オタク日記。

ヱヴァァンゲリヲン新劇場版Qは……2012年秋ってwww

乙女はお姉さまに恋してる

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「おとボクアニメの声優について原作者の吐露」の件。
メジャー声優側に立っている人の意見です。

http://yamanakowa.net/archives/001192.html

オレはメジャー声優(今回のAlice5も結構好き)好きではあるもののそれは、はまっていればこそです。
だから、今回の作品では幾人かは全くイメージと違うという意見になります。
原作の声がはまっていたからこそ、こういった意見になります。
あと、上記ブログが無駄に原画家さんの愚痴をさらしたので……BBS閉鎖に追い込んでます。
よって、だいぶん文章を変えておとなしめの文章になってます(^ ^;)。
まあ、アニメ放映前の意見ですからね(^ ^;)。
今でも同じ意見だとしたら……びっくりです。
原作と比較してどちらがよいかと言われたら原作でしょ。
一部原作より良い人もいますけどね。
ほぼ、原作の方が良いです。
その内訳についてはここでは語りません。

というわけで、この作品の感想は停止します。
書いてはいるのですが、どうも批判的な記事になりそうだし。
後半に向けて劇的に改善されるようでしたら再開します。
可能性は薄いですけどね(^ ^;)。
最近の大月俊倫が関わったアニメはろくでもないという意見にそろそろ賛成したくなってきた(^ ^;)。
最近はあまりにもハズレが多すぎる。
ロスト・ユニバース本放送第4話「ヤシガニ屠る」以降は少しマシになったかと思っていたのですがね。

さて、kanonの感想は明日の予定。
……予定は未定ですけどね(^ ^;)。

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さて、今週のおとぼくです。
奏ちゃんメインの重要な話。
これは、貴子さんも絡む重要な話ですので期待してます。
ということで、スタート。

奏ちゃんはリボンを念入りにチェック。
……ってか、いつもより大きくないですか?(笑)。
それに、いつのまにか冬服になっているし(^ ^;)。
で、OPまで冬服ですよ(^ ^;)。
前回が夏休み前の話だったのに、違和感たっぷりですね。
もう10月だと言うのですから……急すぎ。

さて、衣替えの服装チェック。
これは、原作での校則やドレスコードは生徒の自主性を重んじる校風となっていたのですが。
まあ、ある意味自主的なのかもしれませんが。
でも、瑞穂に関連して貴子さんがっていう設定の方が良かったな。
これだと、瑞穂に関係なくただの悪者です(^ ^;)。
冷静さを欠いていたという設定のはずなのですが冷静に奏ちゃんを校則違反としています。
重要なシーンだけに変えるにしてももっと考えて欲しかったorz。
奏ちゃんも思い入れから反論しようと試みるシーンは皆無……。

で、当然のごとくまりやさんは反発。
生徒手帳の校則に生徒会の指導は罰則も出来るという設定までここでは出てきません。
なぜ、瑞穂達が生徒会に反発していくことになるのかが謎なままに(^ ^;)。

さて、瑞穂ちゃんはただ落ち込んでいます。
……でも紫苑さまの方を見ながら落ち込んでいるのはすごく違和感(^ ^;)。
で、当然のごとく紫苑さまから聞かれることに。
奏ちゃんと紫苑さまの話をカットしたが故に奏ちゃんのリボンの話の時に紫苑さまいなかったし。
そのツケをこういった形で補うことになったのでしょう(^ ^;)。

で、瑞穂ちゃんの回想に。
そう、奏ちゃんが何故このリボンにこだわるのかって話です。
奏ちゃんの反発やこのリボンでないとダメなんだという主張が無いまま、奏ちゃんの話に。
瑞穂ちゃんはただの優柔不断男に成り下がっています。
この設定は原作好きなオレにはちょっと許せません。

ここでようやく緋紗子先生登場。
瑞穂の優柔不断にアドバイス。
これを瑞穂が悩むシーンの前だったらそんなに違和感なかったのにな(^ ^;)。
ここいらを原作通りにするなら、リボンの話も原作通りにやって欲しかったですorz。

これで吹っ切れた瑞穂ちゃん。
迷わず奏ちゃんの所に。
そして、奏ちゃんのリボンは校則違反には見えないと言います。
落ち度がない以上、奏を守ると宣言します。
このシーンは良かったです。
さんざん迷って奏ちゃんを不安にさせた瑞穂とは思えません(^ ^;)。

さて、ここでようやく紫苑さまが口出しを。
……奏ちゃんとの絡みをすっ飛ばしたせいで、貴子さんとの対決もすっ飛ばしてます。
紫苑さまの重要な伏線になる出来事の一つだっただけに残念。
でも、ここでようやく絡んできます(笑)。
奏ちゃんに積極的に応援とまではいきませんが手伝うことになります。
まりやが現れて共犯です(笑)。

そう、異議申し立てをして生徒総会にかけるという条項です。
それを申し込むにあたって3人が必要なので、紫苑さまは役者がそろったと(^ ^;)。
紫苑さまは瑞穂の状況を知っていたとしか思えませんね(^ ^;)。
ちょっと紫苑さまの登場に理由づけがよわいのですけどね(笑)。

で、異議申し立てをすることに。
貴子さんは素直に受理します。
君枝さんは受け取りに対して疑問を。
しかし、貴子さんは受け取らないというような姑息なことはしません。
勿論、自分が正しいと思っているからです。
ただ、この時点で奏ちゃんが何故素直にハイと言わなかったのかに心がいってません。
その理由があるのですが、その伏線シーンはカットされているのでただの冷たい人に(^ ^;)。

さて、ここで幕間のフタコマ。
……美智子さんと圭さんの写真撮影なのですが……。
心霊写真になっていて、圭さんの目が光ってます(笑)。

さて、本編に。
奏ちゃんは……原作より素直にいじめられるようです(^ ^;)。
お姉様が一緒の時まで陰口言っている人まで……。
ちょっとこの演出は問題ありでしょう。
隣にいたまりやも気づいた様子は皆無だし(^ ^;)。

さて、貴子さんと瑞穂が選択授業で一緒に。
目をそらす瑞穂に違和感感じたのはオレだけ?。
すっきりと意志を表明したのにこの体たらく。

さて、寮でのひとときです。
奏ちゃんは手にけがを。
……原作での足の方が説得力があった気がするのですが、なぜ手に変更したのだろう?。
さらに、一子ちゃんが奏ちゃんの表情に違和感を感じるシーンがカット。
これも残念。
一子ちゃんが活躍することがこれでなくなりましたorz。

さて、その代わりに今回出番のほとんど無い由佳里ちゃんが活躍です。
奏ちゃんがいじめられているのです!。
それに気づいた由佳里ちゃんがお姉様に報告です。
で、助けに行くことに。

……重要なシーンはカット(^ ^;)。
奏ちゃんの秘密によっていじめられているシーンがカットされました。
リボンにまつわる悲しい事実が。

さて、ここでその話が無くなったのには紫苑さまが絡まないことも原因ですね(^ ^;)。
それで、寮に戻ってからその話に。
聞きづらいからこそ、いじめられるシーンでの奏ちゃんの秘密が明らかになるはずだったのに。
無神経に聞くことになりますorz。

そう、奏ちゃんは孤児院で育ったのです。
名前もその院長先生につけて貰ったのです。
そして、リボンはその院長先生に貰ったのです。
そのいきさつも詳しくは語られず。
中途半端って言葉がこれほど似合う作品になるとは思いませんでした(^ ^;)。
原作を知らない人なら良いだろうけど。
実際、院長先生の死の間際に残したただ一つの贈り物だったのです…ここでは語られてませんが(^ ^;)。
で、院長先生の死の間際であったにもかかわらず、プレゼントを喜んでいたという奏ちゃんの話も。
それは、ある種トラウマになっていて、そのことを大好きなお姉様にも話せないでいたのです。
実は。
感動のシーンに持っていくにはもってこいの所をみすみすあっさり流すとは……orz。
あ〜、Kanonに慣れていってるせいか細かいところが気になる(^ ^;)。
Kanonを基準にしたらダメなのは分かってはいるけど。

さて、その話を直に聞くことのなかった紫苑さまが…絡んできます(^ ^;)。
教科書のロシアの十月革命の話を何の前振りもなく言う紫苑さま。
奏ちゃんの話を聞いて奏ちゃんを妹とまで言う話がカットされてのこの話。
またしても違和感たっぷりです(^ ^;)。

さて、いよいよ対決?です。
奏ちゃんのリボンの印象。
そして、そのリボンを瑞穂が付けたときの印象。
これが決め手となり、会長の指導は撤回となりました。

これで、貴子さんとの間がぎくしゃくするのは避けられない所なのですが……。
フォローを入れている瑞穂ちゃんは女たらしの素質十分です(笑)。
で、貴子さんを悩ませることになるのですが今回はこれまで。
次回に。

さて、いろんな伏線やシーンを飛ばしたが故の矛盾や残念な所が増えてしまった今回。
もはや挽回不能なところまで来てしまいました。
紫苑さまENDに持って行くにはあまりにも紫苑さまの扱いがひどいですね(^ ^;)。
紫苑さまの貴子さんとの伏線、奏ちゃんとの関係、病弱設定が今ひとつ表現できていないから。
このままだと……一子ちゃんEND?(笑)。
本当にそうだとオレはうれしいかも(笑)。
だって、どのシナリオも中途半端にしかならないシナリオになっているから(^ ^;)。
ということで、次回は「縮まらないタイム」です。
まりやに由佳里ちゃんの二人がメインの話になる予定。
中途半端なシナリオで最後は一子ちゃんEND……期待したいと思います。
……たぶん、無理だけど(^ ^;)。

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……4話を飛ばしたまま感想が進んでいます(^ ^;)。
もう後戻り出来そうにないな〜と感じつつ、今週のおとぼくです(笑)。

さて、夏です。
夏と言えば……そう!、プールです。
プールと言えばスクール水着!!。
一子ちゃんの話が先にすっ飛んでしまった為に、瑞穂ちゃんが泳ぐ話にならないこと確定(^ ^;)。
そう、もっこりにならないためには一子ちゃんとの合体が不可欠だったのです。
それに、合体したために地縛霊だった一子ちゃんが寮から出られるようになったのに。
そして、瑞穂ちゃんは女性の体になって泳ぐという……水着姿が見られたはずだったのにorz。
スクール水着……orz。
そこいらが不自然なまま、物語は進んでいきます。

さて、瑞穂ちゃんの水着姿が……不自然(^ ^;)。
パレオをつけているのはまぁOK。
でも、なんも無しの姿はあまりにも違います。
さらに胸は……女の子の体でした(^ ^;)。
でもまりやはだめ出しです(^ ^;)。

さて、ここで一回目の水泳授業は……生理休暇?を取ります(^ ^;)。
照れるのは良いのだけど、その後まりやと紫苑さまにからかわれるシーンがカットorz。
体育の先生がかわいかったのでOKか(笑)。

さて、着替えシーンっっっっっっっ♪。
乳首はさすがにカットされてます(^ ^;)。
週間少年ジャンプで連載中の「ToLOVEる-とらぶる-」という漫画があります。
矢吹健太郎先生の作品ですが、この第一巻では……。
そう、乳首が単行本では書き足されていたのです♪。
この作品でも、DVDで修正されることを切に望みます(笑)。

さて、生理痛を理由にお休みするために演技してます。
それを見た紫苑さまは、違和感なく同意します(^ ^;)。
男であることをすっかり忘れている良いリアクションですね。
原作から少しずれている設定なので微妙ですが、これはこれでよしとしましょう。
本来は瑞穂ちゃんを少しからかう意味でのリアクションだったのですが、アニメ版は本気の様子(^ ^;)。
若干どじっ娘が入っているようですね、紫苑さまは(笑)。

さて、三回目まで水泳実習を見学した瑞穂。
それで、あらぬ噂が流れ出します。
そう、泳げないのを知られたくない為に授業をボイコットしているのではないかと。
それを聞きつけた君枝さんが貴子さんに伝えます。

で、貴子さんは瑞穂にそのことを問いただします。
問いただす前にあっさりまりやさんをすっ飛ばしているのがすごい(^ ^;)。
……その理由をまりやがでっちあげることに。
それは、まりやがおぼれている瑞穂に追い打ちをかけた事件がきっかけだと(^ ^;)。
なんか……やっぱ原作の改悪ですねorz。
前回の話を少し遅らせて、この話は原作通りにやってほしかった。
で、おとぼくのイメージをぶっ壊すまりやvs貴子さんのエピソードに。
貴子さんは蛙が苦手って設定だったのか〜。
それにしても、まりやの極悪っぷりが際だつ微笑ましい?エピソードでした(笑)。
さらに、陸上部をやめて生徒会に入ったというエピソードまで。
どこまで改編すれば気が済むのでしょう?、このスタッフ(^ ^;)。

さて、ここで貴子さんが厳島グループのご令嬢という話が。
……って、必然性のない会話にものすごい違和感を感じます。
瑞穂の話はおいておかれて、まりやvs貴子さんという話になっているのに(^ ^;)。
瑞穂と貴子さんの対決っていうのは、来週の奏ちゃんの話で出ます。
そこで厳島グループの話をするべきだったと思います。
わざわざ今回にこの話を不自然に持ってこないでも良いのに。
シナリオが不自然で、原作を本当にやっているの?って感じです(^ ^;)。
ってか、初期の頃は原作スタッフが関わっているという話を聞いていたのだけどな〜。

で、まりやと貴子さんは必死に特訓を始めます。
やり過ぎと感じる周りの人たち。
みんなでその話をしていると、圭さんが何とかするらしいです(笑)。
ここいらは、原作の圭さんの怪しさを前回させていて良いです。
……でも、ここですでに圭さんと奏ちゃんが遭遇しています。
後ほどにあるはずの演劇部の話がどうなるのか不安(^ ^;)。

ここで睡眠不足っぽい貴子さんの描写。
これは原作にもなかったシーンで、後に起こる原因として自然で良いです。
さて、ここで昼食を一緒にとることに。
まりやとの因縁話が聞けます。
……原作では小さな頃からのライバルという話だったのですが(^ ^;)。
最近の出来事が因縁話となっています。

部活と生徒会の両立が難しかったのでは?という瑞穂に少しびっくりする貴子さん。
そう、こういった積み重ねからデレへと変節していくという課程が欲しかったのですよ!。
前回すでにデレがあってびっくりしましたが、ちょっと修正入ったようで良かった(笑)。

さて、ここで熱射病の一歩手前で睡眠不足が原因の立ちくらみを。
瑞穂は咄嗟に支えますが、気を失っています。
で、瑞穂は貴子さんを膝枕です(笑)。
ここで、原作通り君枝さん登場!。
ソフトレズが入っている君枝さんは不穏な勘違いを(^ ^;)。
ここは紫苑さまのまねで切り抜ける瑞穂。
……ってか、紫苑さまのこういったシーンは原作ではすでにあっているはずなのです。
でも、アニメではそんなシーンはありませんでした。
アニメ化にあたってのシナリオの改悪の結果なのでしょうがないですorz。

さて、いよいよ二人の対決です。
……って「大水上運動会」って(^ ^;)。
そこに書いてある落書きが結構おもしろいのですが、ここではカット。
微妙なモノが少し含まれているし(^ ^;)。

緋紗子先生と奏ちゃんが解説です(笑)。
で、いよいよ対決スタート。
最後の方では二人とも楽しそうなのが救いです。
でも、ここで二人の対決がすんなり解決すると、後の学園祭の話はどうなるんだろう?。
微妙に不安を感じます。
で、瑞穂ちゃんの夏休みの写真を見ている貴子さん。
と言うわけで今回は終了、次回に。

さて、今回も不自然な点が多すぎてもうなにがなんだか分からなくなりつつある今作品。
本当にENDにたどり着けるのだろうかと不安を感じずにはいられません。
良いところも多々あるのです、今作品。
でも、不自然なところは目立つのですよ(^ ^;)。
作画レベルもまともなので、特にシナリオレベルでの崩壊が気になります。
これは「Fate/stay night」のアニメで感じた違和感とまったく同じです(^ ^;)。
良作が駄作になるのはシナリオだということが分かります。
今回は特にこの作品の雰囲気がおかしかった気がします。
今後改善されることを願っています。
あと、今回の圭さんの何とかする発言はどうなったのか分かりませんでした(^ ^;)。
たぶん、大水上運動会の首謀者ってことだとは思うのですけどね(笑)。

さて、次回ですが「小っちゃな妹(かな)と大きなリボン」です。
奏ちゃんのリボンに対する貴子さんの反応。
および、紫苑さまのvs貴子さんという構図が見え隠れする伏線の話です。
紫苑さまと奏ちゃんの話がないまま、この話に進むのは不安を感じます。
的中しないことを祈るばかりです。

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さて、今週のエロゲー移植アニメです(笑)。
というか感想を一話とばしてます。
4話は後ほどあげる予定……時間があれば(^ ^;)。
ということで、5話を先に。
最初はまりやの幽霊ちゃん(高島一子ちゃん)に対する反応。
「浮いているんだもん、否定しようがないじゃない」です。
……原作の「印度人もびっくりよ」ってやつをやってほしかった(^ ^;)。
まあ、差別云々で放送不可なんでしょうね(^ ^;)。
さらに、まりやの「面妖な」ってセリフも無し……残念orz。
さて、ここで由佳里ちゃん登場。
……勿論まりやの体をすり抜けている一子ちゃんにびっくりして気絶です(^ ^;)。

さて、由佳里ちゃんが倒れてしまいました。
原作では一子ちゃんが奏ちゃんを呼びに行って和睦?ってことになるのですが。
ここではまりやと一緒になっていたことで変えています。
まあ、大筋は変えていないのでこれもOKかと。
でも、この時点で瑞穂ちゃんの性別を暴露(^ ^;)。
直接描写はなかったので残念?ですが、ここで一子ちゃんのマシンガントーク炸裂です。
……瑞穂ちゃんってば乙女の仕草であるぺちゃんこ座りを(^ ^;)。
しかも胸の前に両手を合わせる仕草まで女の子してます(^ ^;)。
瑞穂ちゃんは男として終わっていますね〜(笑)。

ということで、一子ちゃんは大喜びです。
「お姉様でいながらにして、お嫁さんがもらえるということで」ということらしいです(^ ^;)。
お姉様のお嫁さんになるのが夢だったようです、一子ちゃんは(笑)。

さて、翌日の学園。
考え込む瑞穂に紫苑さまは取り憑かれた様子と、ずばりそのものを言い当てられます(^ ^;)。
さて、そこに圭さんが登場!。
「良い仕事、してます」と言われることに。
勿論、先日お見舞いに来た際に気づいていた一子ちゃんのコトを察してのコメントでしょう(笑)。
にやりとして立ち去るところが素敵です♪。
美智子さんは、圭さんは滅多に人を褒めないからきっと良いことをしたのだと言います。
圭さんに聞けばと言われるも、不気味な黒いオーラをまとった圭さんに話しかけるのは無理でした(笑)。

さて、一方の寮では……一子ちゃんが寮から脱出作戦をしています。
が、どうやっても出られない様子……本物の地縛霊のようです(^ ^;)。
嘆き悲しむ一子ちゃんがラブリーです。
で、じっと寮で瑞穂を待っていられない一子ちゃんは由佳里ちゃんの所に(^ ^;)。
氷を取り替えようにも透き通ってしまうコトに由佳里ちゃんはビビリまくりです(笑)。
その姿を見て一子ちゃんも泣き出してしまいます。

さて、ここで夕方に。
寮に戻ってきた瑞穂達は一子ちゃんと由佳里ちゃんが食堂で料理を作っている所を目撃。
……寮母さんはどこに行ったのだろう?。
病人をほっぽって(^ ^;)。
ってか、一度も寮母さんの話が出てこないので寮母さんはいないという設定に?。
で、由佳里ちゃんと一子ちゃんは仲良くなっていたのでした。
でも、あのハンバーグの量はあり得ないでしょ(^ ^;)。

さて、ここで一子ちゃんから過去の話を聞きます。
そして、瑞穂は調べてみることに。
で、図書館で過去のアルバムを見るのですが、手がかりが見つかりません。
そこに貴子さんと君枝さんが。
……貴子さんがもうデレになりつつあります……早すぎですね(^ ^;)。
で、調べているのが幽霊のことと伝えると、慌てた貴子さんは足早に去っていくのでした(笑)。
ここで、幼い瑞穂ちゃんの回想シーンに。
この頃から女の子のような走り方をしています(^ ^;)。
これは原作にはない演出ですが、良いですね。
幸穂さんの顔はぼかしてますが(^ ^;)。
ただ、原作ではすべての治療を拒んだ話があるのですが、ここでは治療器具が見えます。
これは残念(^ ^;)。
で、母親との絆を知るのでした。

さて、寮に戻りこの部屋がお母さんの部屋であったことを感慨深そうに見渡します。
すると、タンスで一子ちゃんが泣いているのに気づきます。
また眠っている間に何十年もたってしまうのではないかと、怖くて泣いていたのです。
ということで、外に出ることに……これで水泳の授業の話が飛ばされること確実かも……orz。
水泳の授業に出るために、一子ちゃんは瑞穂に取り憑くことになるのに。
瑞穂ちゃんは女の体になって、さらにそのおかげで一子ちゃんは寮の外に出られるようになるのに。
……ここいらの設定はすべて無視。
非常に残念。
まだまだ時間的余裕はあるのに、この時間の使い方……勘弁してほしい(^ ^;)。
で、幸穂のことを最初に気づくのは瑞穂ちゃんになってます。
本当は早くに気づいていた一子ちゃんから聞いて懐かしがるのですが。

で、教会に行きます。
……これは原作では本来もう少し後での出来事ですが、先に済ますことになりました。
で、結婚式のようなことを。
これで思い残すこともなく成仏……じゃなくて昇天出来ます。
荘厳な音楽と共に昇天……するのか?(^ ^;)。

帰り際にまりやが待っています。
一子ちゃんと瑞穂のただならぬ様子が気になったのでしょう。
それと、一子ちゃんがいなくなったことを瑞穂の様子から察するのです。
で、瑞穂ちゃんを慰めつつ、腕を組んで帰ります。

……が、寮に戻ると一子ちゃんが待ちかまえています(^ ^;)。
それを見て、一子ちゃんに新たな未練が出来たことを察したまりやはニヤリです(笑)。
一子ちゃんの満面の笑みで今回は終了、次回に。


さて、今回は途中経過すっ飛ばして、一子ちゃんメインの話に。
微妙に矛盾点&水泳話を飛ばしたのが個人的に非常に残念(^ ^;)。

さて、次回は「夏の日の奇想曲」。
奏ちゃんのリボンの話?。
だとしたら、途中をかなり飛ばしますね。
先生の話も無しかも(^ ^;)。
今後が非常に気になります……不安な意味で(^ ^;)。
次回は期待を裏切らない展開になって欲しいものです。

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さて、今週のエロゲー移植アニメです(笑)。
とてもそうは見えない?シリーズですけどね(^ ^;)。
そして、4話を見てこれを書いているオレです。
……遅れるのが当たり前になっているな〜(笑)。

さて、瑞穂ちゃんは夢せwsk……夢を見ていました(笑)。
エルダーという選挙で、ある意味うなされています。
そして、朝食時にも三人からプレッシャーをかけられます。

学校では早速三人が瑞穂ちゃんの良いうわさ話を流します。
それを、メガネっ娘君枝さんが陰でこっそり見ています。
……せっかくのメガネっ娘なのにメガネのデザインがあっていない(^ ^;)。
原作の方がずいぶんマシです。

さて、やっと美智子さんが……しゃべった?(笑)。
活躍が少ないので残念ながら今回はエルダー投票結果の時の再登場のみです(^ ^;)。
エルダー投票にクラスのほとんどが瑞穂に投票する旨伝えます。
……瑞穂の謙遜もここまでくれば嫌味にしかなっていないような気がします(^ ^;)。

さて、お隣の紫苑さままで、瑞穂ちゃんがエルダーにふさわしいと断言。
そして、圭さんが瑞穂と貴子さんの一騎打ちだと告げます。
……どこから湧いて出てきたのでしょう(^ ^;)。
まだ登場が少ないのと、奏ちゃんとの関連の伏線も無いのでちょっと残念です。
もっと出てきてほしいキャラですね。

エルダー投票用紙がここで少し出ました。
……が、「A組の十条紫苑さんの名前を記入することはできません。」の名前が指で隠されています(^ ^;)。
ここではこの問題は話しませんでした(^ ^;)。

で、選択授業で瑞穂は世界史……です。
卒業は問題ないようです(笑)。
でも、紫苑さまは必須であるはずの世界史はとっていないのでしょうか?。
卒業できるのか、心配です(笑)。
某高校では70時間の授業を卒業までにやると言ってますし(^ ^;)。

さて、選択授業世界史で、貴子さんと遭遇。
今更ながら自己紹介です。
ツンデレのツン全開です。
貴子さんのツンぶりがデレに変わるようなシナリオになってませんね。
この時点ですでに照れが入ってツンの中にもデレにつながる要素が原作にはあったのですが(^ ^;)。
……ってか、ちゃんとデレになってくれるのでしょうか?(笑)。
今後の展開が心配です。

さて、生徒会室。
貴子さんは瑞穂の態度に面食らって……じゃなくって驚いています(笑)。
その態度になにか感じるものがあった様子。
で、その生徒会室では副会長以下が貴子さんの選挙活動の作戦会議をしていました。
それを見た貴子さんは、そういった選挙活動は控えるように言います。
冷静になるように君枝さんは言いますが、逆上した貴子さんは止められません(^ ^;)。
で、みんなを生徒会室から追い出します(笑)。

さて、一方の瑞穂ちゃん。
貴子さんの様子からとんでもないことをまりやがしているのでは?と思います。
がっ、瑞穂の噂を2・3人にすてきなエピソードを話しただけと言います。
それなのに、噂にはでっかい尾ひれが付いている様子(^ ^;)。
でも、奏ちゃんの慰める話抜きでこの話に進んだのがちょっと残念。
うわさ話のネタがまるっきり出てこないのもそのためですね。
奏ちゃんのエピソードは外してほしくなかった(^ ^;)。

で、コマーシャルに変わる時の絵……今回は奏ちゃんでした(笑)。
ウサギを抱いているシーンに、ウサギと一緒になった奏ちゃんもラブリーです……ヨダ絵ですが(笑)。

さて、いよいよエルダー選挙の結果発表です。
発表は緋紗子先生です。
まあ、言わずもがな、我らが瑞穂ちゃんです(笑)。
しかも有効得票数の82%を獲得しての、です。

美智子さんは恭しく「お姉様、壇上へどうぞ」と一言。
美智子さんの声優は野川さくらさん。
やっぱこの人は舞-乙HiMEのシホ役のようなのがあっているような(^ ^;)。
お淑やかな役はちょっと違和感ですね(笑)。

さて、ここで貴子さんも壇上に上ってきます。
もちろん、瑞穂のエルダーとしての資格問題を問うことに。
伝統ある学院のエルダーに、転校してきたばかりの瑞穂で良いのか?ということです。
まあ、保守的ですがこういった考えもアリだと思うのですが(^ ^;)。
ただ、ここで前年度エルダーである紫苑さまが壇上に上がります。
そして、貴子さんの意見に真っ向から対立します。
……これは重要な伏線になると思います……紫苑さまENDの場合ですが。

ここで紫苑さまは倒れてしまいます。
動揺する貴子さんに、真っ先に駆けつける瑞穂。
これは、男女の差であると思われます(笑)。
出来ることと出来ないことが咄嗟に出るとしたら、出来る瑞穂が動くのは当たり前です。
で、抱きかかえて保健室に直行です(笑)。

保健室で安静にしていれば大丈夫という保険の先生らしいのですが。
本当の病状を知っている原作やった人は違和感でしょう(^ ^;)。
紫苑さまが常備している薬を飲むという話は最低限入れてほしかった。
で、瑞穂が男であると再認識した紫苑さまでした(笑)。

さて、紫苑さまに戻ってと言われ講堂に戻った瑞穂。
すると、大歓声で迎えられます。
そう、紫苑さま救助の行動は奏ちゃん曰く白馬の王子様に見えたらしく貴子さんの反対意見は却下。

さて、破れた貴子さんですが、紫苑さま救助のとき何も出来なかった自分を恥じます。
しかし、その時の行動で瑞穂を少し見直す、というか意識するようになります。
今後のデレにつながる良いシーンです。
ということで、瑞穂ちゃんのエルダーとしての生活がスタートするのでした。
ということで今回は終了、次回に。

さて、やっと序盤戦終了です。
序盤の山場だったエルダー選挙が終わり、いよいよ学園生活の話に突入です。
次回は「開かずの扉の眠り姫」です。
もう、題名を聞いただけで登場人物が分かってしまいますが、次回のお楽しみです。
あのマシンガントークを後藤邑子さんがどのように演技するのか今から楽しみ♪。
……ってもうすでに見ているのですけどね(^ ^;)。
でも、次回の感想はもう少し後になります。
次回はKanonの感想を……と思うのですが、感想は一日遅れるかも(^ ^;)。
バイトが二人やめて、史上最小数の人数で仕事する羽目になっているので。
11月は酷い勤務状況になるので感想がおざなりになるかも(^ ^;)。
あ〜時間がほしい……orz。

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