きーやんの「生きてバンザイ」

趣味を通じて、生きる歓びを表現します。

スケッチブックより

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墨の花たち

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下手の横好きで、この頃またその気になっている。

所詮、絵心がないことは解っていて、恥の上塗りであることは充分承知している。

しかし描いた以上、どこかで見てもらいたい邪心が頭をもたげ、4枚提示した。

ご批判あれ・・・

万両、藪柑子

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正月用の生け花が飾られた。

松、菊、千両、南天、蘭など等めでたい花ばかりだ。

ところで、千両や万両は良く知っているが、一両、十両、百両、千両、万両があるとのこと

調べて見ると 一両=アリドウシ、又はヒメコウジ
       十両=藪柑子
       百両=カラタチバナ
       千両=センリョウ
       万両=マンリョウ

とのこと、このランクはどうも「実の数」「背丈の大小」からのこじ付けのようだ。

ところで思い出したように、下手な絵筆を取り始めた。まだ二枚のみ、これから少しは見える絵を描きた

いと思っている。

里山スケッチ

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暖かい日が続いていたが、12月も10日を過ぎるとさすがに朝晩の冷え込みが強くなった。

寒い日の外出が億劫になり、つい籠もりがちになる。

そんな日は、つい本棚から、昔読んだ本を引っ張り出すのだが、長続きはしない。

そんな時はスケッチブックに限る。絵の上手下手は別として、絵筆を運んだ日の環境が

おだやかに蘇ってくる。

里山風景シリーズから三枚を取り上げた。下手な絵だけに暖かい・・・。

昔のスケッチより

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「秋炎」という言葉がありますが、今はそれにぴったりの日和です。

また下手なスケッチをお目にかけます。

じゅずだま、とうがらし、アベマキ、などなど

描いてからもうずいぶん日が経っていますので、出来云々より懐かしさでいっぱいです。

釣瓶落としの夕暮れは早く、もうすぐ半袖では寒いぐらいの温度になるでしょう。

今日から始まる「日本シリーズ」を見て、夜長を楽しもうと思っている。

花のスケッチ

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相変わらず下手な花のスケッチをお目にかけます。

かなり以前に描いたものもあります。

秋の花たちは、やさしく淡彩を施して情景表出を試みてみました。

絵心のある人から見れば落第ですね。

でも、これが精一杯です。

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