ヤボテンの花

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ああ、よかった・・・

ヤレヤレでしたね、シュートがバーを何本も叩くし、相手のキーパーも足を痛めながら、よくセーブしてたし、点は取れそうで取れずにイライラでしたね。
 

ザックJ、辛くも白星発進…W杯アジア3次予選

読売新聞 9月2日(金)21時43分配信
 サッカー・2014年ワールドカップ(W杯)ブラジル大会アジア3次予選C組 日本―北朝鮮(2日・埼玉スタジアム)――開幕節が各地で行われ、5大会連続5度目の本大会出場を目指す日本は、後半ロスタイムのゴールで北朝鮮を1―0で下し、辛くも白星発進した。

 国際サッカー連盟(FIFA)ランキング15位の日本は同114位の北朝鮮に対し、32、33分に続けて決定機を作るなど主導権を握った。しかし得点を挙げられず、後半には攻撃的な選手を投入。終了間際に続けてCKを得て好機を重ね、94分に吉田がヘッドを決めた。

女子も苦労したけど、男子はもっとキビシイでと思ってましたが、案の定でした。ディフェンスは、危ない場面は2度ほどでしたが、点が取れずでは、ホームの試合としては良くないですからね。
 
ゴール前をガッチリ固められると、パスではなかなか崩せませんね。それでも日本のサッカーはタフな北朝鮮の選手にかなりのダメージを与え、退場者も出て、ショートコーナーからの揺さぶりで、吉田がフリーでゴールを奪ったんですが、ロスタイムに入っても、焦りはあんまり感じませんでしたね。
 
むしろ、そんなにノンビリしたんでええんかいと思うくらいでした。長友・本田がいないのは、やっぱりちょっぴりマイナスですね。それと、柏木のトップ下はイマイチかなと。すんなり香川を入れといた方がいいような。そうすれば、清武も活きるような。
 
最後に、長谷部キャプテン、別にかっこ良く勝たなくてもええよ。とにかく勝てればええんやから・・・。でも、いい選手になりましたね。ヤボテンがかっこよくなんて言ったら、違和感がありますけど、
 
 
アンタなら言える・・・
 
 
        
 
 
 
 
前々から、ヤボテンが真のチャンピオンとは認めないと書いてきた亀田ですが、今回もつまんない試合やったわ・・・。
 

興毅、判定防衛!年末V3戦はアルセ、カサレスが候補

デイリースポーツ 9月1日(木)7時32分配信


 王者・亀田興毅(24)=亀田=が、挑戦者ダビド・デラモラ(23)=メキシコ=を3‐0の判定で下し2度目の防衛に成功した。3回に左目上をカットしながら直後に左フックでダウンを奪った。中盤から手数で挑戦者に劣ったものの、パンチの的確性で上回った。V3戦は年末に予定。WBA世界スーパーフライ級タイトルマッチは、挑戦者・清水智信(金子)が判定勝ちで新王者となり、国内ジム所属の世界王者は6人となった。

 危ないシーンはなく、冷静にベルトを守った。しかし、勝ち名乗りを受けた王者に少し悔しげな表情が浮かんでいた。

 3回、左目上をカットした直後。興毅の放った左フックがデラモラのアゴをとらえダウンを奪った。大きな武道館でKOへの期待が一気に膨らんだが、デラモラはその後粘った。23歳の果敢なアタックに王者はカウンターを狙った。最後は小差ながら、パンチの的確性で上回った。

 「デラモラは若くていい選手やったな。パンチもあったし。思ったよりも頭が低くてやりにくかったし、倒せる場面で倒せなかった。もったいないところが多かったな。勝ったことに関しては満足は満足。でも理想とする形でない。まだまだという感じ」。率直な言葉でV2戦を振り返った。

途中でダウンを奪っておきながら、とどめもさせないで、本物のカメみたいに首をすっこめたようなボクシングで、オモロイことも何もない試合でしたね。ダウンを取れば、そのラウンドはたいてい2点差がつきます。これがなけりゃ、判定もどう変わったかわかったもんではありません。
 
なかなかKOで勝つというのは難しいことで、いつもとはかぎらないもんですが、判定でも5点差くらいつけられたら、完勝ということですが、最大3点差ではね・・・。ダウンを奪いながら、KOできない、そのあとは攻め込まれられる、野球でいえば、前半のスタンドぎりぎりのホームランで勝ったような試合ですね。
 
こういうのは、見てて一番おもろないんですわ。真剣に応援してたら、ハラハラドキドキというもんでしょうけど、冷静に見てるんで、余計におもろない。ボクシングの醍醐味というものが感じられませんからね。上のニュースの続きは↓の通り。
 
危険な相手だった。無敗の新星はタフだった。相手を自由に選べる立場ながらあえて強豪にオファー。日本人初の世界3階級制覇を達成したが、世間からは自身が思っていたほどの評価は得られなかった。悔しさのあまり一時は王座の返上さえ考えた。しかし、世間を納得させるため「無敗」の挑戦者を選んだ。

 
口ばっかりで、王者の風格が感じられず、3階級制覇といっても、前にもヤボテンが書いたように、まともに防衛戦もせず、すぐに返上しては、上の階級の何人かいるチャンピオンの中で、弱そうなのを選んで、王座についてきたんですが、ボクシングファンをなめてたらアカンで・・・。
 
そんなことしてても、評価はされまへんがな。前にも書きましたけど、チャンピオンになったからには、3回の防衛戦は最低やって、KOもしくは大差の判定という完勝がないことには、真のチャンピオンとは言えまへん。前回の初防衛戦は弱い挑戦者を選んで、あんなもん、真の防衛とは言えまへんがな。
 
今回のは、無敗で少しは強かったようですが、パンチ力はそんなに感じられず、多分がむしゃらに出てきて、相手を圧倒して勝ってきたようなボクサーで、それほどでもないような・・・。
 
この前の井岡の防衛戦なんか、世界ランクも1位で、それでも判定やったとはいえ、相手を圧倒して勝ちましたが、何よりボクシングらしい試合でしたね。亀田の試合なんか、ラウンドガールにグラビアアイドルなんか呼んで来て、見かけはハデにやってても、一番大事なのは、ボクシングの内容ですがな。
 
試合内容がツマランかったので、途中で、オフクロの入浴の見守りをしました。最近は、手を貸さなくても、全部自分でやれるようになり、何かあったらアカンから見とこうというくらいに元気になってますので、別に見てなくてもよくて、面白そうやったら、試合が気になってしょうがないんですが、たまに見に行くくらいで、オフクロの方が気になりましたけどね。
 
テレビの視聴率も下がり気味で、こんなオモロナイんやったら、ますます下がるでしょうね。まあ、元々大した実力もないのに、マスコミが、特にTBSが金儲けだけのために、スターを作ろうと、変な方向に持って行ったんが間違いの元ですけどね。
 
大口を叩いて、モハメド・アリみたいなのを目指したんでしょうけど、ボクシングの技術が全然違いますわ。ほとんどノーガードで、フットワークと華麗なパンチで勝機を見出し、チャンスと見るや、相手を仕留めるテクニックを持った、偉大なチャンピオンとは、月とスッポンですわ。いや、そんなたとえやったら、食いついたら離さない根性のあるスッポンが怒りよるな、
 
 
 
 
月と普通のカメでええわ・・・
 
 
 
 
でも、普通のカメは、
 
 
 
 
もっとカワイイ・・・
 
 
 
        
新しく民主党の代表になった野田財務大臣ですが、今回の円高対応を見たら・・・。あんまり期待してないんですが、なったばっかりでクソミソに貶すのもなんやから、書かないで起きます。それよりも、亡霊のような小沢を未だに信頼してる民主党の議員が・・・。
 

<民主代表選>小沢元代表、戦略破綻 主流派の分断失敗

毎日新聞 8月29日(月)21時36分配信
 
 29日投開票された民主党代表選は、「当選圏外」(渡部恒三最高顧問)とさえ評された野田佳彦財務相が、党内最大勢力を擁する小沢一郎元代表の支援を受けた海江田万里経済産業相を決選投票で逆転して当選を果たした。基礎票で優位に立つ海江田陣営に対し、他の陣営は決選投票での逆転を目指して2位争いを展開。元代表側は当初、グループ内に代表候補を欠くため「2、3位連合」を画策していたが、結果的に「反小沢」の主流派と中間派が「2位以下連合」を結成して勝利した。元代表の戦略の破綻が鮮明に表れた。

 「177票は立派な数字だが、負けは負けだ」

 投票終了後、小沢グループの選対会合で元代表は「敗北」を認めた。
 
党員資格停止中の元代表にとって、今回の代表選は復権に向けた正念場でもあった。元代表が最初に代表選出馬を打診したのは藤井裕久元財務相。旧自由党時代の側近だった一方、首相補佐官を務めるなど主流派にも近く、主流派分断の狙いがあった。しかし、藤井氏は固辞。

豪腕と言われますが、小沢なんて、所詮は井の中の蛙ですわ。↑のニュースは一部を抜粋したもんですが、センスのなさが際立ってますよ。民主党が政権を盗った(あえてこの文字を使いますが)時に、一番に財務大臣に起用された藤井ですが、選挙中に、10兆や20兆の財源なんかすぐに出てくると大ミエを切ってたくせに、いざなかなか出ないとなると、体調不良を理由に逃げ出しましたやんか。
 
そんなヤツに仮にも総理大臣なんか務まるはずがない・・・。本人もまた叩かれるのがイヤで断ったんでしょうけど、小沢は院政をやりたいだけで、自分の言うことを聞くヤツなら誰でもええんでしょう。
 
結局は、海江田を立てたんでしょうけど、コイツは公衆の面前で、平気で泣けるヤツです。それも、他人のことでなく、自分のことで。こんなに精神的に弱いのに、総理が務まるはずありまへんがな。
 
どう煽てられたんか知りませんけど、マニュフェストは見直さない、3党合意も白紙にするかもと言い出し、そんなんで国会を乗り切れると思わない現状認識って・・・。評論家時代は鋭かった海江田ですが、いざ、プレイヤーになると、ボロがぼろぼろと。まあ、評論家なんてそんなもんですけどね。
 
それが、第1回投票では、海江田対野田は、143対102やったのが、決選投票では、177対215とひっくり返される始末です。組織選挙しか能のない小沢の限界がこのへんにありますな。そもそも、こういうのは自民党的選挙戦法ですがな。国民の多くが民主党に失望してるのは、自民党を批判してたのが、いざ政権を取ったら、自分らも同じように、十分に説明責任を果たさずに、臭いものにはフタ式のことをやってるからですわ。
 
そして、党内抗争に明け暮れてて、国民の方を見てないところが愛想をつかされてるわけです。自分の傀儡政権ができりゃええという小沢の認識に、とりあえずはノーを突きつけたことは、民主党も最低のところで踏み止まってるということです。
 
とはいえ、野田は増税論者ですから、安心はできませんよ。消費税や酒・タバコの税率アップに積極的で、そんなことをするなら、即、支持率もダウンしますよ。民主党のリーダーやった、鳩山や菅が軽い政治屋やったことはハッキリしましたけど、野田はどうでしょうか?外見を見たら、
 
 
 
 
目方(体重のこと)だけは重そうですが・・・
 
 
 
 
          

浮かばれんなあ・・・

ヤボテンブログにも大きな影響を与えた、福岡の飲酒運転事故から、はや5年ですか。風化させてはアカンのんですけど・・・。
 

飲酒運転撲滅、灯籠に願い=3児死亡事故から5年―福岡

時事通信 8月25日(木)21時6分配信
 福岡市で2006年、飲酒運転の車に追突された車が海に転落し幼児3人が死亡した事故から丸5年となる25日、事故現場となった東区の「海の中道大橋」で3児を追悼する灯籠がともされた。
 灯籠を作ったのは、同様に飲酒運転事故で家族を奪われた県内の遺族ら。午後7時すぎ、竹や紙で手作りした灯籠約100個に火を付けた後、黙とうをして3児の冥福を祈った。
 2004年に長男=当時(31)=を亡くした松原道明さん(64)は「5年前の事故で撲滅の機運が高まったのに、一向になくならない。遺族として何かやらないといけないと思った」と話した。
 
なでしこの優勝でも見られる通り、一気にブームになるけど、そのうちに萎んでしまうというのが日本人気質。民主党のマニュフェスト詐欺とも思える政策にのせられて、政権交代果たしたはええけど、政権運営は国民不在で、有権者からは愛想つかされてるのが分かってないのか、利己主義的政争ですね。
 
飲酒運転もそう、一時は大きく盛り上がり、小さな事故や検挙されただけでもニュースになった時期もありましたが、最近はとんと聞かなくなりました。福岡の飲酒運転事故はもちろん、ヤボテンのブログのお仲間の小沢さんのご家族が遭われた事故の公判なんぞも、テレビメディアでは取り上げてはないような。
 
というのも、小沢さんのところのは25日に高裁での公判が始まるということです。同乗者の刑事裁判です。ニュースは↓から。
 

飲酒者同乗、改めて無罪主張=一審実刑2人の控訴審−東京高裁

 埼玉県熊谷市で9人が死傷した飲酒運転事故で、運転者の酩酊(めいてい)状態を黙認し車に同乗したとして、危険運転致死傷ほう助罪に問われ、一審さいたま地裁の裁判員裁判で懲役2年の実刑とされた大島巧(48)、関口淳一(46)両被告の控訴審第1回公判が25日、東京高裁(村瀬均裁判長)であった。両被告側は「一審の訴訟手続きには法令違反があった」などとして、改めて無罪を主張した。検察側は控訴棄却を求め、結審した。判決は11月17日。
 一審では、公判前整理手続きで検察側が証拠請求を撤回した関口被告の供述調書について、同地裁が「裁判員から『証拠が足りない。関口被告の車内でのやりとりに関する調書の内容が知りたい』との意見が出た」として職権で採用。判決で有罪の根拠の一つとされた。
 両被告の弁護側は、「調書が証拠採用されない前提で公判準備をしており、防御権が侵害された」と主張。その上で、改めてほう助罪は成立しないと訴えた。
 一審判決によると、両被告は2008年2月、正常な運転が困難なことを知りながら、元トラック運転手=実刑確定=の運転を黙認。対向車2台との衝突で2人を死なせ、4人に重軽傷を負わせた。
 
新聞でも、ヤフーの飲酒運転のトピックスという、飲酒運転関係のニュースをまとめてあるところでも載ってなくて、時事通信が書いてるだけみたいです。まあ、日本のマスコミなんてそんなもんですけど、それでは事故で亡くなられたり、後遺症で悩んでおられる人は悔しいでしょうね。
 
マスコミは飲酒運転ではアテになりませんが、一方警察もかったるいことやってます。
 

福岡・車転落3児死亡:きょう事故から5年 ナシ配布し「飲酒運転なし」に /福岡

毎日新聞 8月25日(木)15時21分配信
 ◇ドライバーにバス運転手らがナシ配布−−飲酒運転撲滅へ活動
 東区で一家5人が乗った車が飲酒運転の車に追突されて幼児3人が死亡した事故から5年になるのを前に、早良署などは24日、城南区七隈でドライバーらにナシを配布して「飲酒運転なし」を呼び掛けた。
 県内の飲酒事故は3児死亡事故以降減少したが、09年から増加に転じ、昨年は全国ワースト。事故を風化させないようにと、署員のほか、バスやタクシーの運転手ら約50人が、県産のナシ300個をチラシとともに配布した。
 同署の石橋浩司・交通管理官は「1個のナシから10人、100人とつながり、飲酒運転の撲滅につなげていきたい」と話した。
 
ヤボテンのギャグ以上にしょうもないですわ。梨を配って、飲酒運転がなくなるわけなんかない。警察なら警察らしいことせんかい・・・。前にも書きましたし、福岡のニュースの関連で、毎月命日の25日に検問やってるということですが、検問なんぞ決まった日に実施して、どんな効果があるんじゃい・・・。
 
警察のマスターベーションでしかありません。ポーズだけでやっとったらええわという発想ですわ。そんなもん、せめて25日から末までの間のいずれかにやったらええんですわ。その方が緊張感がドライバーにあるというもんですわ。
 
とにかく、飲酒運転はまた増加の気配ですが、まあ、警察がこんなテイタラクでは見込みアリマヘン。やってることはほとんど、効果なしで、
 
 
 
 
二十世紀(なしの銘柄)的手法ですわ・・・
 
 
 
 
     

楽チンでした・・・

夏のヤボテン家の恒例行事、お盆の墓参りですが、今年ははるかに遅くなっちゃいました。なにせ、仕事が詰まってて、せっかく、墓参りのためにと休んだ11日も、オヤジがオフクロの病院へ行く日を忘れてて、昼から行くか、ヤボテン1人で行くかとも思いましたが、暑さにめげてしまって・・・。
 
今月後半のシフトで、思いもよらぬ連休がもらえて、そこで行くことになりましたが、心配はお天気で、秋雨前線の動きがチョッとずれてたら、あぶなかったですね。今日も曇りがちでしたけど、朝方に雨がぱらついたくらいで、そのせいもあって、気温は30℃ちょいくらいで、お盆前の酷暑に比べれば、まあこんなもんやろうという余裕も。
 
この時期に暑くなかったら、それこそ異常気象というもんですからね、まあしゃあないといえばしゃあないんです。これもこの世に残ってるもののお勤めですわ。祖父母や妹もいつ来るんやろうと思ってたかも?ひょっとしたら、信仰心のないヤボテンのことですから、秋のお彼岸までサボるんやないかと思ってたかも。
 
しかも、いつも通り、同じ墓地ですが、3ヶ所を巡るんですけど、8月の墓参りは、草引きとの格闘があるんですが、今年はどこのお墓もほとんどない状態でした。京都には母の妹が嫁いでいる先があるんですが、3ヶ所の中にも入ってますけど、たいていはお盆前にヤボテン家が行って、ある程度抜いておくんですが、今回はきっと一生懸命抜いてくれたんでは?
 
それでも、上のシャツはもう汗でビショビショで、駐車場に帰ってきて、着替えをするんですが、お盆前後はお参りの人も多く、車の中でするんですけど、10台も止まってなかった気安さで、車の外で着替えてたら、1台車が入ってきて、ヤボテンくらいの年齢の夫婦とその娘らしいお嬢さんが降りてきて、ヤボテンの身体を見られてしまいました。
 
まぁ、こちらは育ちも良くないし、いまさら羞恥心もほとんど捨ててますから、かまわないんですが、あちらのお嬢さんは敬虔な気持ちで来てて、せっかくのお墓参りに見苦しいものを見せられて、
 
 
 
墓バカしい・・・ではなくて、バカバカしいでしょうね・・・
 
 
 
                   

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