運行表であるダイヤグラム表を用いて、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
イノベーション・価格転換点の時期・景気の循環に関して独自の観察をおこなっていました。例えば&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
植物の葉っぱや花びらの枚数の増える法則性など証券の専門書らしからぬ記録を残していました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だいぶ、横道にそれましたが、本題に戻ります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【銘柄・業種によって上がる時期が異なること・下がる時期が異なること】　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　何故、こんなことが起こるのかといえば大きく二つのことが影響しているからです。第一の原因は&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本業の業績が今後良くなるのか、悪くなるのかは業種によって違います。例えば、低金利のメリット&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
を受ける金融関連、商社関連は今では上がった後の業種に属します。今後上がる株は金利とは別の原因&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
で上昇している最近の株です。２３１７システナも上げ側に入り本業の良さに関して大口（個人では&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ない）の出来高で、アナリストやファンドマネージャーの分析度合がはかれます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　第二の原因は保有者と需要者の力関係によって株式の価格が変わってきます。そんなこと当たり前と&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
思っている人に、極端な事例で説明を追加いたします。金融法人部でファンドマネージャーや総合企画&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
部に親密な関係を築けている場合、「結局、資金力なんだよね。すぐにつぶれない会社なら、株価を&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上昇させるのも、下落させることもどちらも可能なんだ。1000億円のファンド2本や10本でも、1兆円&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
10兆円規模のファンドには勝てない。そのファンドの思う方向に株価は変化させられてゆく。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　このことを個人投資家として活用するならば、同一業種が上場していない銘柄、売りの板が薄く&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
低迷相場が長年続いた銘柄は上昇し易い。例えば、２１７０のリンク＆モチベーションは高値23万円&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
程度から5万円程度に低迷して3年、売り物がなくなってきている。（以前より、少ない出来高で株価&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大幅な上昇があるからです。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【相場で勝ために！！】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　私のファンでいてくださっている方はお気づきの人も多いのではないかと思いますが、私は情報を全く&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
無視します。「○○の開発に成功した！」「ひそかに○○の研究が最終段階である」こんなたぐいの&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
早耳情報は何の役にも立ちません！！また世情を知るには日経新聞が情報量が（ページ数が）多いの&lt;br /&gt;
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ですが、今日発表されていることで、昨日の同社とは何の変わりもないというのが私の考えです。&lt;br /&gt;
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「最も早い情報は株価に表れる」株式業界の中でも当時もっとも儲けていたであろう人物の言葉です。&lt;br /&gt;
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　さらに言えば、記事を集めに行っている人のレベルはどんなものなのでしょうか？　2年前ですが&lt;br /&gt;
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私が聞いた大手の一般新聞社では、最低で3か国語以上が自由に話せなければ入れません、と部長職の&lt;br /&gt;
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人が言っていたので「すごいなー」と思いました。しかしながら、、、、、、、。&lt;br /&gt;
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　良いブランド大学か大学院を出て4か国語が話せたとしましょう。公式や単語を沢山知っていること&lt;br /&gt;
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でしょう。人間は何かをよく知っているということは、知らないことがたくさんあることに他なりませ&lt;br /&gt;
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ん。株式部門担当、債券部門担当のマーケット部門に若い記者が訪問してきてレベルの低さにびっくり&lt;br /&gt;
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させられることが多いのは当たり前のことなのかもしれません。&lt;br /&gt;
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　もっと言えば、金儲けとはかけ離れて当然かもしれません。&lt;br /&gt;
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　相場で勝ためには、一つの現象をいくつかの原因に分解して、その分解した理由で性格や考えの違う&lt;br /&gt;
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ファンドマネージャーがどの程度の大きさの資金を投入したのか、その理由は何が基準となっているの&lt;br /&gt;
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か、検討や想像がついた段階でその特徴で考えた銘柄が正しく動いているか。（私の経験上、イレギュ&lt;br /&gt;
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ラーが多いとその切り口や考えは間違っています。）&lt;br /&gt;
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　過去の歴史的現象、未来の社会現象（人口のような当然のことではなく）。例えば、今で言えば、&lt;br /&gt;
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いずれも20年ぐらい後の「エネルギーの消費比率」、「アニメが起こす社会現象」、「農業や農家は&lt;br /&gt;
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誰が、どんな風に行っているのか」、「貿易や国境や言語や通貨の交換比率」いずれも想像力が必要&lt;br /&gt;
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ですよね。しかしながら、兆候はすでに始まっているものが多いのではないでしょうか。&lt;br /&gt;
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　「過去と未来をいかに正確に資本のマーケットを通して考えられるか。」&lt;br /&gt;
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　他の仕事も同じかもしれませんね。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tks00000001/21056187.html</link>
			<pubDate>Sat, 13 Aug 2011 19:30:42 +0900</pubDate>
			<category>株式</category>
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