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今まで馬事公苑の花を紹介してきましたが、春の花、これが最後です。 藤棚もありますよ。 クリスマス・ローズさんも最後ですね。 ブルーベリーさんもありますね。 馬事公苑のお花さんとは秋までお別れです。
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競馬
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[[attached(1)]] 馬事公苑には去年放映されたNHK朝のドラマ『ファイト!』のロケセットがあります。 厩舎の様子はこの馬事公苑で撮影されました。 以前に本仮屋ユイカさんとファイトの記事をUPしましたが写真など削除してしまいました。 [[attached(2)]] 立派な馬の親子の像もあります。 後ろの建物は資料館のようになっていて自由に出入り出来ます。 [[attached(3)]] これは小さな像ですが緑の中にありました。 明日(20日)から映画『雪に願うこと』が公開されます。 これはばんえい競馬を舞台にした映画です。 以前の記事に削除した写真を再UPしたので→http://blogs.yahoo.co.jp/tmmyoshioka/13342205.html 映画の内容はこんな感じです。 北海道特有の障害物レース“ばんえい競馬”を舞台に、人生に挫折した青年の再生と家族のきずなを描いた人間ドラマ。人気作家・鳴海章の小説「輓馬」を『透光の樹』の根岸吉太郎監督が映画化し、第18回東京国際映画祭でグランプリを含む4冠を獲得した。主人公の兄弟を佐藤浩市と伊勢谷友介が演じるほか、小泉今日子や吹石一恵ら実力派俳優が勢ぞろいする。巨体の輓馬(ばんば)たちが1トン近いソリを曳きながら力を尽くす、ばんえい競馬のダイナミックな映像が見どころ。 ストーリー: 東京での成功を夢見て故郷と家族を捨てた矢崎学(伊勢谷友介)だが、事業に失敗し全てを失ってしまう。行き場を失った学は、故郷の帯広で“ばんえい競馬”の厩舎を営む兄・威夫(佐藤浩市)の元へ13年ぶりに戻ってくる。兄の厩舎で個性的な仲間たちや馬と共に寝起きするうちに、学は人生をやり直す気力を取り戻してゆく。(FLiX) 僕は鳴海章の小説が好きなのでほとんど読んでます。もちろん原作の『挽馬』も読みました。 以前に『風花』という記事に載せました。『風花』も好きな映画です。 『風花』は競馬とは関係ありませんし、『挽馬』も競馬に関係なく好きな小説です。 早速映画を見に行きたいと思ってます。雨降りの休日に映画でも!
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[[attached(1)]] 馬事公苑を紹介してきましたが、馬事公苑ですから馬がいます。 変わった馬もいるのですよ。 上の写真は馬車を引く力持ちの馬です。 [[attached(2)]] 乗馬用でおとなしい少し小型の馬です。 [[attached(3)]] 昔はこんな格好で貴族が乗っていたのでしょう。 [[attached(4)]] これはポニーですね。チョイ悪の顔つきですね。今回のポニーレースで勝っています。 [[attached(5)]] ミニチュアホースのスモール君です。これなら大型犬くらいですからペットとして飼えるのでは? だだし希少種なので、、、 [[attached(6)]] 競技の準備中にはこんなお馬さんも。
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[[attached(1)]] 馬事公苑には2羽の白鳥がいます。数年前京都競馬場の池からここへ移ってきました。 名前はつばさとさくら。この白鳥はどちらでしょうか? [[attached(2)]] 人のいるほうへ寄ってきますよ。 [[attached(3)]] いつもなら2羽仲良く泳いでいるのですが、この日は少し距離をおいていました。 [[attached(4)]] 白鳥の他にも鴨さんがいます。鴨さんは散歩をしていたようです。
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