ヤボテンの花

一人ぼっちの生活をしています

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どっちがボケや・・・

ブログに音楽を流すというテクニックができないヤボテンです。もうボケとんかい・・・、ガックシ・・・。なんぼやってもちゃんとできませんでした。まあ、ええわ、恥を承知で、youtubeの映像を・・・。
 
 
前に説明読んでもできませんで、あきらめました。この「大脱走」という映画、高校だかの修学旅行の時に、テレビで見て、感動した記憶があります。それから、40年の時を経て、自分がゲシュタポをやるとは・・・。
 
何度か登場したNYさん、脱走の常習犯で、ヤボテンはスティーブ・マックイーンと呼んだりしますが、風貌は、そんなカッコええもんではなく、バイクにも乗りません。さしづめ、眼の悪い、はげ頭のオッサン(役名とか、俳優名知りません)です。
 
日曜もやらかしてくれました。昼食時、NYさんは齢90にもなるのにお元気で、さっさと自分の食事は終わりますが、スタッフは食事介助の人にかかりきりでかまってやれません。この時間になると、そのせいか、しょっちゅう帰ると言い出し、スタッフを困らせます。
 
日曜は、ふてくされて、いったん自分の部屋に入るも、すぐに玄関から出て行きました。それでも、脱走の瞬間をヤボテンに見られて、「アッ、NYさんが出て行った」と声を上げたことで、比較的手の空いてる男性スタッフがさっそく追っ手に。徒歩ですから、まだシッカリ歩くとはいえ、スピードは速くなく、角を曲がるところを見られて、すぐに追いつかれたようです。
 
しばらくして、町内を一周して、食事介助が終わりかけの頃に連れ戻されます。それでも、玄関で入るのを渋ってまして、こういう時は、連れ戻した人とは別の人が声をかけた方が、入ってきやすいので、ヤボテンがゲシュタポの所長よろしく、お出迎えに。
 
ヤボテンのギャグでよくやるんですが、夏木マリの手のひらを上に向けて、小指から順番に折っての手招きで、いったんは玄関からデイルームに入るも、まだ脱走の興奮状態は多少残っていて、やっぱり帰ると言い出し、出て行こうとするので、ヤボテンは手をつかんで行かせようとしないんですが、余計に抵抗を見せます。その後の場面は↓で。
 
ヤ 後でドライブに行きますからね、もうチョッと待っててくださいね。
N そんなん信用でけへん。すぐに帰る。
ヤ 出かけるちゅうたら、出かけますから。
N すぐに帰るんや、手を放さんかい
ヤ 出かけるちゅうてますやんか。
N 放せちゅうたら放せ・・・。
ヤ はなしたらよろしいんか?
N そや、放せ・・・。
ヤ ほんだら、はなしまっせ!昔、昔、ある所におじいさんとおばあさんがいました。
N (眼を点にして)・・・。
ヤ おじいさんは山へ芝刈りに、おばあさんは川へ洗濯に・・・。
N (意味が分かったようで、ニヤニヤ笑いながら)誰が、
 
 
 
話しせえ言うた・・・
 
 
 
一同も、大爆笑。それにしても、
 
 
 
ボケ老人に突っ込まれるヤボテンって・・・
 
 
 
でも、吉本新喜劇ばりの台本通りです・・・、しめしめ〜
 
     
 
 
            
おじさんから初老の年代に入るヤボテンですが、せめて歌だけは若さを失わないようにと思うんですが、最近の若い子の歌にはやっぱりついていけません。元々、アップテンポがキライというか、苦手なのでよけいです。
 
それでも、スナックで新しい曲をと思うので、youtubeで一生懸命さがしていますが、どっかで聴いたことがあるような・・・と思ったのがこの曲です。宮崎アニメの主題歌ですが、いろんな歌手が歌っています。そこで、歌合戦形式です。まずは、最近歌ってる手嶌葵からどうぞ。
 
 
ヤボテンは基本的にこういう歌い方というのは、あんまり好きやないんです。声はいいのは認めますが、息継ぎに音が入るのと、言葉がハッキリしていないところや盛り上がりのない歌い方はアカンのんです。でも、アニメには、特にジブリの映像には合いそうです。
 
次は森山良子です。
 
 
曲の本家はこの人みたいです。なんか、30年も前のドラマの主題歌やったとか?やっぱりうまいですね。最近はやや重い歌い方をしてるかしらんという印象があるんですけど、若い頃に録音したものでしょうが、透明感もあるし、言葉が一つ一つハッキリしてるし、サビも程よく盛り上げてるし。でも、ジブリの映像にはイメージ的にはしっくりとこないかも?
 
最後は倍賞千恵子です。
 
 
女優としてのイメージ、特に寅さんの妹、さくらのイメージが強いんですが、SKD(松竹歌劇団)出身ですから、歌も上手ですよ。ヤボテンには「下町の太陽」が印象に残ってますけどね。下町の清純な、素直なお嬢さんというイメージが、さくらという役で確立してますが、歌い方も全くその通りです。
 
いつも書いてますけど、役者さんの歌というと、だいたいが言葉を大切にします。歌としての深みに欠けることはありますけど、歌詞=セリフみたいな感じで、言葉尻までハッキリとおろそかにせず発音します。ですから、ボォ〜と聴いてても、何と歌ってるかよく分かります。この曲にしても、コーラスっぽいというか、クラシックぽいというか。
 
スナックでも歌いましたけど、ヤボテンちゃんにしては、最新の曲やねと言われましたが、うん蓄を聞かせると、へぇ〜ということで、そう言われたら、古い曲の匂いがすると。
 
音楽のブログ記事の時には書いてますけど、曲の構成がAメロ・Bメロ・サビ・Bメロというようになってて、これが3コーラスあるんですね、古い曲は。ところが、最近の曲は、最後の方で、それまでに全然なかったメロディーが出てきます。ですから、非常に覚えにくい。当然曲の時間も長くなるわけです。
 
古い曲は、1コーラスさえ覚えてしまえば、後はメロディーはその繰り返しで、せいぜいサビが最後にもう1回繰り返されるくらいですから、覚えやすくて、歌いやすいですね。
 
ヤボテンの歌は森山良子に近いですが、AメロやBメロは少し抑え気味に歌ってます。それと、サビの一番高い所がこんなにキレイには出ません。ガックシ・・・。あんまり評判良くないので、ボチボチにしておこうかなと。
 
それから、ボチボチにしてほしいのが、暑さですね。金曜は夜勤明けでしたが、朝方は甲子園でも中断があったように、強い雨が勤務時間終りの9時前から降り出しまして、1キロもの道のりを小さい折りたたみの傘では歩けんので、しばらくグズグズしてました。
 
10時半過ぎごろようやく小止みになり、表通りに出ると、バスが来たので、また降られたらかなわんと理屈付けして乗って帰りました。雨のおかげで、気温はグッと下がって、30度くらいでしたから、過しやすく、エアコンを余り使わないヤボテン家には大助かりです。
 
来週は休みも多いので、しかも月・火の連休と、珍しくというより、今の仕事をしてからは、ホンマに始めてのことで、墓参りに行く予定ですので、気温も上がらないでほしですね。8月も下旬に入ったことですし、もう暑くなくても作物にはあんまり影響がないでしょうから、ぼちぼち、
 
 
 
 
さよならの夏でも・・・、でもそうはいかんやろなあ・・・
 
 
 
 
 
        
 

とりあえずスカッと

すばらしい日本の攻撃に暑さもしばし忘れられました。
 

アニメサッカーに転がされた……自尊心ズタズタの韓国メディア

Y!   10日に札幌で行われたサッカー日韓戦は、日本が3−0で圧勝した。新民網は、各韓国メディアが今回の惨敗とともに韓国サッカーが完全に日本に後れを取ったことを認めたと報じた。
■サッカー - サーチナ・トピックス
  中央日報系のスポーツ紙・日刊体育は「札幌の惨事―歴史上最悪の韓日戦」と見出しを打ち、これまでアジアの盟主だった韓国サッカーの自尊心が日本の「黄金世代」に無情にも踏みにじられた、と表現した。
  ソウルスポーツは「恐ろしい日本、アジア王座の地位を確認」として、試合前の日本メディアによる「韓国はすでにアジア盟主ではない」という見方が、現実で議論の余地がないほどに裏付けられてしまった、とした。
  また、「海外組」の人数、国際サッカー連盟(FIFA)ランキング、アジアカップ優勝回数などあらゆるデータで韓国が日本に劣っていることも紹介した。
  このほか、Xスポーツのように「日本式のマンガサッカーにもてあそばれた」などいった見出しで惨敗のショックを報じたメディアもあった。
 
ここのところ、負けはしなかったけど、点が取れずに、やや消化不良ぎみなところもありましたけど、やっぱり点を取るというのはよろしいなあ。それもいっぺんに3点も。海外組みも、日本組みも、初出場選手も持ち味を出して、試合的には韓国を粉砕という感じでした。
 
ただ、韓国はパク・チソンが代表を引退したのが響いてるんでは?パクは、なでしこでいえば、澤のような存在で、技術面でも、精神面でも、韓国の支柱、大黒柱でしたからね。なでしこから澤が抜けたことを考えるとわかりやすいんではと。
 
上のニュースにある中で、アジアカップの優勝回数はともかく、海外組の人数や、FIFAランキングは日本が上で、サッカーにおいては、海外、それもヨーロッパでプレーしないと、能力はなかなかあがりませんね。
 
世界で戦う上では、世界を知らないと話になりません。外国の選手、それもヨーロッパや南米のチームとやる時は、身体の高さだけでなく、足の長さとも戦わないといけないと思うんですよ。
 
香川の身体のキレもよくて、かつ落ち着いた2ゴールでしたが、相手がアジア人やからいけたんではと。特に1点目なんかは、ひょっとしたら、ヨーロッパのチームとやってたらアカンかったかも?
 
それにパク・チソンだけでなく、FWで人材を欠いたらしい韓国やから、無失点でしたけど、3点取ってからは、イマイチ状態でしたからね。まあ、3点取れば、だいたいの試合は勝てますし、メンバーチェンジも公式戦より多かったですから、リズムを保つのも難しいでしょうけど。
 
長友はいなかったけど、駒野がその分頑張ってたし、1人や2人が抜けたから、パフォーマンスが大きく落ちるようでは、W杯本番ではあきません。今日のワイドショーなんかで、女子に続いて、男子も優勝をなんて、前回のW杯覇者のスペインと試合をしたいとか言うバカなコメンテーターもいましたけど、男子サッカーはそんなに甘いことおまへん。
 
クラブ組織をしっかりと運営し、選手もビジネス、しかも投資の対象としているんですから、育成にも真剣に取り組んでるのが、男子サッカーですからね。試合だけ見て、それもやや力の落ちてる韓国相手では、日本としては勝たないと全く意味のないことになります。
 
いろんなスポーツがありますけど、サッカーは特になめてはいけません。女子もヨーロッパでプレーする選手が増えてきて、強くなったわけで、ドンドン海外に行っちゃって下さい。今は韓国を上回ってるようですが、いつひっくりかえされるかもしれませんから。そうならないように、ヤボテンが、
 
 
 
 
 
勧告しておきますからね     
 
 
 
ちゃんとやらんと怒るで、
 
 
 
 
 
コリャア〜〜〜
 
 
 
 
 
 
         
ヤボテンやブログのお仲間たちが危惧してたことが明るみに・・・
 

2割が飲酒運転経験、7割「捕まらない」…福岡

読売新聞 8月5日(金)19時2分配信
 福岡県内のドライバーのうち、「飲酒運転の経験がある」という人が2割近くいることが、5日公表された県警のアンケート結果で明らかになった。

 知人らの飲酒運転を目撃したという人も3割おり、飲酒運転が横行している実態が明らかになった。同県内の昨年1年間の飲酒運転事故は337件で全国最悪。今年1〜6月も全国ワースト2となっている。

 アンケートは4月4〜11日、福岡自動車運転免許試験場(福岡市南区)に免許の更新に訪れた1203人を対象に実施。飲酒運転についての大規模アンケートは同県警では初めてという。

 県警によると、「過去に飲酒運転をしたことがある」と回答したのは217人(18%)に達した。理由(複数回答)として最も多かったのは、「飲んだ量が少ないので大丈夫だと思った」の46%。「捕まったり、事故を起こしたりしなければ大丈夫と思った」(33%)、「距離が近いので大丈夫だと思った」(27%)と続き、「翌日車が必要だった」「他に交通手段がなかった」という回答も目立った。

 「一緒に飲んでいた人が飲酒運転をするところを見た」との回答は352人(29%)に上った。

 飲酒運転事故が増加している要因(複数回答)については、「捕まらない(事故を起こさない)と思っている人が多い」が71%、「危険性を理解していない」が59%だった。

 同県警交通企画課の大島英彦統括管理官は「これほど飲酒運転の経験があるドライバーが多いとは驚いた。飲酒運転の危険性を知ってもらえるよう、啓発と取り締まりを徹底したい」と話した。
 
 
警察も甘いなあ・・・。飲酒運転の根が深いことをわかっとらんのんや・・・。アンケートなんか要りまへんわ。ヤボテンは気づいてましたで。最近はマスコミ、特にテレビメディアでは取り上げられないことで、徐々に復活してますねんわ。
 
最高裁が公務員が飲酒運転でのクビは不当という判決を出したのも、大きく影響してますわ。自治体の内規で、そういう条項があるのにもかかわらず、それはアカンって、オカシイですやろ・・・。
 
福岡は例の3児が亡くなる事故があったところなのに、もうすでに元に戻りつつあるわけで、まあ、統括管理官の職務にあるもんが実態を認識してない、予想してないという危機感がないから、しょうがないといえばしょうがないですな。いったい、どんな仕事ぶりやねんやろう・・・。
 
このブログでも、福岡で3児の死亡事故以後も起こってることを取り上げ、何度も嘆いてます。マスコミや最高裁の動向で、飲酒運転が下げ止まり、増加の気配が見られてることを知ってるんですから、あえて驚くまでもないですわ。
 
ヤボテンとしては、統括管理官が驚いたと言ってるのに、
 
 
 
 
驚いてるわ・・・
 
 
 
 
 
    
日本のマスコミのおかしいところは、スポーツを中心に、ヤボテンブログでもよく書いてますけど、本質を見逃してるというか、捏造してるので書いてるんです。
 
 
快勝の巨人・原監督「試合を決定づけたのは古城」
 
 巨人は28日、横浜に9対2で勝利した。2点を追う5回にラミレスのタイムリーで同点に追いつくと、相手バッテリーの乱れをついてさらに2点を追加。8回には2死満塁のチャンスでこの日1軍に上がったばかりの古城茂幸がタイムリーを放ち、続く長野久義、高橋由伸にもタイムリーが出て一挙5点を奪った。(一部抜粋)
 
 
確かに点数だけ見たら、ボロ勝ちかもしれませんが、試合内容はお粗末ですがな。スポーツニュースでは、5回に2点差をラミレスのヒットで追いついた後、高橋が四球で出て、2連続の暴投で、しかも2つ目なんか、誰もすぐボールを追いに行かなかったから、2塁ランナーまでホームインしてしまったような。上のニュースでは、<乱れをついて>となってますが、勝手にこけただけみたいなもんです。最初の暴投の後、ヒットでも出たんならいいですが。
 
2つ目が、8回の5点ですが、相手の投手がヘボ投手なだけですがな。この試合前までの防御率も6点台で、半分敗戦処理みたいな起用です。横浜の攻撃が残り1回で2点差ですから、勝ち目は薄いことからしょうがなしの登板ですわ。こんな投手から5点取ったところで、これまでの貧打が解消されるとは思えませんけどね。
 
もし、この8回の5点がなかったら、4対2の試合ですし、決勝点が上にも書いたように、暴投なんですから、取ったというより、貰っただけですので、とても胸張れたもんではおまへんな。
 
点差が開けば、何でもボロ勝ちではないんです。もしですよ、何らかの事情で、たとえば、停電で8回表で試合が終わってたとしたら、どんなニュースになってたでしょうね。さしづめ、≪巨人電力不足に助けられて、横浜に連勝≫とかいう風に書かれたんやないでしょうか。
 
今年の巨人は、飛ばないボールの影響や、主力選手の相次ぐ故障で得点能力が低いんですが、それはそれでいっこうにかまわなくて、別にヤボテンがとやかく言いたいわけではありません。要するに、今日の試合は、巨人としては、最下位の横浜相手に、辛勝というのがヤボテンの見方です。
 
問題は、テレビのインタビューでも【大勝】と言ってることです。ここまで書いたように、今日の巨人の得点は情けない取り方なのに、それを戦争中の提灯記事のように囃し立ててることに嘆かわしさが・・・。
 
野球の裏の裏まで書けとは言いません。ヤボテンもそこまで分かってるわけではありませんから。でも、試合展開を冷静に分析くらいできるでしょう、本職の記者なら。熱しやすく冷めやすい国民性と言われる日本人ですが、結局、これもマスコミが育てた一端かも?
 
先日のなでしこのW杯制覇でも、ドイツやアメリカに勝った試合は、各国のランキングや力を無視していえば、かろうじて勝っただけです。下位ランクで、上位との対戦だったから、それで持て囃されてるだけです。何らかのちょっとした事で、勝敗は入れ替わってたでしょう。特にアメリカ戦なんか、最初の得点は相手のクリヤミス、2点目は沢の神がかり的なシュートでした。
 
きっと、負けたドイツにせよ、アメリカにせよ、今度やる時は、より一層対策を立てて、気合いを入れてやってくるに違いありません。その前に、厳しい予選もあります。制度の問題はあるにせよ、ドイツはオリンピックには出れないとか?監督や選手は分かってると思いますが、浮かれてばっかりはしてられへんのんです。
 
それなのに、一番浮かれてるのは、マスコミやないですか?「諦めない」という言葉が独り歩きして、菅首相までもが、「諦めずにやる」と言ったとか。まあ、これにはさすがのマスコミも煽り立ててはしてまへんけど。
 
話がまた横道に行ってしまいましたが、このニュースの見出し<快勝>という言葉通りに、記者が捉えてるんなら、スポーツナビというサイトも大したことおまへんな。茶色い粉でもふいてる金属みたいなもんです。つまり、読者を導く<ナビ>やのうて、
 
 
 
 
 
サビついてる・・・
 
 
 
 
        
 
 

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