♪ダイとナナとの幸せな日々♪

また、少しずつ日々の暮らしをアップしていきます♪

春のドライブ 

春の一日、茨城にドライブに行きました。

靄がかかって、梅、ももが咲き、素敵なシーズン。でも、春はちょっと頭がぼやーっとして、鼻がムズムズ、目がちと痒い。これは花粉症だな。

まず訪れたのは、木でできた橋。つくばみらいの小貝川で幅は1.5メートルくらい。

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その後、間宮林蔵の生家へ。

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江戸時代後期、北海道を探検し、樺太が島であることを確認して、地図作成したその過程がよく分かります。

次に訪れたのは結城家の屋敷跡。

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次はワープステーション江戸撮影場。京都の太秦みたいなところでしょうか。

今、次の撮影に向けての準備で入れないところが多く、撮影場内は撮影禁止。

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「いだてん」の撮影もこちらで行われているようです。


そして、最後に訪れたのは、予科練平和記念館。ゼロ戦戦闘機や、あの悪名高い回天の模型も展示されています。泣けてくるよ…。

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平和記念館では、予科練がどれだけ精鋭隊だったのか、そして彼らがどれだけ自分の命を犠牲にして国のために戦ったか、が大々的に展示されています。

そーだけど、そーだけど、それでエエんか?

確かに彼らの命は貴重で、戦争という状況下で多くの人が命を捧げた。たしかにその通り。でも、でも、だからと言ってそれを美談に仕立て上げないでほしい。

最後はちょっと気持ちが重くなって一日が終わりました。

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サービス終了だと⁉

2019年12月で、ヤフーブログのサービスが終了になる!

って、何とかしないと。これまでの日記が消えちゃうよー。

(:_;)

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一生に一度の顔真卿

2月の中頃、国立博物館に行って、顔真卿の書を見てきました。

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台湾の國立故宮博物院蔵の「祭姪文稿」は、めったに見られるものじゃない。見学で並んで、待ち時間は約1時間。中国本土から大勢の人が訪れてました。だって、自分の国では見られないんだもんね。

他にも、館内は漢字の誕生、漢字の変化、漢字の書体の歴史、様々な著名な書道家による作品が、きちんと展示されてて、わかり易かったです。

これだけは写真撮ってもオッケーでした。

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どの作品の前も人がワンサカ。「書」に興味がある人がこんなに居るのかと、ビックリです。

その人が書く文字が、その人の人生や人格を表す、なんてこれまで思ったことは無いけれど、無から生み出された「書」には、鑑賞に値するものがあるのね (。・_・。)

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今日の私の作品。

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あら、ナナちょっとシッポが………。

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どうでしょうか??? 今日の気分を現してるかもね。

そう言えば、中国・紹興市の蘭亭を訪れたのは2010年。

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王羲之が書いたと言われる石碑を見たなぁ。

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そして、蘭亭序。

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さらに、ダーリンが奇跡を起こした砂場での書道。

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なんか懐かしいわー。

寧波では刻字のパタパタをやらせてもらったっけ。

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面白かったなぁ。

今回の顔真卿展の見学で、書道でも始めたくなりました。

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ダイナナの縄張り争い

ダイナナは、力が互角。なので、どっちも引かない、譲らない。

ダイがベットで休んでるときは、ナナが下からチェック。

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ダイが、パパのお腹にのっかって喜んでいるときは、ナナは膝元でゴロンゴロン。

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どっちにしても相手が気になる。

こっちに来るなよ〜!! 

私が先だからね!!

と、お互いが牽制しあって、落ち着かない………。

でも、たまにはこんな写真が撮れる事も。

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こりゃ、無理やり二人を寄せてくっつけたな??

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馬たちへのお礼

いつも下手くそな私に付き合ってくれて、ほんとにありがとう。

馬場に出る度に、きっとイライラして、

この上の人何言いたいのか訳分かんないよ〜とボヤいてるわね。気持ちは分かる。

何事も馬との会話、自分が何を望むか伝える事、今年は何とか気持ちだけでも伝わるようになりたいなぁー。

この寒い冬。いつもお世話になってる2頭にフリース馬着をプレゼントしました。ありがとうの気持ち、つたわるかなぁ。

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