バイクツーリング

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朝!!

殆ど寝ていなかった。イビキの時間を聞くと恐らく2〜3時間程度だと思う。

8時に出発予定が9時出発になってしまった。

ちなみに朝飯はかなり豪華で食べきれんかったよ。

早速出発の準備をしたんだけど、なんたって暑い〜〜〜〜

他のメンバー3人には俺のイビキで迷惑をかけてしまったようだが、

どうにもならん。。。

最初の目的地の下田港に向かって136を走り出したがワインディングを走る為にちょっと

遠回りのルートだった。

そもそも堂ヶ島自体小学生以来訪れていなかったので道なんて走ってみないと分からん状態。

一応、弟子が用意した地図は持参してきたけど、途中何を思ったか俺とした事が脇道に

迷い込んでしまった。先頭は結構キツいのよ〜

元ルートに戻り走り出したけど思ったより下田は遠かった。

まぁ寝かす事が大好きな俺としては楽しめた道だったよ。

1時間程して下田港に到着してペリー像の前で記念撮影した。

下田港はペリーが来航した港なのだよ〜

それにしてもこの日は暑くて普段あまり長時間の休憩は取らないのだが、

流石に30過ぎた老体にはキツくかき氷で体を冷やしたよ。

そう、出発前変な音立てたおばちゃんのチャリンコ見たらリアタイヤがなくホイールだけで

走ってた。これには笑ってしまった。

次の目的地は伊豆高原にある城ヶ崎海岸だったんだけど、ちょっと読みが甘かったかな。

ルートはとにかく海岸沿いでひたすらワインディング。

ちょうど伊豆半島を一筆書きするみたいな感じなんだけど、とにかく遠かった。

まぁ途中の白浜海岸では水着ギャルのオンパレードで『うひょひょ〜』だった。

くっそ〜、スモークシールドにしていけばガン見できたんだけどなぁ。。。

途中でまたコンビニで休憩したんだけど、とにかく暑くて半袖で走ってたから腕が真っ赤に

なってしまい、痛くてしょうがなかった。たまらず長袖に着替えたらさらに暑っっっ3

コンビニから城ヶ崎海岸まで40分って事でまた気合いで走りだした。

ところが流石観光地。途中渋滞で動かなかった。

俺も暑さに耐えれずニーグリップも出来なかったもんだから仕方なくすり抜ける事に。

弟子が女の子だから本当はしたくないんだけど、(何かあったら心配で)我慢できず皆で

すり抜けスーイスイ。

やっぱね、バイクはすり抜け出来るってのがいいのよね。

そんなすり抜けのおかげで城ヶ崎海岸にも無事到着。

しかし、この時俺もメンバーのカズさんもちょっと熱中症気味で汗がダラダラと止まらんかった。

ここは断崖絶壁の絶景ポイントで、吊り橋が渡してあんの。

で、断崖も30mくらいあったりして正しく火サス状態。

ここも、弟子とどうしても行きたいなと計画したポイントなんだけど、本当逝ってみて

よかったよ。

城ヶ崎海岸出発の頃は実は俺もかなり悪化してきていたんだけど、次の目的地

伊豆高原の別荘地にある”猫博物館”に着いた頃には本当に辛かったよ。

この時もちょっと迷ったりしてバイク止めて弟子とあ〜だこ〜だと地図を確認していたよ。

でも流石別荘地っていうの?

オープンにしたビートがサァ〜っとやって来て『道わかる?』って。

クルマをスッと止めて『このまま道沿いにあるよ』と教えてくれた。

なんて良い人なんだぁ!カッコ良すぎだよ〜と二人顔合わせたよ。

で、猫博物館にはその名の通り色んな猫がいて自由に触れる様になっていたりして猫好きの人には

たまんない所だと思う。

猫博物館の後はもぉ帰るだけ。

本当は近くの店で昼にしたかったんだが、もう4人ともバテ気味で食欲なし。

そのまま帰る事にした。

帰りのルートもまたワインディング。

伊豆スカイラインから十国峠、芦ノ湖スカイラインを抜け御殿場へって感じ。

でもね、時間が押しに押してしまい十国峠に入る前にはすでに午後5時でした。

みんなかなり疲れていたな。俺は先頭だから余計に疲れちゃったよ。本当。

でもこのルートはバイクで走るには最高に気持ちい道で景色もよくて、俺の影響を受けた弟子は

ワインディングがかなり楽しめるようになったようで何より。(^Q^)/

そしてワインディングを下って御殿場に出たころにはもう先が見えて安心できた。

と言うのも、俺は富士スピードウェイへよく走りに行ったり、弟子も富士に行ったりと

御殿場は地元みてぇなもん。

ところがね、またアイツがやってきたのよ!

雨だよ、雨!!

もう、どんだけ〜!!←最近お気に入りです

そこからは雨に打たれながらオール高速で長野へ帰ってきました。

家に着いたのは夜中の11時30。しかも翌日仕事・・・

本当に疲れたけど、最高のツーリンングでした。二日目走行距離380キロ。

実は城ヶ崎海岸の後は疲れて写真も撮る余裕もなかったよ。

そして、弟子よ。二日間良く頑張ったね。ハナマルあげるよ♪o(^0^o)♪

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堂ヶ島千関門クルーズ。最高でした!!

景色は抜群、潮風に吹かれ気持ち良かった。

トビウオも一緒に飛んでました。

今回のクルーズは当初13時発に乗る予定が遅れてしまい、先に今回の宿『ホテル清流』に先に

チェックインしたんだが、これがまた案外時間押してしまった。

宿からは徒歩5分程なんだけど、チェックイン終わって宿出たのが10分前。

弟子のミチは何故か異様に元気で全速力で坂を突っ走って行った。

子供みたいで面白かった。(爆笑

今回乗ったやつは結構豪華な感じのクルーザーで気分は本当にリッチだったよ。

堂ヶ島周辺の沿岸を50分かけて観光するんだけど、まさに絶景だったよ。

ちょっと海がうねっていたけど、すごい楽しかった。

今回ツーリンングの目玉でミチと一緒に結構真剣に練ったんだよね。

一応、船酔いするかも知れないから”酔い止め”用意してね!

ってちゃんとお知らせしたんだが、やはり若いセカイ君は一発で酔ってしまったみたい。

絶景は写真で見てもらうとして、最後の洞窟は本当に神秘的だったよ〜

しかも、狭い洞窟の中へデカイクルーザー入れちゃうんだからさ!!

これには驚きだよ!

だってね、海にある洞窟なんだからホースの先をつまんだみたいに流れが早くなるんだよ。

そこをキャプテンのテクニックで壁にブチ当たる事もなく入ってしまった。(マジ凄かった)

そして中へ入るとポッカリ天井が空いていてそこから水面に光が差すわけ。

すると水が奇麗なエメラルドグリーンになってんのよ。

是非ね仲間や、恋人、家族と逝ってみてほしいな。(要酔い止めね)

クルーズの後は海水浴に逝ったんだけど、なんせ1時間も押していたため

日焼けにもならなかったよ。ちょっと不完全燃焼。こりゃリベンジだね。

でも自分でも、ミチもだと思うけど、結構プラン通りに運んで満足だったかな。

ツアコンになれるよきっと。(* ̄∇ ̄*)


今回泊まった『清流』は中は凄くいい感じだった。

なんか高級な長屋風になっていて、それぞれ部屋の入り口も料亭の入り口みたいになってた。

部屋も14畳で一人/16800で料理も食べきれないくらいだった。

露天風呂もオーシャンビューで部屋もオーシャンビュー。

みんな喜んでくれてよかったよ。

でね、本来なら一睡もしていない俺はすぐにダウンしてもおかしくないのに、

いっこうに寝付けず、夜中に2〜3時間程しか熟睡出来なかったよ。

が、これにはオチがあって俺も前の彼女から言われてショックだったんだけど、

俺のイビキは”爆音”らしい。バイクと一緒だね!(自爆

みんなすんませんでした。(汗

んな訳で2日目につづく・・・・

秋名のTL!!!

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え〜、今日は群馬の秋名・・・

いえ、榛名山へ走りに!?

逝ってきやした。(ただイニD舞台ってだけで逝ってみたかった)

今日の面子は弟のVFRと。

朝8時30頃に家を出発。

今日は走行中も写真を撮ってみようと思ってトライしてみた。

旧和田峠を抜けて最初の休憩が佐久のイレブン。

『ちょっと、休憩少なくねぇ』なんて思っていたけど、

休んだとたん、腹が痛くなってきた。

そしてう◯ちが出そうで嫌な汗が・・・・

『でも俺はよそではう◯ちはしねぇんだ!!』と決めているので我慢していた。

佐久から高速に乗って順調に走り、降り口の手前のSAで再び休むと、

ついにう◯ちが自己主調してきやがった。

そしてあっけなく心の誓いは破られついに駆け込んでしまった。(冷汗←マジヤバだった

妙義で降りて市街地を走る。

俺のバイクは市街地と低速走行は本当にキツい。

まず、低速では水温が一気に100℃超えるし、そのおかげでフレームが激熱だ。

ニーグリップなんてしていられるもんじゃない!!

60キロ以上じゃないと、ぜんぜん冷えないんだよ〜

そして、とろとろ運転にも我慢して遂に秋名山へ入っていく。

が、しかし!!

前にはまたしても俺の天敵のバブがぁぁぁぁぁあ!!

結局峠も大して楽しめずあっさりと『いわゆるスタート地点』に着いてしまった。

でもね、なんにもねぇぇぇ!

まぁ近くに榛名湖があるんだけど、硬派なバイク野郎がそんな軟弱な場所が似合うはずはない。

そして弟と『帰るか!?』って事で何もなかった秋名を後にした。

帰り道、『あいつどこへ行く気だぁ??』と思っているとそこは妙義山だった。

妙義山と言えば”ナイトキッヅ”だよね。

ここでは上りを存分に楽しんで頂上で一服してると15が何台も集まってきたよ。

『ふ〜ん。あいつらナイトキッヅ気取りなんだろうな』って思った。(爆笑

妙義山を下って遅い昼飯だったんだが、最初さっぱり冷えたざるそばが喰いたかったが、

なんでだろうね。つい『カツカレー』と言ってしまったよ。

帰り道はそのまま下道のワインディングを走り佐久市内へと入ると天気は良いのに

なぜか大粒の雨が降ってきて、またしてもびちょ濡れになっちまったよ〜

もう!どんだけぇぇ〜

そんな訳でだからなんだ的な今日のツーリンングだった。

えっと、走行距離は340キロくらいだったよ。

来週は盆休み。またツーリンングだね。(* ̄∇ ̄*)

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もう先週の事になるんだけど、早いもんだ日の経つのは。

5月から企画していた堂ヶ島一泊ツーリンングに逝ってきたんです。

練りに練ったプランだったがそう予定通りにもいかないね。

メンバーは俺のバイク仲間4人。

TL1000R(俺)

FZR250

GSX-R1000

MOTOGUCCI

とりあえず一日目は

朝5時30分に諏訪湖SAを出発。(俺長野県民です)

超早ぇ〜んだけど、13時発の堂ヶ島クルーズに間に合わせる為に早起き。

最初の目的地は沼津港にあるとある俺のアジトの飯屋。

ここは昼に逝くととんでもなく待たされるから9時00着予定で何とか到着。

あまりに繁盛してるのでこれ以上客増えてほしくないから書かないけど、

本当にまいう〜な店なのだ。

しかし、俺も含めてそこそこの年齢の為休憩するとマタ〜リしちゃうんだよね。

そんな訳で10時沼津出発が渋滞もあったりして11時出発に。

正直2時間で堂ヶ島到着は厳しかった。

ルートは楽しむ事優先で海岸沿いのルートで。

まぁ修善寺から136入って土肥に出る方が早いんだけど、FZR(愛弟子)を鍛える為にね。

で、ワインディングをトロくさいクルマにブロックされながら時には軽快に走り抜け、

なんとか堂ヶ島に着いたが時既に遅し、1分遅れてしまった。

俺とした事が・・・・

次の乗船は14時。仕方なく今回の宿『ホテル清流』にチェックイン。

1時間予定遅れてお楽しみの一つ堂ヶ島千関門クルーズに乗るのだった。

その2へ続く・・・

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