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付録

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小さいお子さんが居るお宅の方はわかると思うんですけど
子供の月刊誌に付いてくる付録です。

幼児の本に付いてくる付録にしては
合体したり、飛んだり、走ったりとかなり高度なつくり
いい加減に作ったりすると最後にもう一回やり直す羽目になったりと
組み立ては複雑で絶対幼児が自分で作るのは無理だと思います。

私が結構必死に本を見ながら作っても間違ったりするものを
RYOサンが作るのは100%無理と思われるんで
コレを作るのは私の役目。

チビが嬉しそうに新しい本と付録を持って
 「パパ、お願いっ♪」
なんて来られると憂鬱になる私です。

運転

沿岸から内陸へ車で移動

ナビの指示通り進む
「大型車通行不可」の看板
なんか以前見た覚えが、ムムムッ、この道は!
数年前ナビの指示に従って進んで酷い目にあった道じゃないですか
車幅一車線分ギリギリの山道
片側は崖、片側は土手
次々に現れるタイトターン
確かに軽や普通自動車だったら走れるだろう
しかし、わしの車はでかいんじゃっ!
配慮して道教えてくれよマイ・ナビよ
(前回も同じような悪態をついた覚えがある)
しかし今回は2回目
見事な切り返しでクリアしてやったよ
ナビは確かに間違ってない
私自身が学習能力を向上させるしかないようです

高速にのって
白いクラウンを追い越し
並走状態になって車に乗っている2人をチラッと見て
私はススッとアクセルを戻して後退
この間お世話になった覆面サンでした
危ない危ない
同じ覆面サンに2回は洒落になりません

探索

今日は新しい水系にチャレンジ。
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軽ワンで林道を入って行きます。
道路がかなりワイルドなんで車壊さないように慎重に進む
こんな山奥で立ち往生はごめんです。
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林道の車両走行はココまで。
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堰堤は水が少なくてポイント的にはいまいち。
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この沢は放流等も無く全て天然モノ
人はそんなに入ってないと思います
(源流に近い沢なんで沢の遡上も結構険しくて
お気楽渓流釣りってよりアドベンチャーな感じですから)
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なかなか魚影は濃いものの
キャストはかなりピンポイントで狙わなくてはいけなく
流れに沿ったラインの流しもかなりシビアです
おそらくココは餌釣りなんでしょうけど
敢えて自分のスタイルでいってみたけどかなり難易度が高かった
次はもうチョッと頑張ってみます。

あくまでも予定

今の時点で今週末から6月の中頃までの各週末はそれぞれなんか予定を組み込もうと密かに企んでいる私。

毎年今の時期は確実に体調を崩す息子
今年は今のところまだ病に伏しておりません
まだ病んでない のか もう大丈夫なのか
よく判らんところです。

あくまでも予定で私の勝手な企みなんで
実行できるかどうかは直前になんないと判んないです。

科学館

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幼児は無料な入館料金
別料金のプラネタリウムを観ても低料金
遊びモノ 充実
良い施設だ


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