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以前、「別れの朝」は、工藤静香とのコラボの映像でやりましたけど、その時は、高橋真梨子にはキーが高すぎて、チョッと苦しい歌い方をしてましたし、工藤静香がジャマだったので、不満がありましたが、今日の映像は、本来のキーに戻ってます。 それと、今までやったことのなかった「陽かげりの街」もセットで、5月3日にアップされてて、消されないうちに使っちゃいます。では、歌に行きましょう。タイトルをクリックして下さい。アッ、そうや、映像はまっくろくろすけですので、念の為。PCの故障ではありませんから、ご安心を! 別れの朝/陽かげりの街「別れの朝」の歌詞はこちらをクリックしてくださいね。「陽かげりの街」の歌詞はこちらをクリックしてくださいね。まず、「別れの朝」ですが、上にも書きましたけど、前の映像では、サビのところ、情感もあったもんやないという感じすらしましたが、キーが合わないと、高橋でもこないなるんやぁという見本みたいでしたね。キーが合わないんで、多少割引してあげて、記事書きましたけど。それでも、工藤静香よりはマシでしたけど。それから、前の時にも書きましたけど、この曲は、ペドロ&カプリシャスの初代ボーカルの前野曜子が歌ったんですけど、記憶の範囲内ですが、高橋と比べてもうまかったと思います。前野はもう亡くなっちゃいましたけど、もう一度聴きたいですけどね。残念です。 なお、以前、門倉有希のこの曲のをやった時に、載せたヤツですが、松田優作主演の「蘇える金狼」という映画の主題歌を歌った時のものも載せておきます。 蘇る金狼の予告編です。こちらをクリックしてくださいね。すこし画質はよくありませんが、映像の1分36秒くらいのところに、前野曜子の名前が出てきます。次は「陽かげりの街」ですが、作曲は、高橋の夫のヘンリー広瀬という人です。このヘンリーさんものメンバーだったようです。なかなか難しい曲です、ヤボテンにとっては。このリズムが苦手なんですよね。高橋の歌唱力の高さには脱帽です。歌詞も何が言いたいのかチョッと難しいのですが、愛を失くして、引きずりながらも、朝を迎えて、前向きに生きていこうという感じなんでしょうか?違うと仰る方は、遠慮なくどうぞ!前野だったら、こんな曲はどう歌ってたでしょうか? 高橋の曲って、意外と男性もよく歌いますね。いろんなタイプの女性が出てくるからでしょうか?カラオケをうまく歌うコツのひとつに、自分のキーに合わすということがありますね。高すぎても、低すぎてもダメですね。ヤボテンは、こまめに調整してます。普通の人から見たらおかしいでしょうね。だから、変人と言われるんでしょうか?ヤボテンは手遅れのような気もしますが、
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