恋愛 ♡ 想い出

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あの素晴らしい愛をもう一度

先日テレビで加籐和彦さんが歌ってました。

僕の少し前の世代の歌ですがギターの練習に弾いてた曲です。

若い方は知らないのかな?こんな曲です→『あの素晴らしい愛をもう一度』

         『あの素晴らしい愛をもう一度』

           北山 修 作詞
           加藤和彦 作曲


      命かけてとちかった日から
      すてきな思い出残してきたのに
      あのとき同じ花を見て
      美しいといった二人の
      心と心が今はもう通わない
      あの素晴らしい愛をもう一度
      あの素晴らしい愛をもう一度


      赤トンボの唄をうたった空は
      なんにも変わっていないけれど
      あの時ずっと夕焼けを
      追いかけていった二人の
      心と心が今はもう通わない
      あの素晴らしい愛をもう一度
      あの素晴らしい愛をもう一度


      広い野原にぽつんといるよで
      涙が知らずにあふれてくるのさ
      あの時風が流れても
      変わらないと言った二人の
      心と心が今はもう通わない
      あの素晴らしい愛をもう一度
      あの素晴らしい愛をもう一度

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天気の良い日にはこんな光景も良いですね。

時の流れが緩やかに感じられます。

きっと素敵なひと時ですね。

♪弥生つめたい風♪

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桜もそろそろ満開です。3月もあと数日で終わり、まだ風が冷たく感じられます。

上の写真は自宅近くの桜です。遠出しなくてもこんなに咲き誇っています。

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河津桜はほとんど終わりなのですが、多摩川土手ではまだ最後の力を振り絞って咲いていました。

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大きな木にぽつんと咲いているソメイヨシノ。最後まで咲き続けられます様に。

「まゆ」さんのブログでNSPの「弥生つめたい風」が紹介されていました。

僕もこの曲が好きなので、取上げました。桜前線は北上中です。桜の花、風に散らないで。

    『弥生つめたい風』
 
             作詞・作曲 天野 滋

桜ふぶき舞い落ちる 古い並木のすみっこで 待っている 君のこと

知っていたけど 帰るときは口づけ そっとしてねと 言った君を

おかしいよと おかしいよと 笑った僕でした


弥生の空 風が強くても 桜の花 風に 散らないで


こんなに早く散る花を 前に一度おぼえてる 君と僕が別れた 年のこと

花びら髪にかざして だまったままで君は

くしゃくしゃに くしゃくしゃに 顔をゆがめたね


卯月の空 風が 強くても 桜の花 風に 散らないで


さよならっていったのは 君の方だったし 後ろ姿に手を振ったのは 僕だったし

桜ふぶき舞い落ちる 長い並木を最後まで

とても小さく とても小さく 点になるまで


五月の空 風が 強くても 桜の花 風に 散らないで…

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多摩川での一光景。川面の輝きが目に焼きつきます。

 
              
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散歩の途中「フィオーレの森」へちょっと寄リました。

ここはよくテレビドラマなどで利用されます。『白い巨搭』で矢田亜希子がコーヒーしてたのもここ。

休日(12日)なのに人がいないと思ったのですが、

各店の中には人が沢山いるではないですか。

午後のひと時を語り合っているのですね。

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花壇に花が咲いていた。可愛らしかったので写してみました。

もっと沢山の人に見て欲しそうにしてましたよ。

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この日は暖かかったのですが、風が強かった。でも風に春を感じました。

ふと、ふきのとう『白い冬』を思い出し口ずさんでしまいました。

この歌は、これから冬へ向かう歌のようですが、僕には冬から春への歌に思えるのです。

ふきのとうだって春ですよ、なんてね。

♪『白い冬』…ふきのとう♪

     『白い冬』

         作詞・工藤忠幸
         作曲・山木康世

一人で想う 秋はもう深く 過ぎ去れば 空しく消えた日々 

あなたに逢えた 秋はもう遠く 迎えつつあるは 悲しい白い冬 

一人で暮らす 冬は早や涙 想い出せば 空しく消えた日々 

あなたを愛した 秋はもう去って 感じるものは 悲しい白い冬 

もう忘れた 全て あなたの事は 秋の枯れ葉の中に捨てた 


一人で暮らす 冬は早や涙 想い出せば 空しく消えた日々 

あなたを愛した 秋はもう去って 感じるものは 悲しい白い冬 

もう忘れた 全て あなたの事は 秋の枯れ葉の中に捨てた 

もう忘れた 全て あなたの事は 秋の枯れ葉の中に捨てた
北海道の田舎にいた頃、体育館でふきのとうの二人(細坪基佳、山木康世)の歌を聴きました。

今とは違ってすき間風の吹き込みそうなボロ体育館で二人だけギターを弾きながら、

♪もうわすれた〜〜、すべてあなたのことわ〜〜〜、あきのかれはの〜〜なかにすてた〜〜〜…♪

と、大きな声で歌っていました。

もう知らない方も多いですよね。

知らない方はこちらをクリックしてみてね。こんな曲です→『白い冬』(ふきのとう)

新しい春に向かって進もうね。
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たどり着いたらいつも雨降り

          作詞・作曲 吉田拓郎
       歌   モップス


疲れ果てていることは 誰にもかくせはしないだろう

ところがおいらは何のために こんなに疲れてしまったのか

今日という日が そんなにも大きな いちにちとは思わないが

それでもやっぱり 考えてしまう ああ このけだるさは何だ


いつかはどこかへ 落ち着こうと 心の置き場をさがすだけ

たどり着いたら いつも雨降り そんなことのくり返し

やっとこれでおいらの旅も 終わったのかと思ったら

いつものことではあるけれど ああ ここもやっぱり どしゃ降りさ


心の中に傘をさして 裸足で歩いている自分がみえる

人の言葉が 右の耳から 左の耳へと 通りすぎる

それほど 頭の中は からっぽになっちまってる

今日は何故か おだやかで 知らん顔してる自分がみえる

3月になったというのに雨降りが多く寒い日が続く

こんな日はいつも心の中まで雨降り

たどり着く先もいつも雨降り

古いけどモップスの「たどり着いたらいつも雨降リ」を思い出してしまった

こんな曲だよ→『たどり着いたらいつも雨降』(クリックしてね)


でもね、雨降りの先にはきっと晴れ間が待っていてくれると思う

そこにはきっと優しく花が咲いているよ

優しい人も待っていてくれるよ

僕もそんな気持ちでいつまでも待っているよ



優しい命に溢れている世界に憧れて

今日も一歩踏み出して行けるような自分になりたい

   

たしかなこと

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僕はこの大桟橋が好きで今年何度も来ている。

海に浮かぶ空を見ることも出来る。

優しい風を感じることも出来る。

そしてこの歌が思い浮かんだ。僕の今の気持ちです。

たしかなこと

                     作詞・作曲・編曲/小田 和正

雨上がりの空を見ていた 通り過ぎてゆく人の中で
哀しみは絶えないから 小さな幸せに 気づかないんだろう

時を越えて君を愛せるか ほんとうに君を守れるか
空を見て考えてた 君のために 今何ができるか

忘れないで どんな時も きっとそばにいるから
そのために僕らは この場所で
同じ風に吹かれて 同じ時を生きてるんだ


自分のこと大切にして 誰かのこと そっと想うみたいに
切ないとき ひとりでいないで 遠く 遠く離れていかないで

疑うより信じていたい たとえ心の傷は消えなくても
なくしたもの探しにいこう いつか いつの日か見つかるはず

いちばん大切なことは 特別なことではなく
ありふれた日々の中で 君を
今の気持ちのままで 見つめていること


君にまだ 言葉にして 伝えてないことがあるんだ
それは ずっと出会った日から 君を愛しているということ

君は空を見てるか 風の音を聞いてるか  
もう二度とここへは戻れない
でもそれを哀しいと 決して思わないで

いちばん大切なことは 特別なことではなく
ありふれた日々の中で 君を
今の気持ちのままで 見つめていること

忘れないで どんな時も きっとそばにいるから
そのために僕らは この場所で
同じ風に吹かれて 同じ時を生きてるんだ

どんな時も きっとそばにいるから



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夕焼け時に優しい風が君のいるほうから流れてくる。

君の幸せをいつまでも願っているから、風に背を向けよう。

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