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今日の曲もヤボテンの大好きな曲です。この曲も、今まで何度か検索してたんですが、なかなか出てこなかったんです。6月7日にアップされてます。ばんばの曲では、「いちご白書をもういちど」をやりました。 では、まず、歌に行きましょう。タイトルをクリックして下さい。 まず、この曲、間奏の、ピアノの演奏が好きなんです。 昨日、「冷たい雨」のブログのコメントで、そよ風さん、山本潤子は、声もきれいで、美人だし、天は二物を与えたと仰ってましたが、幸せのための条件というより、要素だと思いますが、それだけでもないですよね。もちろん、そよ風さんは分かっておられると思いますが。 さだまさしの「もう一つの雨やどり」という曲でも、「娘は器量がよいというだけで、幸せの半分をてにしている」というフレーズがありますが、あくまでも半分だけですからね。 さちこさんの多くは「幸子」と書く人が多いと思いますが、ご両親は、幸せになってほしいという気持で、つけてる人が多いでしょうね。でも、不幸になったら、一番皮肉な名前ですね。 昨日の「冷たい雨」の男性は冷たいヤツでしたが、今日の男性は、やさしいヤツです。兄か親のような気持で、さちこさんに接してますね。 笑い方も忘れた時→思い出すまでそばにいるよ 倒れそうに疲れた時→僕の両手に戻ればいいさ 心が傷ついた時→僕はお前のそばにいるよ 普通の男女の間柄なら、なかなかできないでしょうね。一般的には、精神的に相手を縛ってしまうことが多いでしょうね。でも、その縛りが幸福の印でもあるんですね。度を越したものはNGですが、ある程度は我慢しないとというか、喜ばないといけませんね。 しかし、あまりヒドイと、やっぱり考え物です。でも、多くの人は、そこを我慢されてるんですね。ヤボテンはできませんでした。ガックシ・・・です。 |

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