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この曲は以前にやりましたが、その時、歌っていたのは、門倉有希という歌手でした。その映像はもう既に消されています。この映像は、1コーラス目の途中からですが、最初、どこが高橋真梨子やネンって、突っ込みましたけど、これって、工藤静香?ちょっと違うような気もしますが? エッ、映像見なきゃ分からん?そらそうですね、では、歌に行きましょう。タイトルをクリックして下さい。 歌詞はこちらをクリックしてくださいね。なお、以前の門倉の時の記事は↓をクリックしてください。そこには、高橋の前に、ペドロ&カプリシャスの初代ボーカルをしていた前野曜子についても書いています。別れの朝(門倉有希)映像の初めの女性歌手の名前はどうでもいいですが、それほどうまくもないので、「ミュージックフェア」かなんかの映像でしょうかね。デュエットも中途半端ですし、この2人はミスマッチのような気がしますけど。高橋の歌っているのは、チョッとキーが高いですね。ヤボテンが、スナックで歌う時は、高橋の曲だったら、5つくらいキーを上げるんですが、この曲は、元のキーが低いこともあって、8つくらい上げてると思います。1つか2つ下げればいいだけかもしれないんですが。 ヤボテンがカラオケで歌う時は、サビのところとかもっと伸ばしますよ。詩吟でも、引っ張りすぎと言われるくらいですから。 名前のわからない女性歌手の歌い方、嫌いですね。まぁ、勝手にほざけという人もいるでしょうけど。「白いドアを開いて」の【ひらいて】という発声方法なんかですけどね。他にも「駅に」とか「小道を」とかの箇所かありますが、引きずるような言葉が気になります。 高橋は、その点、言葉をハッキリと発音してますね。好みの問題かもしれませんけど、この曲は有名ですし、テロップも出ているので、歌詞は分かりますが、新曲とかを歌う時は、チャンと言葉を言わないとダメと思いますけどね。最近の若い歌手には、この点だけを言えば、もっと、ヒドイのがいますけどね。名前を出すと、炎上したらいけませんので、止めときますが。 門倉の記事の時にも書きましたけど、ペドロ&カプリシャスの初代ボーカルの前野曜子というのは、うまかったですね。声にツヤがありましたからね。惜しい歌手でした。酒で肝臓を壊したそうですが。 時々書いてますが、ヤボテンもA型急性肝炎で、1ヶ月ほど入院したことがありますけど、今、話題になっている薬害のC型肝炎とは全然違います。感染直後はキツイ症状が出て、その時期は肝不全とかに気をつけないといけないのですが、すぐにひきますし、慢性化することも滅多にありませんからね。 牡蠣なんかに多く含まれてるらしいのですが、発病する少し前に、牡蠣鍋を職場から食べに行った時、生煮えのヤツをがっついたせいではと思います。十分煮れば、肝炎ウィルスは死滅しますから。皆さんも気をつけて下さいね。 体に抵抗力があれば、ウィルスにやられることもないんですけどね。まぁ、とにかく、牡蠣鍋は慌てて食べないように。ヤボテンみたいにならないように、胃や肝臓を壊さないようにね。ホンマにあたったりしたら、
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