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日本の歌謡曲というと、女性のことを歌った曲が多いのですが、男の哀愁が漂うこの曲はヤボテンも好きです。では、まず歌からいきましょうか。タイトルをクリックしてくださいね。 男の背中(3分46秒)歌詞はこちらをクリックしてくださいね。色々揺れている大相撲界で一番歌のウマイ人ですね。声がね、相撲取りとは思えない色気のある声ですね。現三保ヶ関親方ですが、今でも上手いんでしょうね。ヤボテンもこういう声だったらよかったんですが・・・!男は強くなければならない、それはそうなんですが、いつもいつも強い人間なんてそういるもんじゃないですね。人生いろいろ、男もいろいろですが、弱音を見せない男なんてそんなにいないんでは? 男と女の結びつきは、単に肉体的なものではなくて、精神的なものも必要ですね。チョッと前にやったチャゲアスの「男と女」でも、「心の支えは いつの時代も 男は女 女は男」という歌詞がありましたけど。 最近は、女性も働くことが多いので、専業主婦という人も少なくなってるようですけど、それゆえ、既婚者は相手の仕事も理解してあげないといけませんね。どこにストレスが溜まっているのかを考えてあげないといけないんですが。 ヤボテンは男性ですから、どうしても男性の立場に立ちたくなるのですが、夫婦もいろいろなので、それぞれ上手くやってもらえればけっこうですけど、男性の弱さも解ってあげてくださいね。女性の方に切にお願いします。 しかし、増井山のようなかっこいい男の背中は、哀愁も匂いますけど、ヤボテンの背中なんか、肩甲骨もよく分からないし、何より、臭うのは、
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