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W杯アジア3次予選突破にとっては、大切な試合のオマーン戦、危なげない試合でした。もっとも、このへんで負けてるようでは、日本サッカーの展望などありはしませんので、どんな勝ち方をするかが注目でした。小さく、ガッツポーズですね。 岡田ジャパン3発快勝! W杯アジア3次予選 産経新聞 サッカーW杯アジア3次予選第3戦・オマーン戦が2日、日産スタジアム(横浜市)で行われ、日本は3−0で快勝した。日本は2勝1敗で勝ち点を6とした。 日本は前半10分、MF遠藤のコーナーキックにDF中澤が頭で合わせて先制。同22分、MF中村からのロングボールを攻め上がったDF闘莉王が頭で落とし、FW大久保が冷静に右足で決め、加点した。後半4分には、エリア中央で相手DFをかわしたMF中村が利き足とは逆の右足を振り抜き、ダメ押しの3点目。日本は攻守にオマーンを圧倒した。 日本は7日にオマーンと、14日にタイといずれもアウエーで対戦する。格上の日本としては、2対0くらいで勝ってほしいなぁという希望で見てましたが、前半早々に、2点を取って、後半開始直後に、松井と中村の技術で3点目を取って、余裕しゃくしゃくの勝利でした。 サッカーというのは、皆さんもご存知の通り、点の入りにくい競技ですから、ランキングというのはアテにはなりにくいのですが、今日は、キッチリ違いを見せてくれましたね。この勢いで、アウェー2連戦のオマーンとタイ戦を勝って、まず、3次突破を決めて、バーレーンに雪辱といってほしいですね。 過去のオマーン戦では、最高で1点しか取れなかったのですが、海外組と国内組がガッチリかみ合ってましたね。中村はあんなもんでしょうけど、松井の動きが際立っていたような。あんまり見たことがなかったので。 昨日、バレーボールのネットニュースでヤボテンに突っ込み入れられた読売新聞は、まだ、ニュースが出てませんでした。ひょっとしたら、快勝にするかどうか不安が解消されてなかったのかも?まさか、完勝にするか、快勝にするか悩んでるとか。 相手に得点を与えるような危ない場面もほとんどなく、安心して見てたんですが、欲を言えば、あと、1・2点取って欲しかったですけどね。そうすれば、文句なしに、
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この曲は、渡辺真知子の曲の中では、ヤボテンが一番好きな曲なんですが、あんまりヒットしなかったからか、マイナーに扱われてるようですね。やっぱり、シチュエーションがおかしいから?渡辺真知子本人が作った曲ですが。知らない人も多いでしょうから、まず、歌に行きましょう。タイトルをクリックして下さい。 別れて そして歌詞はこちらをクリックしてくださいね。まぁ、典型的な心裏腹という曲ですが、相手の男性が、自分のことを好いていないということが分かったら、あっさりと身を引いてしまうのに、気持は未だに整理ができていないという感じですね。男性は、アッサリ別れてくれてラッキーと思ってるかもしれませんね。自分の心を完全に隠してますから、男性からは、氷みたいな女と思われてると感じているようですね。プライドの高い女性なんでしょうかね?弱みは見せたくないといういたいけな感じがします。それとも、そういう女性は多いんでしょうか? 人前では泣いたところを見せたくない、昨夜、別れた後の景色は、涙に滲んでたんでしょうね。はたから見てたら、可愛いと思うんですけど、いくら恋はゲームといっても、別れるかどうかというところでも、自分の気持を隠されたら、困っちゃいますけどね。特にヤボテンは。 それはそうと、この曲、メロディーだけを聴いていたら、こんな深刻な感じを受けないんじゃないですか?むしろ、いやな男と別れてせいせいしたわという歌詞のほうが合ってるんではと。ただ、そのギャップが面白いなぁと思ったんです。 但し、ヒットしなかった事もあって、ヤボテンの記憶からも消えてました。Youtubeでたまたま見たので、どんな曲かなと思って聴いてみたら、これやがな!タイトルも歌詞もほとんど忘れかけてて、サビのところだけを覚えてたんです。歌のブログのストックが少なくなってきたと、時々ぼやいてるヤボテンですが、案外、そういう曲ってあるかもしれませんね。 実は、この曲は1週間くらい前に見つけてたんですが、カラオケではやったことがなくて、土曜日にやってからと思ってたんですが、スナックのカラオケにはなくて空振りでした。仕方がないので「かもめが翔んだ日」を歌いました。これは、一昨年の12月、すなわちヤボテンが歌のブログを始めてから間なしにやりましたので、久しぶりにリンクさせます。 かもめが翔んだ日映像の横に93年の映像とあるので、彼女の40歳くらいの時のものです。上の「別れて そして」の画像は、若い頃のようで、だいぶ変わってますが、今は、50歳くらいで、もっとオバチャンになってるそうです。でも、いつまでも歌だけはうまいらしいです。声も出てるそうです。その映像は、渡辺のために載せません。興味のある方は関連動画からお探し下さい。手前味噌ではございますが、今月の19日で54歳になってしまうヤボテンですけど、多少髪の毛は薄いですが、顔のツヤとか歌う時の声を聞いてると、まだ、40代と言われることもあるヤボテンですけど、単純な性格ですので、そう言われると、気持ちが軽くなって、空をも飛ぶような気持になるのですが、差し詰め、
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バレーボールのオリンピック最終予選は、土曜日から男子が始まりました。女子は、4チームが出れたので、まぁ、出場権は問題ないかと思ってましたが、男子は、僅か2チームしか出れません。女子よりは厳しい条件ですね。全体で1位になれば文句なしですが、そうでない場合は、アジアの国の中で、1位にならないと行けません。土曜日は、イタリアに逆転負けし、世界ランキングでいけば、6位のアルゼンチン戦が残っていることから、全体の1位というのはムリっぽいのでは? バレー男子、イランに快勝…五輪最終予選 読売新聞 バレーボール・北京五輪世界最終予選男子第2日(1日・東京体育館)−−前日、イタリアに敗れた世界ランク12位の日本は同26位のイランに快勝し、今大会初白星を挙げた。 エースの越川(サントリー)が決定率63%のスパイクで得点を重ね、優位に展開。第3セットは打点の高い相手に苦しんだが、サーブレシーブ成功率が相手の2倍以上となる66%と安定し、要所で勝敗を分けた。 今回は、テレビでは、フジとTBSが交替で試合の模様を放送しているのですが、その流れから行くと、読売は後援はしていないのではないかと思うのですが、それゆえ、短い記事で、内容的にもわかっているのか怪しいのですが。 土曜日のイタリア戦は、詩吟とカラオケで中継を見ていなかったのですが、第4セット、24対17から逆転負けしたんですよね。今のバレーボールのルールでは、みなさんもほとんどご存知の通り、サーブ権がなくても得点になりますね。余程の実力差があっても、7点も連続で取られることは、滅多にないはずがこの有様でした。 今日のテレビ中継でも、アナウンサー(名前は分かってますが)が、「選手は最後の1点の重要性が改めてわかったと言っている」ということを何度も言ってましたが、第3セットは、終始リードしながら、20点を越えてから逆転されるという、ホントに昨日の負けが教訓になってるのか疑わしいですね。 ついでに、アナウンサーも、毎度毎度のヨイショ実況で、なんともはやという感じですね。相手のミスに助けられて、勝ちを拾っただけというのに、ド素人かよと思わず突っ込んでました。悪い流れを断ち切ったなんて、力を入れて喋ってましたけど、相手のイランがミスをして、勝利はイランという感じでしょう。 これから、世界ランク16位の韓国、11位のオーストラリアとの対戦を控えていて、こんな試合内容では心配ですね。韓国は、日曜日、日本とフルセットのイタリアにストレート負けしたから、日本の方が上などという見通しもしてましたが、野球の予選で、メンバー交換のあと、先発選手を変更するなど、こすいことする国ですからね、無理して全体の1位を狙うより、アジア1位を狙う作戦かも? どうも、国際舞台になると、日本のやることは正直すぎるんですね。しかも、試合の相対評価などまったく参考にならないですよ。素人の女性レポーターの言うことですから仕方ないかもしれませんが。全国放送なんですから、もっとまともにコメントしてほしいですが。 ランキングはアテにはならないとはいえ、12位と26位の体制ですからね、最初からリードされてという展開ならともかく、大詰めで逆転されるというのは、どうみても、ランク上のチームのすることじゃありませんよ。ヤボテン的には、快勝とは言いがたいですね。ブロックも相手は3倍くらい決めてましたし、苦戦の部類だと思います。せめて、ストレートで勝っていればともかく。読売も力が入ってないのかな? ほかの新聞は、そこまで書いてませんでした。むしろ、苦戦したと正当に評価してくれたほうがよかったと思うのですけど。こんな大本営発表に近い調子では、文字とは反対に、不安は一向に、
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