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皆さん、お久しぶりです。 これより、テストというか、アンケートをしたいと思いますので、 お手元に、紙と鉛筆の用意をお願いいたします。 ご用意していただけましたでしょうか。 それでは、始めます。 始め♪ ここから先は描いてから見てくださいね。 答え??は…。あくまでこれは僕の自論なのですが…。 静岡県に住んでいる、もしくは、住んでいた方は富士山の絵を描くと、右側に肩を描きませんか?? 先日、静岡に行ってみて、街中の富士山の絵を見て、違和感を覚えました。 原因は、右側にある肩。宝永山が描かれているからでした。(笑) おまけ それでは、ごきげんよう!!
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皆でしゃべり場
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さて、バルセロナの続きです。 サグラダファミリア(聖家族教会)の見学です。 バスで移動中、ガイドさんが、突然、右のジプシー女性3人組、 彼女達、タクシーに乗ろうとしていますが、彼女達、今、スリに成功したようです。 と、言い出しました。 彼女達は、スリに成功するとタクシーその場から逃げ、次の観光地でまたスリをするのだそうです。 バルセロナに入ると、今まで以上にスリに対する注意事項が増えました。 サグラダファミリア正面から。(誕生の門側) 日本人彫刻家が作った部分(白い奏楽天使達。日本人彫刻家外尾悦郎氏が製作)が含まれています。 裏から(受難の門側)彫刻家はスペインを代表する方だそうですが、作風が随分と異なりますね。 賛否両論、色々あるようです。 パトリョ邸。これも世界遺産。ガウディの作品ですが、外壁と1・2階部分だけを手がけたそうです。 ミラ邸。これも世界遺産。ガウディ作です。 王宮 王宮から見る夜景 写真はありませんが、この日の午後は自由行動。スペインの有名靴メーカーのお店へ。 僕の足はダンビロ、コウダカ。合う靴はないだろうなぁと思いつつ、お店に入りました。 最初センチでサイズを伝えると、全然大きいのが登場。 大きいというと、サイズを合わせて出してくれましたが、デザインの違うもの。 一応履いてみるとやはり、少し幅が狭い…。 もっと広いのはないのか聞くと、 ありません。って言われるなら、仕方ないと思いますが、 これがスペインの標準だと言われました。 スペイン語が話せない東洋人だから馬鹿にしてるんだと感じました…。 さて、話は変わりますが、添乗員付きの海外旅行初体験のオイラが感じたことを、 つらつらと書いていこうと思います。 (初めての海外旅行は空港からホテルまで送迎がつくだけの、完全フリーでした。) まず、添乗員さんとの相性がとても重要な役割を果たしている気がしました。 そして、驚いたのは、その他に、それぞれの場所で、現地日本人ガイドさんと スペイン人の現地ガイドがつくこと。 日本人現地ガイドさんがつくのは分かるとして、何故スペイン語しか話せない、スペイン人現地ガイドが いるのかコッソリ聞いてみると、規則で決まっているとの事。 そして、それで雇用を確保しているとの事。 なるほど〜と、妙な感心をしてしまいました。 だって、スペイン人現地ガイドさんで本当にガイドしてくれたのは、トレドの美人ガイドさん一人だけ。 あとは、くっついて歩いているだけで、何の説明もしない…。 日本人現地ガイドさんが説明できない質問が来たときに、その人に聞くとの事だったが、 聞いているのを見た事がない…。 観光立国を目指すらしい日本も、ツアーに関してはこのような規則を作ったらいかがでしょうか? そうすれば、築地のマグロのセリの問題も一気に解決?!(笑)。 この記事を持ちまして、またお休みいたします。 愚痴から始まった今回の記事にお付き合いいただきまして、誠にありがとうございました。 また、何か書きたくなったら、帰ってきますので、宜しくお願いいたします。
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ミハスを見て周ったあと、マラガの空港へ。 マラガの空港の夕景 マラガから飛行機でバルセロナに。飛行機またもや遅延…。 ホテルに着いたのはPM11時すぎ。 ホテルに入ると、バスルームがとても臭い…。 臭いのは我慢するとして、 その上、トイレのドアが壊れていて閉まらない…。 壊したと言われるのも嫌だったので、 添乗員さんに一応報告すると、添乗員さんがポーターさんに伝えてくれた。 10分後、修理工のおじさんが登場。スペイン人にしては迅速な対応と思いきや、 ドアノブの修理に一時間半…。終わったのはAM1時近く…。 しかも、おじさん、一人じゃ直せなかったのか、途中でポーターさんを呼びにいった(苦笑)。 でも、直してくれたので、良しとします。 他のホテルでしたが、こんなことも。 バスを降りて1時間以上も経つのに、荷物が届かない。 ポーターさんが、凄くのんびり…。 荷物がなけりゃ寛げないと、ツアーのお客さんが続々と荷物置き場に集合(笑)。 皆でポーターさんが来た瞬間に、自分の荷物を持って行っていいか確認し、 一斉に荷物を持ち去るなんてことも。 さて、翌日はグエル公園の散策。 そう、かのガウディさんの作った公園です。 ガウディさんの作品はモザイクや曲線が有名ですが、モザイクは廃品利用されたものだそうで、 ソーサーがそのままはめ込まれていたり、ガラス瓶の破片だったりします。 グエル公園で見つけた鳩。鳩までガウディでした(爆) ペイントされちゃった鳩も時々いるそうですが、この鳩は羽の裏が黄色。
どうやら、こういう鳩だとのことでした。 |

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グラナダ アルハンブラ宮殿にて。 最近CMでもお馴染みのリヤドロの人形 晴天率90%といわれている、ミハス。でも、ずっと雲の中…。 |

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セビリアのスペイン広場 セビリア ピラトスの家 セビリアのカテドラル(大寺院) グラナダのジプシー街 グラナダのジプシーのフラメンコ 実はここでちょっとムカつく出来事が…。 ここのフラメンコはオプションだったので、別料金を支払って行きました。 地元のジプシーが踊るので、セビリアのプロが踊るのとは一味も二味も違いますという振れ込みでした。 フラメンコのショーではビデオ撮影が禁止されています。 技術を盗まれないようにするためらしいです。 僕はショーを邪魔しないようにノンフラッシュでの撮影をしていたのですが、 ここのフラメンコ、あまり派手な感じではなく、タップのような感じ。 タップの方がアクションも派手なので、見ていて楽しい気もしますが…。 要するにヘタなタップを見せられていると思ってください。 シャッターチャンスとなるような場面が少なく、ずっとカメラを構えていないと、撮れない…。 なので、カメラをずっと構えているような状態でした。 すると、ショーの途中で、ジプシーに、僕は撮影禁止って言われました。 どうやら、ビデオと勘違いされたようです。 その場は撮影を止めました。そして、ショーが終了してから、 そのジプシーに、これはビデオじゃなくて、カメラだと文句をいうと、 「オー、カメラ!!」と言って立ち去りました!! 自分で勘違いして、撮影禁止させたくせに、誤りもしませんでした! 超ムカつきました!!!!! 外人は文句ばかり言って謝ることを知らないので嫌いです! (勿論、そんな人ばかりではないことも知っていますYo。) しかも、地元ジプシーのフラメンコって聞いていたのに、その中に、日本人ダンサーが…。 ?????です。 でも、この日本人ダンサーの踊りが一番見ごたえがありました(苦笑)。 ここで、ジプシーに一言。 あのね、一眼レフにはビデオ機能が付いていないんだよ! コンパクトカメラには、ビデオ機能が付いているんだよ。 コンパクトカメラでの撮影を禁止しないと、意味が無いんだよ!! そんなことも分からないようじゃ、きっと動画に撮られちゃっているよ!! 馬鹿者め!!! 築地でのフラッシュ撮影は禁止ですが、どこのフラメンコショーでもフラッシュ撮影はOKでした…。 純粋にショーを楽しんでいる人には、フラッシュは邪魔だと思うのですが…。 そんなことも分からない感性に、???を感じる旅でした。 さて、気を取り直してグラナダの夜景。 (実はこれを撮るために、ショーのツアーに参加したんです(笑)) 街中の噴水 アルハンブラ宮殿の夜景
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