ヤボテンの花

一人ぼっちの生活をしています

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みかんの花咲く丘

日曜日はいいお天気でしたが、ご利用者が入院やキャンセルやご一時自宅に帰られたりと、いつもはバタバタするのが、静かな1日でした。あまりにもこじんまりとしたので、ドライブにもでかけず、何人かを近隣のお散歩に。
 
ヤボテンとしては、むしろ最初からドライブよりお散歩の方がいいかなと思ってたんですけど。ヤボテンの介護の恩人のWさん。先月胃ろうの手術のため入院されました。
 
Wさんは何度かブログにも書いてますが、まひの難病に苦しまれてて、昨年の秋ごろから固形物を呑み込むのが辛くなってて、ミキサー食をされてたんですが、それも苦しくなって、よくむせ返られるので、とうとうお腹に穴を開けて、点滴のように栄養分を胃に直接流し込んで、食事を摂ることになってしまいました。
 
最近は喋ることもままならず、ドライブに行きますよと言うと、足を上げてしか反応されなくなってますが、おでかけ好きなんですが、胃ろうは2時間半もかかるので、メンバーから外れてしまってて、いつも留守番ではかわいそうなので、せめてドライブに出かけない時は車椅子で散歩をさせてあげたいと思ってたんです。
 
ヤボテンの施設の隣の駐車場の向かいの畑にはみかんの木が植わってて、白いきれいな花が甘い香りを漂わせ始めましたので、その匂いをかがせてあげたいなと思ったところでした。
 
さっそく、畑の柵のところへお連れして、「みかんの花、かわいいでしょ、匂いもいいでしょう」と話しかけると、口を動かされて、「みかん」と言ったような・・・。他にも、名前は分かりませんが、街角の花のところで止まっては、匂いをかいでもらったりして、20分ほどで帰ってきました。
 
その次は、めったに喋らないおばあさんのKKさんもお連れしました。この人はバランスは取りにくいのですが、歩くのは早いので、手をしっかりつないで、みかんの木のところで、この曲を歌いだしましたら、途中から一緒に歌われだしました。施設では、お出かけしない時に童謡唱歌や古い歌謡曲をみんなで歌ったりしますけど、そういう時でもめったに歌わないのですが。
 
KKさんも20分ほど、少し遠いところまで行って帰ってきましたが、他のスタッフにみかんの話をすると、「へぇ、珍しい」と歌いだしたら、また、すぐに一緒に歌われたので、「この曲にはなんか想い出でもあるんやろうか」と・・・。
 
別のご利用者をお連れしたスタッフもいましたけど、みかんの花には気がつかなかったので、お連れはしなかったということでした。みんな出勤時には、そばを通ってくるんですけどね・・・。
 
月曜は夜勤でもあり、帰りが遅くなっても、あさゆっくりできるので、Wさんの胃ろうも覚えんとアカンと、その夜は9時くらいまで残りましたが、頂き物のお菓子を少しつまんだだけで、家に着いたのは10時少し前で、目はまわりそうで、晩飯を食べたら、グタァと・・・。母の日なのに、お袋には何にもしてやれませんでした。
 
 
 
 
 
 
せっかく、昼間にみかんから母の歌を歌ってたのに・・・
 
 
 
 
ホンマに親不孝もんですわ・・・、ガックシ・・・
 
 
 
 
 
         

歌詞は↓から


この曲はサスペンスつながりで見つけたんですが、ヤボテン的にはかなり好きです。奈良では、少し前にはサクラが、今はツツジが咲き誇っていて癒してくれてますが、そういう否が応でも誰もが知ってる花以外にも、名前の分からない(ヤボテンの知識がないだけですが)花もここかしこに咲いています。

あでやかに咲いてる花には、つい目がいきがちで、道端にヒッソリと咲いてる花は踏みつけてても分からないこともありますけど、どっちも精一杯生きてるには違いありません。先ほど、アリエルさんのブログにお伺いしましたら、「チューリップだってきっと足を止めて見て欲しいとおもっている筈」というくだりがありましたけど、どんな花でも種を残すために精一杯工夫してます。

豪華絢爛に咲かずとも、道端に1輪咲いてるだけでも癒してくれる花もあります。人間様でも、見栄えはいいけど中身のない人もいますし、小さくても、踏みつけられても強く生きてる人もいます。どうしても、キレイなのや、カッコイイのに目がいきがちですが、この曲の歌詞にもあるように、1人では生きられませんから、どっかで支えてくれる人も必要です。

マスコミなんかで取り上げられる有名人の愛は、世界の愛の物語からみれば、ほんのヒトカケラで、世の中から見れば、取るに足らない愛の方がたくさん存在してます。ここだけの話ですが、うちの施設のMNさんですが、リーダーで、仕事はよくするし、家庭では介護から看護へ進んだ無報酬のご主人を支えるし、長男の嫁でありながら、子供が生まれないという微妙な立場もあり、精神的にはシンドイやろうなと・・・。

普通の女性よりは背負ってるものが大きいのではと、彼女の指示にはできるだけ逆らわずに、サポートしてやりたいなというつもりで、ヤボテンは仕事をしてきました。容姿はハッキリ言って並よりは下なんですが、恋人にはしたくないけど、嫁としてはいいのかもと・・・。ほとんどお逢いしたことはないけど、ご主人の目も確かで、きっとヤボテンよりは立派な男性やろうと思いますが・・・。

恋愛とは違うけれど、こういうのも一種の愛なのかと思うんです。注意したりする時の口調には時としてきついものがあるので、良く言わない人もいますけど、なかなかよくできた女性ではと・・・。この曲にも「近すぎると見えなくなる」というフレーズが出てきますけど、世の中のカップルは一度は惹かれあったのに、そのうちに相方のことをよく思わなくなる。

中には、ホンマにこんなヤツとはなかったのに・・・というケースもあるでしょうけど、付き合っているうちに、相手の良いところは見ないで、イヤなところばっかり探すようになるということがあります。ヤボテンのところもそうでしたけど。他人には見せない部分もありますけど、知らず知らずのうちに変な色眼鏡をかけてしまったりもすることも・・・。

まあ、かける方にも、かけられる方にも原因はあると思いますが、ヤボテンは最近は極力他人の長所を見ようとしています。誰しも、長所・短所は持ってるもんで、なるべく一事が万事にはならないようにと・・・。

このブログでも時々書いてますけど、うちの施設ではドライブと称して、車で2時間ほどの外出をレクリエーションに組み入れてまして、春秋の気候の良い時には、お天気やスタッフの条件が整えば、毎日というほどでかけます。ヤボテンはその担当責任者みたいなもので、行き先には、ヤボテンが勤めだす前から行ってた所や名所と呼ばれるような所もありますが、観光地案内で紹介されてるところは、お年寄りには不親切な所が多いですね。

喜ばせてはあげたいけど、階段が多い所とか、拝観料や駐車料金がいる所は、コストを考えるとなかなか行けませんね。ですから、何度か書いてますけど、勤めだした頃はしょっちゅうで、今でも時々公園や神社なんかを、休みの日なんかにロケハンします。

チャンとした名前のついてる公園だけでなく、第何号というような名前の所や、公団の休憩所みたいな所にも行きます。それでも、ご利用者には喜んで頂けます。そういう時は、ロケハンもムダではなかったと報われた気がして励みにもなるもんです。

朝、お迎えに行った時にも、今日はどこへ連れて行ってもらえるんかな?と聞かれたりもするもんです。近すぎて、その周辺の人しか行かないような所でも、結構感動を与えてくれるもんです。結局は、




名前ではないんです。






          
こんな曲、最初は歌えっこないと思ってたんですが、↓の映像を見て歌えるかも・・・と。
 
 
小柳ゆきの17歳のデビュー当時は、か細い身体やのに、ダイナミックな、日本人離れした、黒人が歌ってるんではとおもうくらいでしたが、↑の映像は身体つきがふっくらとして、その分、声は出にくくなってます。
 
歌詞の至るところで、迫力がなくなってます。野球でいえば、剛速球投手が多彩な変化球を覚え、技巧派に変化しつつあるような気がします。ただ、150キロ越えのストレートが140キロ台になったような感じが・・・。でも、それぞれの年齢の歌い方があるはずで、歌手も曲のイメージが変わっていくこともあるでしょうからね。
 
念のために、若いデビューしたてのころの映像も、おひまがあれば、見てってくださいね。フルコーラスではないですが・・・。
 
 
この曲って、歌うのはものすごい疲れるんです。カラオケを歌い終わると、消費カロリーが出るんですけど、20キロカロリーを超えちゃいます。他の曲では、あの長い「トイレの神様」がそのくらいです。あれは、曲全体の長さが8分ですからね。それにくらべて、5分程度で同じ消費量ですから、スナックの後半でやるとドッと疲れます。
 
かなり凝った曲で、歌うのも難しいけど、ヤボテンの得意とするバラードです。最初は抑え気味に、「あなたのキスを数えましょう」の部分は音程も高いから、声を張り上げて、でも、その次の「ひとつひとつを」の部分も、しっかりと声を出して、指を折って数えるように歌わないと・・・。普通に歌ったんでは情感がしぼんじゃいます。
 
どんな曲でもですが、特にこの手のスローバラードはそれが大事と思うんですよ。ヤボテンがよく言ってるように、歌は歌詞を大切にしましょう。詩吟でも、必ず詠う前に、詩を声を出して読みますからね。
 
この曲でも、キスを<数えましょう>とタイトルになってますけど、曲が進むにつれて、<さがしましょう>から<わすれましょう>となってます。恋の想い出は、失恋になれば、いつまでも覚えておきたくはないもんです。それでも、フッと思い出したりするもんでもあります。
 
それにしても、ヤボテンは長いこと恋を成就させたことがないので、キスの味も忘れちゃいました。どんな味がするんやったっけ・・・?レモン・・・?それとも、カルピス・・・?それは初恋か?アッ、思い出した・・・!先週施設の昼食で食べた、
 
 
 
 
お魚や・・・!
 
 
 
      
 
 
 
 
今日の音楽は歌詞付きがありましたので、↓の映像からどうぞ。
 
 
 
ご存知、ドラマ「家政婦のミタ」の主題歌でありますが、昔は松嶋菜々子の笑顔にやられてた口で、久々に見てやるかと見出したら、笑顔はなくなってたものの、ヤボテンには、おもろい、オモロイ。
 
毎回見てましたら、最初はそうでもなかった歌まで好きになってきて、ヤボテンの歌う曲の中では最新のものになりました。よくよく歌詞をチェックすると、なかなかこれもよろしいですね。
 
この曲では、強さ=やさしさということになってますけど、逆も真なのかというと、必ずしもそうじゃないと思います。ネガティブなやさしさは強さではないと思うんですが。この曲の歌詞も、やさしくなりたいと歌いながら、最後は強さを強調してます。
 
何でも相手の言うことを聞いてやるというのが、やさしさという風に解釈してしまいがちですが、相手を思いやり、どうすることが一番よいのかを考えてやることが大事ですね。
 
施設では、なぜか風呂に入るのを拒む人がいます。ご利用者と入浴介助者が異性であろうがなかろうが、「お風呂行きましょか?」というと、「いやっ」と答える人がけっこういます。そういう人でも、入浴するということを言わないで、散歩とかなんとか、別の理由をつけて、風呂場へ案内し、中を見せたりして、入浴するというイメージを浮かばせると、比較的入られるもんです。
 
それでもアカン人もいます。服を脱がしかかると、拒絶する人もいます。そういう人は、服が汚れてるから着替えしないととか言って脱がせます。裸になると、拒否する率はまた下がり、それでもアカン人は、家の人が遅くなるから、お風呂は入れないとかかんとかして入れます。
 
大切なのは、どの段階にあっても、笑顔を忘れないことですが、相手の不利益、たとえば服が汚れてるとかは、ヘラヘラ笑ながら言うと、バカにされてると思われかねないので、心配そうにするんですが、タイミングを間違うと、うまくいきませんね。
 
どうしてもアカンということも中にはあります。強引にやると、認知症の人には、暴れだす人もいますし、風呂なんか1日くらい抜けたところで、人間病気になることもありませんから、無理強いはしませんが、3日も4日もとなると、さすがに衛生面でもよくはありませんから、何とか入れるようにしてます。
 
結局、衛生面と精神面を天秤にかけてやるわけですが、嫌がるならまあええかと、何日もホッタラカシにするのは、ある意味虐待にもつながりますし、相手の気分はできるだけ害さないようにしなければいけないとはいえ、何でもハイハイと聞くのは、かえってやさしさがないということもあります。
 
ドラマでも、ミタが笑うなと言われたことを長い間守ってたわけですが、自分の気持ちを完全に抹殺して行動することは正しいことではないということです。ところで、この曲はドラマの内容にリンクしてて、回を追うごとに、ヤボテンが曲まで好きになっていったんですが、この手のリズムの曲って、あんまり好きではないんです。
 
変なノリが特徴のヤボテンで、リズム感の悪さを隠すために、バラード、それもスローなもので、カラオケの伴奏を聴きながら、ズレが生じれば修正して歌えるんです。こういう曲はリズムが崩れると修正が効きません。
 
ドラマが終わってから、だいぶ経つんですが、未だにミタの口調をギャグによく使ってます。気乗りしないことを依頼され、どうしてもやらないといけない時、ツマラン顔をしてやることは、その場の空気も悪くなりがちですので、しょっちゅう使うのが、
 
 
 
 
それは業務命令でしょうか・・・?
 
 
 
              
土曜日の詩吟の練習時に、師範代に昇格することを通知されました。先日の大会で、1部の3位に入ったので、致命的なミスはなかったので、当然と言えば当然なんですけどね。
 
前々から書いてますように、ヤボテンの所属する詩吟の会では、大会の場で詩の読み違いさえなければ昇格できるんです。課題の詩はテキストをコピーして、それを見ながらやるわけですから、読み違いというのは本来ないからということです。
 
また、詩の意味を読み違いで変えてしまってはダメということなのです。音程や節回しというのは、テキストに記号化されてあるとはいえ、その日の体調や精神的なもので、うまくいかないことがあります。カラオケでも音程が外れることは、ままあり得ますからね。
 
読み違いをやると、たいていはその場でストップがかかりますから、失格扱いになるわけで、表彰の対象にもなりませんから、3位になれたというのは、そこそこの出来であったので、無事通過ということです。
 
師範代になるということは、1部から2部へも昇格することになります。次回の大会に参加すれば、2部で採点されるということです。実際、1部ではヤボテンはトリだったので、一番経歴も長く、本来なら、優勝して、昇格すべきですが・・・。それを3位などという中途半端な成績でしかなかったのは、お恥ずかしい限りなんですけどね。
 
まあ、ともかく、師範代まではどんなことがあっても、詩吟を続けたいというのは、最低目標でしたから、ヤレヤレというところです。1年位前から、施設でご利用者のお年寄りにも詩吟を教えるような、僭越なことをやっていますから、早く教えられる資格はほしいと思ってました。
 
ここだけの話ですが、次回から大会に参加するかどうか迷っています。稽古事はたいていそうらしいのですが、昇格して、段位が上がるとか、雅号をつけるとか、資格を貰うとかには、お金がつきものです。師範代になるからと、8千円を支払いました。
 
今月は、介護福祉士の試験にも運よく合格しましたけど、そちらでも、9千円の登録料とその手続きの手数料で3千円ほど支払いましたので、薄給のヤボテンには大きな出費です。介護福祉士は、登録時の1回こっきりですが、詩吟の大会は今後も半年に1回行われ、大会とその後の懇親会の参加費に1万円ほど支払い、昇格したらしたで、また出費があります。
 
詩吟の段位や資格というのは、ゴルフのハンデでいうなら、プライベートみたいなもんで、それが高位にあるといっても、実力を表すオフィシャルなもんではありません。まあ、オフィシャルとしても、そのうちに声のハリはなくなり、段位が低い人より劣るということは起こります。
 
毎年、コロムビアが主催する詩吟の全国大会があり、その予選のようなものが県単位で行われています。ヤボテンの所属する流派は大阪府に本部がありますので、<府連>と呼ばれていて、5次くらいを勝ち抜けば、全国大会に出れるようですが、ヤボテンの先生などは、若い頃に全国大会で入賞したとか。
 
全国まで行かなくても、何次まで行ったというのが、オフィシャルみたいなもんです。プレイベートな資格は他の流派にいけば、あんまり通用しません。お笑いの天津の木村なんか、親も詩吟の師範で、本人も師範代の資格を持ってるようですが、<エロ詩吟」なんか、あれは詩吟ではありません。
 
いつもこの話の時に書いてますけど、上手いとか下手とかいうレベルにもありません。全く、別の土俵にあります。詩吟らしい節回しが全くありませんからね。ですから、師範代であんなもんかと思われたら、師範代の資格すらなかったヤボテンは無性に腹が立ったもんです。あれでは、1次すら通過できません。
 
話が大きくそれてしまいましたけど、普段の練習もそうですが、半年に1回の大会の折にも、他の人から、なんで府連にでえへんのと言われるんですが、その大会ですら、仕事で出場できないピンチに何度も立たされてるのに、府連なんぞに出て、運よく勝ち抜きでもすれば、度々仕事を休まないといけなくなりますやんか・・・。
 
デイサービスなんかでは、日曜が休みのところもあり、そういう職場なら、府連にも安心して出れますけどね。まあ、今の実力では、ええとこ3次くらいみたいですけど・・・。
 
詩吟自体は、カラオケにも役立ってて、以前はうまく出せない演歌の<こぶし>もけっこう回るようになり、他のお客さんから、ポップスから演歌まで幅広く歌えるなあと褒められることもあります。詩吟の練習帰りには、よく声も出ることもしょっちゅうです。
 
介護福祉士もそうですけど、資格で仕事をしたりするわけではありません。多少のプラスにはなるでしょうけど、それが全てではありません。カラオケの点数なんかもそうですが、高得点必ずしも上手いとは言えません。感動を与えられるのは、案外80点くらいということもあります。100点近いカラオケを聴いても、ヘタではありませんけど、ウマイと思えないこともけっこうあります。
 
プロの歌手が自分の持ち歌を歌っても、100点でる方が少ないです。要するに、ハートです。その曲をどれだけ好きになって、自分の個性を加味して歌えるかということです。現実に、ライブなんかでは、歌手もけっこうアレンジして、音符どおり歌ってないことも多いですからね。
 
介護の現場なんかでも、資格なんか無くても、妙に相性があったり、いろんな理由で相手の人を気に入ったりして、うまくお世話できることもあります。もちろん逆のケースもあります。
 
話がどんどんそれちゃいましたけど、介護福祉士の試験も、あんまり勉強しなかったのに、今回は合格率が上がってて、それに救われたり、詩吟の大会用の練習も少なかったのに、3位になれたり、目出度く師範代になれたり、最近は小さな努力で大きな成果を出せてます。
 
こんなことで、今後の人生を舐めてしまうんではと思ったりもします。こういう考え方をすること自体、ヤボテンの性格って、
 
 
 
 
 
 
オメデタイ・・・?ガックシ・・・!
 
 
 
 
         

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