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ジミヘンとクラプトンは存在感無いけど、 この時期に一緒に名前を連ねてる、ということが 歴史的にも重要ですね。 TBさせて下さいな。
2013/3/20(水) 午後 6:17
>じょろにもさん TBの記事を読ませて頂きました。確かに、ジミヘンとクラプトンが参加している意識は薄かったですネ。ただ、CSN&Yのメンバーの一人のスティルスが作った良く出来たアルバムのイメージで聞いてました。
2013/3/20(水) 午後 7:37
何故かドゥービーの「リッスン・トゥ・ザ・ミュージック」を思い出しました。
2013/3/20(水) 午後 8:38 [ PIG ]
>PIGさん ドゥービー・ブラザーズも好きでした。コリ・コリ、サク・サクのギターに痺れてましたヨ。
2013/3/21(木) 午後 11:03
「STEPHEN STILLS」 1970 『60年代末から70年代にかけて、ロック・シーンのキー・パーソンのひとり、 スティヴン・スティルスのファースト・ソロ・アルバム。 名曲「愛への讃歌」や、ジミ・ヘンドリックス、エリック・クラプトンとの共演ナンバーなど、 聴きどころ満載の全10曲。』 C,S,N&Yの「DEJA VU」の前にはロンドンでベーシック・トラックのレコーディングを完成させていたようで、 ロンドン・セッションではジミヘン、クラプトン、リンゴが参加、
2013/3/20(水) 午後 6:18 [ 嗚呼!我が青春の70年代 ]
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小川菜摘
浅香あき恵
シルク
ジミヘンとクラプトンは存在感無いけど、
この時期に一緒に名前を連ねてる、ということが
歴史的にも重要ですね。
TBさせて下さいな。
2013/3/20(水) 午後 6:17
>じょろにもさん
TBの記事を読ませて頂きました。確かに、ジミヘンとクラプトンが参加している意識は薄かったですネ。ただ、CSN&Yのメンバーの一人のスティルスが作った良く出来たアルバムのイメージで聞いてました。
2013/3/20(水) 午後 7:37
何故かドゥービーの「リッスン・トゥ・ザ・ミュージック」を思い出しました。
2013/3/20(水) 午後 8:38 [ PIG ]
>PIGさん
ドゥービー・ブラザーズも好きでした。コリ・コリ、サク・サクのギターに痺れてましたヨ。
2013/3/21(木) 午後 11:03