ヤボテンの花

一人ぼっちの生活をしています

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ムードのある曲ですね。大人の曲という感じですね。裕次郎さんの曲は、すぐに消されることが多いので、見つけたらすぐにやらないと。では、さっそく、歌に行きましょう。タイトルをクリックして下さい。

 ブランデーグラス 

歌詞はこちらをクリックしてくださいね。

山口洋子さんという作詞家も有名ですね。いろんな歌手の詞を書いておられますけど、特に大人の曲が多いですね。いつも書いてますが、歌に出てくる主人公は、圧倒的に女性が多いんですが、男性の作詞家が詩を書くときは、理想の女性像、もし、こんな女性がいたら抱きしめてやりたくなるような情景が多いんですが、山口さんは、男性の主人公も多いですね。

この詞を見てると、粋な男性を求めてるような気がします。1コーラス目の、「そっと時計をかくした女心」を分かってくれる男性を求めてるような感じです。ヤボテンなんかだったら、「ナンデ時計隠すんや、最終電車に間に合わんかったら、アカンやろ」と言ってしまうか、時計を隠されたことも分からんくらいに、のぼせ上がるかですね。

なんか、なさぬ仲のような男女ですね。別れの瞬間がいつ来るかという恐怖に恐れながら、恋は燃えていくという感じですね。しかし、ヤボテンとしては、そんな恋はしたくないですね。そのへんが、ヤボテンと言われる所以でしょうけど、あんまり、危険な恋はしたくないですね。まぁ、甲斐性もありませんけど。

しかし、石原裕次郎さんの声も得をする声ですね。ヤボテンなんか、こんな曲歌っても、違和感大有りですね。やっぱり、さだまさしとか松山千春向きですね。それと、ブランデーなんか、ヤボテンには似合いませんね。掌中(しょうちゅう)で転がして飲むなんて、とてもとても。ですから、スナックで飲むのは、イチバン安い、




焼酎の水割りです。




       

アンタも半人前やで!

裁判にばっかり気をとられてて、このニュース知りませんでした。青学といえば、ヤボテンも進学の時には、憧れもあった学校でしたが、学校はともかく、こんな教授のゼミには入りたくないですね。人間性を疑うどころか、ええ歳して、半人前ですね。訂正後のブログを証拠に出すなんて、チャチな手を使いやがって!

「光市事件の死者は1.5人」 問題発言准教授を青学が処分へ

 J-CASTニュース
 
「光市事件の死者は1.5人」「元少年が殺されれば遺族は幸せ」などと青山学院大学国際政治経済学部の瀬尾佳美准教授がブログで発言していた問題で、同大が特別委員会を急きょ設置し、瀬尾准教授を処分する方針であることがわかった。瀬尾准教授の発言をめぐっては、インターネット上で大きな批判を浴びており、同大に抗議が殺到。学長や准教授が謝罪する事態にまで発展していた。

■「特別委員会」を設置、連休明けにも何らかの措置

瀬尾准教授のブログでの発言に抗議が殺到している問題を受けて、青山学院大学が2008年4月28日に「特別委員会」を設置したことが分かった。同大によれば、瀬尾准教授への処分も含め、この問題についての協議を行う。

騒動の発端は、瀬尾准教授のブログでの発言。瀬尾准教授は、2008年4月22日に被告の元少年を死刑とする差し戻し控訴審判決が出た光市事件について、

「差し戻した最高裁の判事の妻は、おそらく専業主婦で、TVばっかり見ていたため洗脳され、夫の仕事にも影響したのだろう」
「元少年が殺されれば、報復が果せた遺族はさっぱり幸せな思いに浸るに違いない。自分の血を吸った蚊をパチンとたたき殺したときみたいにね」

と述べた。さらに、光市事件で殺された母子のうち幼児を1人と数えず、「永山事件の死者は4人。対してこの事件は1.5人だ」と書き込んでいたため、ネット上で「被害者に対して失礼だ」といった批判が相次いだ。また、過去に書いたブログで大阪府知事や拉致被害者家族についても、

「(拉致被害者は)私の目から見ると信じられないくらい幸福です。なのにその幸福に感謝もしないで、いつまでもいつまでも『めぐみっちゃん』とか不幸面してられるアンタが心底うらやましいよ、とTVを見るたびに思います」

と綴っていた。

■「釈明」も逆効果、騒動がさらに拡大

青山学院大によれば、同大学長の意向を受けて、同大の副学長、学部長が2008年4月25日に瀬尾准教授を口頭で注意。同大ホームページに、伊藤定良学長名で、ブログでの発言が同大の理念や教育方針に照らして適切ではないとして、謝罪するコメントを同日に掲載した。

一方、瀬尾准教授は翌4月26日に「確かに多くの方たちの心を傷つけるような記述があり、深く反省しております」とする「お詫び」をブログに掲載したが、その後、学長に口頭で注意されたとする報道に対し、「注意をうけた事実もない」と反論。

「書き方は悪かったと反省しておりますが、私は幼児を0.5と数えたわけではありません」

とも釈明した。「証拠」としてブログの「コピー」を示したが、その部分が書き換えられていたため、「反省してない」としてネットユーザーのあいだで騒動がさらに拡大した。

ひどいセンセ(先生なんてかきたくないです)がいたもんだ。ブログでも、死刑反対の主張をされる方もおられます。確かに、かわいそうな境遇だとか、年齢だとかで、死刑でなくてもいいという考え方もあるので、そういう風に書けばさほど問題にならなかったのでは?

言論統制をするどこぞのオリンピック開催国ではないから、ご自由に発言されたらいいと思いますけど、死者や遺族を冒涜したり、拉致被害者関係の言い草など、人の不幸は全然分からないタイプの人ですね。

准教授と言ったら、ヤボテンなんかイマイチピンときませんが、助教授のことでしょ。今はもう見れないので、どんなブログか知りませんけど、これだけすぐに正体がバレテルということは、身分も出してたんじゃないのかな?ヤボテンやその他多くの人のように、全くの匿名でやってるならまだしも、身分を出してるということは、自分の言うことに権威付けしたかったんでは?それなら、もうチョッと、慎重にすべきですね。

野次馬根性を出して、ネットで見てみようと思ったら、HP・ブログともアクセス不可能でしたが、他の人のブログを読んだら、ご自身も子供さんを亡くしてるとか。それなら、遺族の痛みも分からんかと思うのですけどね。

判決が出たあとの本村さんの記者会見の発言との品位の違いが明らかですね。「血を吸った蚊を叩いた」って、そんなもんじゃないでしょう。そういえば、加害者もそんな言いかたしてましたね、犬の交尾だとか。大学教授も、大人になりきれてない殺人犯も、精神的には、同レベルということですね。

この教授の子供がどんな亡くなり方をしたのか知りませんけど、予想もしない殺人という形で亡くなったら、どんだけ辛かったか?被告にしても、蚊という表現しかできないんでしょうか?そんな喩えはないやろと思いますが。

それに輪をかけて腹たつのが、拉致被害者が幸せと、ニュースにも書いてありますけど、あんたはどんだけ不幸せな境遇なのかと。そんなに横田めぐみさんはじめ、拉致被害者が羨ましいのなら、代わったたらええやんけと思いますけどね。日本にはいたくないんでしょ!

弁護士もそうですけど、大学の教授なんかも、ペーパー試験に強い人間だけが資格を得られるもので、それでいて、社会的地位が高いとか威張ってるのが多いんです。まぁ、全部じゃないでしょうけど。社会的地位が高くても、人間的に立派とは言えないことは言うまでもないのですが、こういうレベルの人が、先生をやってるというのは納得行かないですね。

パンチdeデート風に言うと(またも古臭い)、知的というより、どう見ても、




痴的ですね。




      

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