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長く楽しんでいただいた、ヤボテンの歌のブログですが、1年以上もやっていますので、そろそろ底が見えてきています。但し、今までは、リクエストにお応えしたものは除いて、大部分は、カラオケで歌ったことのある曲がほとんどです。歌えなくても、いい曲だなと思うのはいくらでもあるのですが。 今日は、以前にブログに書きましたスナックにおいてある330曲ほどのリストの控えを眺めていると、この曲が抜けているのに気がつきました。それで、さっそく探してみると、8月にアップされてたんですね。というわけで、歌に行きましょう。タイトルをクリックして下さい。 歌詞はこちらをクリックしてくださいね。渡辺真知子は、ほとんど1年前の12月21日に、「かもめが翔んだ日」をやったきりでした。この曲と2曲くらいしか思い出せませんが、カラオケではちょくちょく歌います。以前のブログにも書きましたが、ふしぎな歌手ですね。シンガーソングライターですが、こういう曲を作るミュージシャンって、あんまりいないと思います。また、女性歌手にしては、声楽をやっていた関係もあるでしょうが、パワフルですね。 歌詞がね、けっこう好きなんです。チョッと前に、ヤボテン追いかけることはあまりしないと書きましたが、「いつまでも待ってる」なんてことはしませんね。遠ざかる者日々に疎しですね。飽きっぽいのと、目の前にぶら下がった餌に食いつきたくなるんですね。何たって、大食漢ですからね。あんまり関係ない? 離婚の時も、元嫁に未練はなくて、子供のことを考えていただけです。まぁ、はたから見ていたら、喜劇だったかもしれませんけどね。子供に対しては、見栄を張りたかったんですけどね。 それから、無神論者ですが、若い頃は、占いとか気にしていたことはありましたよ。でも、たいてい外れることの方が多かったのと、占いによっては、全然正反対のことを言われたりして、どっちヤネンと突っ込んだりするのが、邪魔臭くなったんです。それから、ドンドン、無神論者に転がって行きましたね。 それと、50歳にもなったら、性格が劇的に変わることは、死に直面するとか、よほど大きな出来事がない限りムリでしょうね。生まれ変わったりすることはないでしょう。プライドなんかは、そんなに持ってませんけど、譲れないものはありますね、特に、裏切りなんかは。 去年もそんなことがありましたけど、詩吟の友達からは、もう気にするなと言われましたが、今でも、大変気にしてます。最近、お友達になった方は、何のことか分からないでしょうけど。面と向かって、反対意見を言われたら、「アッ、そう」とか腰砕けになることも多いですけどね。議論するのが、邪魔臭いんです。 渡辺真知子も、少し前に、テレビで見ましたけど、体型はオバサンぽくなってましたが、歌はあんまり変わってませんね。この曲の音域も結構広いですから、歌うのも難しいので、あんまり歌う人もいません。もっとも、男の人では歌わないでしょうけどね。ヤボテンの歌う曲って、女性の曲がけっこう多いですね。ライバルは、大きく出ますが、徳永英明です。 エッ、ヤボテンが大きく出てるのは、
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