|
ヘタ鬼の大英帝国様が描きたかったんだぜ!!!
色鉛筆もめんどくさかったからそれぞれ一色で濃くしてます(笑)←おい
オレの残念絵だかんぁー!!!
トマトがあるから注意なぁー!!!
大丈夫な方はスクロールプリーズ↓
目が死んでる(笑)
顔アップ(言Д言)↓
目と髪だけは二色入ってます(笑) ヘタ鬼のイギリス、魔力使いすぎて目が見えなくなるんですよね...今のところ(´ワ`;)
続きが気になるんだけど、ないっていうね(;ºДº)/
トマトは色ペン使いました((殴
|
グロ(`ω・´)注意
-
詳細
他の絵とは雰囲気の違う赤い液体が存在します。苦手な方はご遠慮ください。
|
最近グロイラスト描いてなかったなぁ...よし、描こう(笑)←おい
ということで、今回は外国のグロアニメハッピーツリーフレンドズのオレが好きなキャラクターである、フリッピーを擬人化してみました!!!
元の作品はこちら↓
かわいいぃ(笑)
HTFではこいつが一番可愛くて好きです(^^)
しかーし!!!
あることが起こると、こんなことになります...↓
ううぇーいwww
実は二重人格だったりします(笑)
フリッピーは元軍人で、戦争を生き残った兵士の一人なんですが、このフリッピーは戦場で生き残る為にもうひとつの人格を作ってしまい、ちょっとしたことでも戦場にいたときを思い出す音やナイフを見ると、裏の人格が覚醒して辺り構わずそこらじゅうの友達を殺ってしまいます(;ºДº)/
何だかんだ言って、こいつが一番生き残ってる事が多いかも(笑)
まぁ、死ぬパターンもありますが(´ω`)
そして、そのフリッピーを擬人化してみたのさ!!!
難しかったさ!!!(笑)
↓↓↓
真ん中の線は、人格の分かれ目だと思って下さい。
絶対に思って下s((殴
わざとしてみました(笑)
顔うp↓
実は今日は水彩色鉛筆で塗りました(笑)
百均のwww←おい
メチャ塗りにくいし、今回使った道具全部100円です(;ºДº)/
頑張ったw
アニメが気になる人はかなりグロいから気お付けてね(笑)
オレも初め衝撃だったからw |
|
ヘタリアのプロイセンが、ラファナーの残念クオリティによって血生臭くなってます(笑)
ヘタリアだけど、大丈夫!!!という方だけクローズプリーズ↓
オレのクオリティだからこうなってもしゃーない(笑)
背が少し小さい為か、幼く見えるプー(笑)
顔アップ↓
多分本当にこんな血生臭い事沢山あったと思う...
プロイセンって国は、ほぼ戦う為に生まれた国だしね(-_-;)
グロいの好きだけど、それは二次元だけの話にしてほしい。
やっぱり人同士が争うのって、絶対に可笑しいと思うし。
オマケです!
さて、この絵を見た時にあなたはオレの粋な計らい(?)を見破れましたか?(笑)
ではその所をアップ↓
これだよ!
何が粋な計らいだ!!!ってブーイングの嵐なのは画面越しからよくわかるぜ(笑)
|
|
コンピューターのフリゲじゃないけど、それっぽいやつの
ヘタリアは普段から、ほわわんとしてるほぼギャグなんですけど、それがホラーゲームの青鬼とミックスした二次制作で出てたんですよ!
オレはそれ昨日まで知らなかったけどさ(笑)
なんと制作されてたの2010
年だったというw
まぁそんときは、亀にも火がついてなかったし、ヘタリア自体知らなかったからしゃーないけどさ・・・流行にまったく乗っていないラファナーです(´Д`)
そしてヘタリアに火がついたラファナーは動画をあさりにあさったのさ!
するとゲームの実況みたいなのがあったから観てみると・・・ヘタ鬼だったw
家や鬼がいるのは変わらずにあるんですが、少し青鬼と違う所は追いかけてくるのが青鬼じゃないこと。
青鬼は全身ブルーベリータイツのトラウマになりそうな顔をしています(笑)
しかし、今回は宇宙人のような見かけなんです。
名前はトニー←えっ(笑)
可愛い名前だけど、デカイしキモいし最悪ですよw
名前の由来は、どうやらアメリカ(←人です)の友人の宇宙人に似てるからだとか(笑)
流石ヘタリア・・・ぬかりがない(^_^;)
そしてもう一つ大きな違いは、なんと戦えることです。
青鬼ではずっと逃げて撒くしかなく捕まるとゲームオーバーだたんですが、ヘタ鬼では一回捕まると戦闘になります(笑)
それぞれの繰り出す技や、もう一つの名とかが面白いです。
舞台というか、シナリオは
世界会議が終わったある日の事、町を歩いていたイタリアがふと面白い噂を耳にする。
”森の中の洋館に幽霊が出る”。
そしてそのことを、好奇心旺盛であるアメリカに話す。
すると、その洋館に行く事になった。
しかし、そこで待ち受けていたのはとんでもないものだった・・・
まぁ、オレが今知ってるところを簡単に話すとこんな感じですかね?
全部動画がUPされてないので、最後結末がどうなったのか、皆は助かるのかはわかんないです(´ω`)
そして少しネタバレをオレが事故解釈でお伝えすると・・・
”一回目”はイタリアだけが助かったようです。
か弱くて、逃げ足だけは速いイタリアは、皆が盾となり命を守られました。
しかし自分だけ情けなく助かってしまったイタリアは、どうしても、何とかしても皆を助けてあげたい・・・
そう思った矢先に、外にまで出てきたイタリアを追いかけてきたトニー。
しかし後一歩で逃げられるというところで、イタリアは怪物トニーに言います。
「俺を捕まえられなくて悔しいんじゃないの?こんな逃げ足だけが取り柄の俺に!」
「”戻せ”···戻せよ!!!そして初めに俺を食べにきたらいいじゃん!!!」
イタリアはトニーに時間を戻して、俺を捕まえにこいといいます。
するとなんとさっきいた場所ではなく、世界会議が終わった場面へと時間が戻ってました。
一冊の日記を手に持って。
なんか契約したみたいですね(笑)
オレはあまり深く観れてないところもあるんでわからないんですけど(´ω`)
そしてイタリアは何回も何回も友の死を見てはやり直して、次は何処が危ないとか、友の死に方を日記に記憶してたみたいです。
凄くシリアスです。
そしてその記憶があるのはなんとイタリアだけ。
皆は忘れてるんだっけな?
とにかく記憶してないんです。
でもなるべく危険ではない100%安全な選択をするために、イタリアは繰り返す度に笑顔で隠してました。
ここ泣けますね(;_;)
一人でずっと抱え込んでたんです。
しかも、毎回一緒に行くメンバーが違ったようです。
そしてそんな中、ゲームの中で進めていく舞台は何回も何回も繰り返した中でも一番良かった選択肢。
メンバーは、日本、ドイツ、プロイセン、イタリアとなりました。
主人公というのか、初めに進めていくキャラは日本です。
日本刀でバッサバッサ切っていきます。
しかし見た目は若いのに、意外に爺みたいですね(笑)
一番年上なのは、富を初めに築いて、盛んになった中国のようです。
元気ですけど(笑)
まぁ、ヘタリアの元からある面白さと、一人一人の成長が見られる面白いゲームです。
ホラー苦手な人は、BGMが案外一番怖かったりするから注意です(笑)
でも戦闘の時の曲はカッコいいさw
パソある人はやってみたり、プレイ動画観てくれ!
そしてオマケ(笑)
青鬼とトニーだ!!!
トラウマ気おつけろ!!!
スクロールプリーズ↓
じゃね(笑)
|




