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この曲は、さだまさしがグレープ時代にアルバムに入れたものですが、皆さんもご存知の通り、マリオネットとは操り人形のことなんですけど、ピエロなんかと同じで、もの悲しい響きのある名前ですね。では、歌にいきましょう、タイトルをクリックしてくださいね。 哀しきマリオネット(3分11秒)歌詞はこちらをクリックしてくださいね。歌詞はご覧頂いたらお分かりになると思いますが、子供は新しいオモチャには興味を示しますけど、壊れたりしたら、すぐに飽きちゃって、後は、オモチャ箱へ埋もれてしまいますね。そのオモチャの一つであるマリオネット(操り人形)に、男性を例えて、その哀しさを表現しているのですけど、メロディー自体は軽快です。その軽快さが、むしろ哀しみを誘います。 ダメなものはダメと分かってても、好きになっちゃったらどうしょうもないですからね、高嶺の花でもね。でも、若い頃なら、万が一の可能性でも求めてアタックできても・・・。 あんまり女性からはもてないヤボテンには、身につまされる曲ですね。付き合い始めた頃は、女性にとっては、オモロイ存在なんですが、次第に、シャレやギャグも底をつき、同じものを繰り返すのと、深く付き合うには、頼りなさがというより、中途半端さが目立ってきて、ポイされるのがたいていのパターンです。 全く、女性に翻弄されるヤボテンですが、それでも、マリオネットすなわち操り人形というより、どうみても、
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今日の記事は意味深ですね!
確かにマリオネット、響きは悲しみが伴いないますね!
2008/11/15(土) 午前 11:14
ピエロってとても優しく嬉しさを共感してくれて、悲しみにくれていれば優しく包んでくれそう、、、
ピエロは、何も言わなくてもみ〜んな知ってるよ、だから何も言わなくていいのよ!と・・・
こんなピエロ、わたくしも欲しい・・・
ヤボテンさん女性に無理してサービスしょうと思わなくても、いつかピエロのように何も言わなくてもわかってくださる人いると思うよ、だから諦めないで。
2008/11/15(土) 午後 7:28
こんばんは。ヤボテンさん、男はピエロの表情で悲しみを心の奥に抑えた状態が一番モテルといいますよ。なかなかピエロにはなりきれません。第一、男が捨てられる方がいいのです。女を捨てる男では「しょうもない」と思いませんか?
2008/11/15(土) 午後 11:36 [ mak**ou081* ]
Jinsunさん、そんなに深くは考えてないんですけど、思ったままなだけで。
言葉の響きというのは、不思議なもんですね。
2008/11/16(日) 午前 8:27
アリエルさん、まぁ、ヤボテン自身もサービス精神があると思ってるんですが、あんまり強調しすぎると、鼻につくこともありますね。
2008/11/16(日) 午前 8:29
さすが、makiyouさん、まぁ、もてすぎて困るようなプレイボーイにはならなくても構わないんですけどね。
ピエロになりきれないのに、演技しようとするからダメなのかも?
2008/11/16(日) 午前 8:32
この歌は知りませんでした。<よいこの歌>にでも絵付きで出てきそうな歌ですね。
ピエロって私は小さい頃から『悲しい』ってイメージがあるんですよ。なんでかなぁ〜〜
信楽のタヌキさんもいろいろなのが居て楽しいじゃないですか!
2008/11/16(日) 午後 6:59
りつごんさん、ご存じなかったですか?曲は子供でも踊れそうなんですが、意味深でしょう。
子供の頃から、ピエロが悲しいって!感受性が豊かだったんですね。
タヌキが一緒にすな〜っと怒ってくるかも。
2008/11/16(日) 午後 9:59
この曲知ってはいましたが、あまり深く考えたことがなかったですね。
まだまだ、未熟でした(^^)。
2008/11/17(月) 午後 11:19
ささっぴぃさんはお幸せな人生を歩んでこられてたからですよ。
それに引き換えヤボテンときたら・・・。
2008/11/17(月) 午後 11:40