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			<title>matsuの み言葉 訓読家庭教会</title>
			<description>訓読家庭教会をつくりたいね</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tmat7</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>matsuの み言葉 訓読家庭教会</title>
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			<description>訓読家庭教会をつくりたいね</description>
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			<title>今日のみ言葉20130524</title>
			<description>　私たちが誰かの言葉を聞く時は、過ぎ去りました。どんな真理よりも、1000万倍素晴らしい師の言葉よりも、私の良心の声を聞き、聞いてもまた聞きたくて、その良心を求めていくべきです。そうすれば、私も分からない無限大の何かが出てきます。それが創造の内容です。（7-201, 1959.9.6）</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tmat7/61881233.html</link>
			<pubDate>Fri, 24 May 2013 06:26:40 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>今日のみ言葉20130522</title>
			<description>怨讐に対して幸福を祈りました　　　　&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
　悲しいこと、苦しいこと、たまり切れないつらい立場にたっても、我々がいつも思わなければならない中心問題は神の心情である。&lt;br /&gt;
神の心情界においては喜びはまだまだであって、悩みの心情を抱いている。&lt;br /&gt;
その痛みの心を、いかに慰めるか、これは我々統一信者たしての重大な責任である。&lt;br /&gt;
　だから闘って勝利を得たという立場に立てば、神に感謝しなければならない。&lt;br /&gt;
今日の勝利は我々によるものじゃない。&lt;br /&gt;
一から百まで千まで、全てが神による勝利の決定的動機からでた勝利である。&lt;br /&gt;
　故にそれを知った人達は涙ぐましいところを通過しながらも、感謝の念を持たなければならない。&lt;br /&gt;
それでイエス様は十字架の路程を通過しながらも感謝の念をもったのです。&lt;br /&gt;
十字架の後にも感謝の念が残っていなければ、復活できないというのです。&lt;br /&gt;
　だから我々は闘ってもまだ闘わなければならず、闘ってまだ感謝をもって世界に向かって闘いの進路を続けなければならない。&lt;br /&gt;
こういう立場に立っているのが復帰の過程である。&lt;br /&gt;
皆様はこの点を忘れてはいけません。　&lt;br /&gt;
「神の心情の境」　　1967年6月12日　　　先生御一行歓迎会　東京教会&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　イエス様は怨讐に対して幸福を祈りました。&lt;br /&gt;
両手と両足にくぎを打ち込んで、頭にとげの冠を被せた彼らに対して幸福を祈りました。&lt;br /&gt;
槍で横腹を刺す無知な怨讐に対して幸福を祈りました。&lt;br /&gt;
なぜそうしたのでしょうか？　&lt;br /&gt;
「懐かしきエデン」　『文鮮明先生み言選集第六巻』&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　イエス様が神の愛をもった神の相対者、第一の子供として生まれた以上は、サタンの前に立って、自分を殺そうとする怨讐に対して祈ったということは偉大なことだ。&lt;br /&gt;
偉大だ、それをしたんだから。&lt;br /&gt;
イエス様は死んでも、怨讐に対して敵愾心をもったら摂理は逆転する。&lt;br /&gt;
愛の主張でもって乗り越えたんだから、サタンはそこから屈服する。&lt;br /&gt;
神の子供になり得る資格が立つ。　　　&lt;br /&gt;
御旨と世界　「全体蕩減」　　1983年4月3日&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　神様のみ旨を受け継ごうとする人がいるならば、彼はどのような主張をしなければならないと思いますか。&lt;br /&gt;
この世の人々が好むような方向に行くようにという主張は絶対にできません。&lt;br /&gt;
むしろその反対の道に行くようにと主張しなければなりません。&lt;br /&gt;
　それに該当する代表的な標語が「愛の心をもって怨讐を愛しなさい」というものです。&lt;br /&gt;
「怨讐を愛しなさい」このみ言は、誤った歴史を元に戻すことができるものであり、台風に揺さぶられる船の錨や錨綱のようなものです。&lt;br /&gt;
イエス様は「ローマよ、あなたは力で私を征服しようとするが、私はその反対に愛であなたを征服する」と考えられたのです。&lt;br /&gt;
それで、十字架にかかりながらも怨讐のために福を祈ってあげたのです。　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
「真の神様の祖国光復」より抜粋&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
おはようございます。&lt;br /&gt;
今日も一日よろしくお願い致します。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tmat7/61878215.html</link>
			<pubDate>Wed, 22 May 2013 06:23:46 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>今日のみ言葉20130521</title>
			<description>神の祖国をあなた方の手で取り戻すには　&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　神の祖国をあなた方の手で取り戻すには、怨讐を愛さなければなりません。&lt;br /&gt;
怨讐を愛するとは、個人の怨讐を愛し、家庭の怨讐を愛し、氏族の怨讐を愛し、国家、世界の怨讐を愛するということです。&lt;br /&gt;
このような原則を通さずしては、理想の国は現れることができないということを知らなければなりません。&lt;br /&gt;
　その道の途上において、敵対するものがあったとしても、私は遺憾には思っていません。&lt;br /&gt;
アメリカのある人々は、私に対して友好的ではありませんでした。&lt;br /&gt;
私は決して呪いの一言も口にしませんでした。&lt;br /&gt;
決して不平も言いませんでした。&lt;br /&gt;
復讐もせず、人を悪く言うこともしませんでした。&lt;br /&gt;
　私は、迫害が甘美なものだ、という秘密も学びました。&lt;br /&gt;
正しい心でそれを耐えると、戦わずして常により多くの同志を勝ち取ることができるからです。&lt;br /&gt;
「神の祖国」　1980年2月21日　ワールド・ミッションセンター&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　あなた方が敵を愛する行為、その一点から天国は栄えるでしょう。&lt;br /&gt;
ですから、レバレンド・ムーンの哲学は非常に単純です。&lt;br /&gt;
原理は非常に単純です。&lt;br /&gt;
怨讐を愛するという姿勢をもち、実践するという一つの原理によって、あなた方はどんなものをも克服できるでしょう。&lt;br /&gt;
どんな障害も、あなた方の前に立ちはだかることはありません。&lt;br /&gt;
　きょう私が話している題目は、何でしたか。&lt;br /&gt;
「神の祖国」です。神は一つの国を必要としています。&lt;br /&gt;
地上の神の祖国です。私たちはそれをもちませんでした。&lt;br /&gt;
その国は「あなたの怨讐を愛しなさい」という一つの原理を実行するところから始まります。&lt;br /&gt;
怨讐を愛するという単純原則　　　御旨と世界798&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　知恵の中の知恵は、神様の心情と理想を知ることです。&lt;br /&gt;
ですから、科学技術が天に届くかのような21世紀にも、宗教の役割は依然として重要です。&lt;br /&gt;
したがって、全世界の宗教は、人類の行くべき目的地を正確に知り、今すぐに大小の利益争いを止めなければなりません。&lt;br /&gt;
体面を優先させた名分争いもやってはいけません。&lt;br /&gt;
お互いに知恵を集め、力を合わせて、理想世界の建設に勤しまなければならないのです。&lt;br /&gt;
葛藤と憎悪に染められた過去の日々はもう忘れ、平和をもたらさなければなりません。&lt;br /&gt;
世界平和のための努力はいくらやっても終わりがありません。&lt;br /&gt;
人類を理想世界に導いていく宗教者は、自分が平和の使徒であることを、一瞬たりとも忘れてはいけません。&lt;br /&gt;
（人類史の新たなページを開く朝鮮半島　自叙伝28より抜粋）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
おはようございます。&lt;br /&gt;
今日も一日よろしくお願い致します。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tmat7/61876822.html</link>
			<pubDate>Tue, 21 May 2013 06:14:14 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>今日のみ言葉20130518</title>
			<description>神様が選んだ民族を中心として、神様が選びうる国家を形成しなければならないのです。&lt;br /&gt;
選民がいるというその言葉自体は、神様がいるという事実を証すものなのです。&lt;br /&gt;
メシアを送るという預言があるということは、このような原則で見るとき、神様がいることを証すものです。 &lt;br /&gt;
では、我々がメシアを必要とするようになったのは、何の目的があってか？　それが問題です。&lt;br /&gt;
堕落することによって、我々は偽りの父母を持ちました。&lt;br /&gt;
神様と一つになった父母がなくなったということです。&lt;br /&gt;
神様と一つになりうる父母の位置を、我々に持ってきてくれる方がメシアです。これが第一です。 &lt;br /&gt;
第二は何かというと、我々を再び産んでくれるのです。&lt;br /&gt;
結局は、我々の体にサタンの血があるから、その血を抜いてサタンの息子娘でないという立場で、我々を接ぎ木して再び産んでくれるということです。 &lt;br /&gt;
第三は何かというと、メシアは我々人間を、サタン悪魔を僕の奴にして、僕として使うことのできる人に作り上げるということです。&lt;br /&gt;
すなわち、我々人間たちの前にメシアが来て、我々をしてサタンを屈服させて僕にしうる、サタンを屈服させて彼を処断しうる資格者にしてくれるということです。 &lt;br /&gt;
結局、人間が堕落したために、第一は、父母を失い、第二は、サタンの血を受け、第三は、サタンの支配を受けるようになったのです。&lt;br /&gt;
ですから、それを復帰するためには、逆さまに上がっていかなければなりません。 &lt;br /&gt;
原理を見ると、信仰基台があり、実体基台があります。&lt;br /&gt;
信仰基台を成して実体基台を成してこそ、メシアを迎えることができるようになっているのです。&lt;br /&gt;
これが原理なのです。&lt;br /&gt;
それゆえ、信仰基台と実体基台まで成そうというのです。（五四・一八六）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
真の父母&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
おはようございます。&lt;br /&gt;
今日も一日よろしくお願い致します。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tmat7/61871888.html</link>
			<pubDate>Sat, 18 May 2013 06:19:15 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>今日のみ言葉20130517</title>
			<description>真の父母という名詞を中心としてこそ、初めて神様の心情と一致しうるのです。&lt;br /&gt;
真の父母を中心として、本然の血統が始まり、真の父母を中心として、本然の人格が始まり、真の父母を中心として言語が本来の位置に帰り、真の父母を中心として生活が本然の形態に帰り。&lt;br /&gt;
真の父母を中心として本然の国家形成が起こり、真の父母を中心として本然の世界が成されるのです。 &lt;br /&gt;
では、この全体を総集約した核心的な母体が何か？　真の父母です。真の父母ひと方によって、すべてが決定されるのです。&lt;br /&gt;
それゆえ、その方のすべての思想を自分が全部引き継がなければいけません。&lt;br /&gt;
その心情、その人格、その生活観、その国家観、その世界観を全部引き継がなくては、中心となる位置に立てないのです。&lt;br /&gt;
天聖経　真の父母P200&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
おはようございます。&lt;br /&gt;
今日も一日よろしくお願い致します。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tmat7/61870297.html</link>
			<pubDate>Fri, 17 May 2013 06:25:29 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>今日のみ言葉20130514</title>
			<description>供（｜呂録人反由覆反款陲農される&lt;br /&gt;
福地は呼んでいる　文鮮明先生み言選集第十六巻　　&lt;br /&gt;
一九六六年三月十三日&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
福地を尋ねいくべき運命の道&lt;br /&gt;
　愛する息子に対する父母は、たとえ息子に欠点があったとしても、その欠点をまず探し出したりはしません。自分の良い点だけが似るように願います。　　息子の悪い面を見てほおをたたいたとしても、同情し後悔するのが父母の心情なのです。それは、その時の悪なる事情を基準として殴ったのではないからです。自分に似た小さな部分でもあれば、それを悪い面よりもっと大きく見ようとする基準を中心として、理解しようとするのが息子に対する父母の心情です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　神様が今日まで罪多き人類を尋ねてこられるときには、神様の本性を基準として、人間に少しでも似た部分があれば、その部分を多くの悪性よりも大きく評価し、それにすがって訪ねてこられたのです。それが父母の心です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　皆さんは今日、民族的な使命と世界的な使命をもって、父母の心情へと進んでいかなければならない立場に立っています。皆さんが民族を見つめるとき、その民族は失った父母を探し出すために、泣き叫ぶ孤児のような立場に立っているということを知らなくてはなりません。一つの国を見るときにも、父母を失った国として、世界を見るときにも、父母を失った世界として見ることのできる心情をもたなければなりません。そうして皆さんは、天との因縁を再び結ぼうとする心で、新しい根拠地に向けて立ち上がることのできる基準を準備しなければなりません。イエス様も、それを実現するためにこの地に来られたのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　それで私たち統一教会でも父母の心情で僕の体を用い、血と汗と涙で復帰の使命を完結しようというのです。統一教会が超えるべき試練がありますが、それは世界のどんな主義や思想も超えられない峠であり、民主世界やどんな体制も超えることのできない峠です。彼らが行けない道を私たちが行き、彼らができない仕事を私たちがしなければならないのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　そのためには、今日皆さんがこの場でとどまっていてはなりません。皆さんが立っている場は安息の根拠地ではありません。福地へ行く過程です。私たちには個人的に、家庭的に、氏族的に、民族的に、国家的に、さらには世界的に行かなければならない運命が残っているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　私たちは一つの安息の根拠地を見つめて、この世界を超えに超えて、新しい文化世界を創建しなければなりません。そして、新しい歴史の伝統と基準を打ち立てなければなりません。そうでなければ、福地が呼ぶ個人になれないのであり、福地が呼ぶ家庭と氏族と教団になれないのであり、福地が呼ぶ民族と国家と世界にはなり得ないということを知らなくてはなりません。皆さんすべてが、この目的のために最善を尽くしてくださることを願います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
おはようございます。&lt;br /&gt;
今日も一日よろしくお願い致します。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tmat7/61865555.html</link>
			<pubDate>Tue, 14 May 2013 06:24:26 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>今日のみ言葉20130511</title>
			<description>イエス様の思想&lt;br /&gt;
文鮮明先生御言選集55 　ｐ55&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　だから宗教人は奉仕をしながら、みんなを喜ばせる。そういうのが善の道である。イエス様は恐ろしい思想を持った。ローマの兵士に対して、自分をやりで刺し殺す怨讐に対して、神に祈ったその悠々たる姿には天地すべての存在が涙ぐみながら、内心の深い底から永遠の勝利をたたえる。その瞬間が、その時だったのである。素晴らしいお方である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　33歳の年の人は手を挙げて！　このくらいの年のイエス様、子供も持たないし、結婚したこともない。これはもう逃げ回る男なんだよ。無価値の者だよ。どこの部落を訪問しても、朝御飯を出してくれる者がいない。だから聖書にも、「いちじくの木の実を取って食べようとしたら実がなかった。呪われて枯れてしまえ」という言葉があるように、かわいそうな生活をしたのがイエス様だ。「狐には洞穴があり、鳥には巣があり、自分には何もない」。これはもう悲しい。悲しいどころじゃない。悲惨な男だったんだよ。友もなければ親もあるわけじゃない。何もない。むなしい。林子平の俳句にあるだろう。「死にたくもなければ生きたくもない」。それかといって林子平がいいかというと、とんでもない男だよ。どこか違うんだよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　そういうふうにして死んでいった。誰も認めなかった、国も認めなかった、弟子も認めなかった男が、いかにして世界の民主主義国家圏をつくる創始者の主体を成したかというと、神がいたからである。神様がいなかったら絶対なり得ない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　だから善人は、後世において歴史的にたたえるような道を保ちながら、その思想を継いで、歴史が過ぎれば過ぎるほど世界的万民を抱擁して、世界圏を広げてきた。これが歴史の事実である。四大文化圏の精神の思想が、宗教が現在の文化圏の背後になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　民族とか国家主義を越え、日本人を愛するより世界人を愛せ！　だから統一思想はあんたたちに教える。先生はあんたたちに教える。統一教会よりも世界を愛せ。統一教会の文先生よりも世界を愛せ。それが先生の教えである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
おはようございます。&lt;br /&gt;
今日も一日よろしくお願い致します。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tmat7/61860559.html</link>
			<pubDate>Sat, 11 May 2013 06:39:34 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>今日のみ言葉</title>
			<description>天一国の民の道　 &lt;br /&gt;
平和訓経&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
天一国6年（2006年）6月13日を期して、私は、天宙平和の王として全天上天下に、天一国の民ならば誰もが知って実践躬行すべき天道的次元の基本義務と使命を宣布しようと思います。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１番目に、皆様は今から、縦的真の父母であられる神様の真なる子女として、皆様の家庭で３代圏をなして暮らし、四大心情圏を完成し、永遠に神様を縦的な軸として侍って暮らさなければなりません。 &lt;br /&gt;
　さらには、横的真の父母であられる天宙平和の王を永遠の横的軸として敬い、天一国の市民として絶対服従の人生を率先(そっせん)垂範(すいはん)することを肝に銘(めい)じなければなりません。 &lt;br /&gt;
　「ために生きる人生」、すなわち真の愛の実践を皆様の人生の標準として立て、真なる家庭を築いて、子々孫々、天の血統を完全に保全し伝授できる、罪のない純粋な真なる子女たちを養育しなければなりません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２番目に、どのような境遇(きょうぐう)でも皆様の心と体を一つに統一して暮らさなければなりません。私も、いち早く天の道を決心しながら、「宇宙主管を願う前に自己主管を完成せよ！」という標語を掲(かか)げ、悲壮な覚悟で出発しました。 &lt;br /&gt;
　天は既に、皆様がこの目的を達成する道案内として良心を下さいました。良心は、皆様の師よりも先に、皆様に関して隅(すみ)から隅まで知っています。皆様の一挙手一投足はもちろん、考えまでもすべて見通しているのです。良心はまた、皆様の父母よりも皆様に関して先に知っています。さらには、皆様の良心は、神様よりも皆様をよく知っています。したがって、皆様の人生の中で良心を神様の代わりの位置に立て、影のない正午定着的な人生で絶対服従の道を行けば、皆様は間違いなく心と体の共鳴圏を成し、統一を完成するでしょう。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３番目に、天一国の民の皆様、霊界は既に統一が終わりました。問題は肉身をもって暮らす65億の地上界の人類です。罪悪と戦乱の塗炭(とたん)の中で苦しむ彼らもみな、皆様の兄弟姉妹たちです。彼らを正しく教育し、天一国の民に還元させるべき使命が皆様にあるのです。 &lt;br /&gt;
　人類は、誰もが例外なく堕落の後裔だということを認知し、真の父母様から結婚祝福を受け、血統転換をしなければならないという事実を、はっきりと悟るように教育すべき使命が皆様にあるというのです。同時に、3000億を超える人類が完全に天の血統に復帰されるその日まで、交叉結婚祝福の恩賜を通して、真のオリーブの木を接ぎ木する役事を継続してあげなければならないということです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
４番目に、皆様の一生は、母の腹中で10カ月、地上界で空気を呼吸して約100年、それから永遠の天上世界で永生するように創造されました。皆様が生まれて、正常で健康な人生を営むには、腹中での準備が絶対に必要であるように、皆様の地上生活は、次の段階である霊界の人生のために、徹底した準備の人生でなければならないということです。 &lt;br /&gt;
　言い換えれば、皆様は、いつ、どこで、何をしても、霊界の先祖たちが皆様と共にいることを忘れず、霊界と歩調を合わせて暮らす人生でなければなりません。精誠と祈祷で霊界と交わって暮らす、地上で完成した霊界人になりなさいということです。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
５番目に、天一国を営み、治めるには、民の力が絶対的必要要件だということです。今皆様は、先天時代の残滓(ざんし)である利己的個人主義の仮面を未練なく脱ぎ捨てなければなりません。天から所有権転換を受けるためには、皆様のすべての所有権をいったん天の前に奉献し、所有権還元式を通して、再び受けるという手続きを経なければならないという意味です。 &lt;br /&gt;
　皆様、さらには、天一国の民は、誰もが天の前に人類の福祉と平和のための基金募金活動に参与するようになります。 &lt;br /&gt;
　しかし、税金の形式ではなく献金として、収入の10分の３をまず先に国家に捧げて暮らす模範を見せなければなりません。強制ではなく、自発的に喜んで天の前に捧げる心情の奉献でなければならないという意味です。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
６番目に、　天一国市民の生き方、 後天開闢の時代は、人間の堕落によって失ってしまった創造本然の理想世界を再び探し立てる時代です。神様が創造してくださった宇宙万象、すなわち自然環境も、人間の人生を豊かなものにするためには絶対必要な条件です。人間と自然は、愛の主体と管理の対象として、互いに調和する中で共鳴圏を成して暮らすようになっています。自然を破壊し、環境を汚染する行為を、これ以上放置、容認してはいけません。 &lt;br /&gt;
　 環境を保護し、愛することのできる知恵深い天一国市民になってください。自然に帰って、解放と釈放の人生を楽しんでください。自然を愛することは、すなわち神様を愛することです。皆様の人生が自然と共鳴圏を成して生きるようになるとき、その中で人格完成の花を咲かせるようになるでしょう。その中で、真正な心情文化と芸術世界の花が咲き、創造本性を中心として、神様と人間、そして万物が一つに調和して暮らす創造本然のエデンの園となるでしょう。 &lt;br /&gt;
　このような真の愛の人生を実践する天一国の民に、どうして天が大いなる福を下さらないことがあるでしょうか。永遠に福楽を享受して暮らすようになるでしょう。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
７番目に、 　天地開闢の後天時代は、明らかに天と真の父母様が開門してくださいました。しかし、この福多き栄光の時代を花咲かせ、実を結ばせることは、今皆様の手に掛かっています。 &lt;br /&gt;
　アベルUNの位相を定立していく天宙平和連合の旗のもと、「平和王国警察」と「平和王国軍」の二重的使命を果たす天の密使となってください。天が下さった祝福家庭と、この恵まれた地球星を、皆様でなければ誰が育て、守るのでしょうか。 &lt;br /&gt;
　永遠の平和の王、神様を真の父母として侍って暮らす真なる王子、王女になってください。天宙平和の王に侍り、真なる孝子、忠臣、聖人、聖子の家庭の道理を果たし、太平聖代の平和王国を創建しましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
おはようございます。&lt;br /&gt;
今日は天一国元年天暦4月1日です。&lt;br /&gt;
私たちも神様の息子、娘として新しい出発を致しましょう。&lt;br /&gt;
今日も一日よろしくお願い致します。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tmat7/61858984.html</link>
			<pubDate>Fri, 10 May 2013 06:28:07 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>今日のみ言葉20130507</title>
			<description>御国とその義を捜し立てよう　&lt;br /&gt;
文鮮明先生み言選集　No3&lt;br /&gt;
マタイ福音書　六章：一六節－三四節&lt;br /&gt;
一九五七年一〇月一三日（日）前本部教会&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
物質に対する姿勢によって訪れる祝福と呪&lt;br /&gt;
　今日皆さんは物質を中心にする争いに喘(あえ)いでいるのです。皆さん自体が神と因縁を結んで「この物質を通して与えようとされるアボジの心を自分よりもさらに現し、この物質を自分よりさらに愛する、息子娘子がいるでしょうか？　この物質が自分のものではなく、&lt;br /&gt;
天父のものですから、天父にこの物質を使わせてください！」とすることができ、また皆さんは天父のまえに与えるべき物を、自分が受け取ったという謙虚な心を持たねばなりません。そんな時に皆さんの心の奥に潜んでいる本性が現れるのであり、皆さんが永遠の希望の圏内に出て行くことができるので、イエス様は物質を使う姿勢について語られたということを、皆さんは知らねばなりません。&lt;br /&gt;
　それでは今、皆さんが怨讐とするものが何でしょうか。それは皆さんに与えられた物質を、自分だけのものと考える私心です。それゆえこれを万民に分けて食べることを願う、神の心を代身しなければなりません。食べる物があったなら、これを食べる前に家族の為に与える心を持ち、社会・国家・世界人類の為に与えるという心を持たねばなりません。こんな心を持てば人間は復帰過程を経て完成するのであって、今日の大部分の人々はこれを忘れたまま、生きているのです。これを皆さんは哀(かな)しく思わねばならず、これがまた堕落の立場であることを知らねばなりません。&lt;br /&gt;
　それでは今日、怨讐サタンは何を通して訪れて来るのでしょうか？　物質的な条件を通して入ってくるのです。ところが神の福も、物質を通して入ってくるのです。このように物質を通して、神様と、怨讐サタンが同時に訪れてくるということを、皆さんははっきりと知り、物質を通して確固とした信仰の中心を立てる人間にならねばなりません。&lt;br /&gt;
　どんなものでも一つの中心が立てば、ここに自然に相対的な存在が発生するのです。完全なプラスがあれば完全がマイナスが、自然に発生するのが宇宙の原則ですから、皆さんがこの地上で原則的な信仰の責任、一つの基準を捜し立てなければならないのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
イエス様はこのような原則を知っておられたので、まず御国とその義を求めよ、と叫ばれたことを皆さんは明確に知らねばなりません。&lt;br /&gt;
　その次に、皆さんが知るべきことが何でしょうか？&lt;br /&gt;
食べることのために、家族同士で争いが起こっていることです。&lt;br /&gt;
食べることのために嫁・姑・兄・弟の間に争いが起こり、国家なら国家同士に争いが起こり、親戚なら親戚同士に争いが起こっていることを、皆さんは知らねばなりません。それでイエス様もこれを踏み越えてゆくため、家庭の為に、社会・国家・世界の為に、切ない心をもって生きられたのであり、御国とその義を建設することができないので、切ない心情を吐露されたのでした。それゆえ今日の皆さんも、イエス様のこのような心情を体恤し、その人格に似るようにしなければなりません。&lt;br /&gt;
　その次には皆さんのまえに、着ることのために争いが起こるようになるのです。皆さんの信仰路程に、必ず着る問題を解決して越えてゆく過程があるのです。ですから今日の皆さんは、サタンのどんな讒訴にもこだわることなく、このような問題を自由自在に解決できなければなりません。&lt;br /&gt;
　このように皆さんの、食べて着る問題がサタンになると同時に、サタンが活動することのできる活動の、実践場になるということを知らねばなりません。ですから今、皆さんがする事のすべてに、いつもサタンが侵犯しようと狙っていることを知り、サタンが侵犯するどんな条件も残さない皆さんにならねばなりません。&lt;br /&gt;
　ですから皆さんは、自分の為だけに生きてはなりません。より大きな目的の為に生きなければなりません。皆さんが家庭に属しているなら、その家庭の為に生きるとき、それは皆さん自身の為に生きることになるのであり、一つの国家に属しているなら、その国家の為に生きるとき、それはまた皆さん自身の為に生きることになるのです。また皆さんが天の為に生きるとき、皆さんは真に自分の為に生きる立場になるのです。それゆえ今日皆さんはこのようなすべての事実が、皆さんの生活環境を通して現れてくるということを、肝に銘じなければなりません。&lt;br /&gt;
　今皆さんが神のみ旨の為に、神の心情を体恤し、御国とその義を捜し立てるために行くなら、皆さんはどうしなければならないか。皆さんに食べる物があれば、皆さんよりも難しい環境にある人間にこれをみな分けてあげ、むしろ皆さんを迫害する人間に与えるという心を持つ人間にならねばなりません。　こうして皆さん自身は「私が実践的な面において与えたい心に染みて生活しているか、奉仕するための理念に染みて生活しているか、でなければ今日のこの現実を覆(くつがえ)し、御国の理念を実現するために身悶えているか」と反省する人間にならねばならないのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
おはようございます。&lt;br /&gt;
今日も一日よろしくお願い致します。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tmat7/61853957.html</link>
			<pubDate>Tue, 07 May 2013 06:31:45 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
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			<title>今日のみ言葉20130504</title>
			<description>祝福家庭は、どんな意味をもっているのでしょうか。祝福家庭を中心として見るとき、サタンは祝福家庭を支配できないというのです。どんな国においても先生を完全に信じて真の父母に属したという信念をもって立つようになるとき、サタンはそれを侵犯できないのです。なぜそうなのでしょうか。父母様の心情を中心として血統転換した心情圈に連結されているからです。それで、ここからはサタンが手をつけられないのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
天聖経P1362&lt;br /&gt;
真の父母の中心思想は血統転換</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/tmat7/61848703.html</link>
			<pubDate>Sat, 04 May 2013 06:15:59 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
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