ヤボテンの花

一人ぼっちの生活をしています

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この間、たかじんの曲やったばかりですが、レパートリーが少なくなってきてるのと、たかじんの歌う映像ってすぐに消されることがよくあるので、見つけたらなるべく早くやらないといけないので。では、さっそく歌にいきましょう、タイトルをクリックしてくださいね。

 未練〜STILL〜(4分48秒) 

歌詞はこちらをクリックしてくださいね。

たかじんの歌を聴いてると、あんまりよくは知りませんけど、垣間見ることのある歌舞伎のイメージになるんですが、どうでしょうかね。メリハリの利いた、利きすぎてるところもあるようですけど(笑)、すごい個性ですね。

ヤボテンとしては、この曲はごく最近覚えたんですけど、けっこう覚えやすいメロディーと、ありふれた一途な女性の歌詞に、気分が乗せやすいです。ドラマでいうと、水戸黄門か遠山の金さんみたいな曲ですね。女性の方には反発される人もいるかもしれませんし、最近は男性の方が弱いですね。

ヤボテンも別居から転職、離婚と負のスパイラルに陥ってた時期は、精神状態は必ずしもよくなくて、うつ病かと思われたような時期もありましたけど、今、考えるとどこか甘えてたんでしょうね。悲劇の主人公に浸りたかったんでしょうね。だから、犯罪者には偉そうに言えんのですが。

酒にも、女にも、バクチにも溺れず、もっとも、溺れようとしても、金をあんまり持ってなかったのと、借金してまでするもんでもないですからね。そうなると、身の破滅ということだけは判ってましたから。まぁ、パチンコだけはしましたけど、それも深追いはしませんでしたし、台の特性を知ってたので、トータルでもチョイとなら勝ってましたから。

ブログを知ってから、パチンコともバイバイして、今はyoutubeとともにはまってますが、おかげで新しいレパートリーも増えたし、素人レベルでは、カラオケの帝王になりかかってます。

コメントなんかで、ヤボテンの歌を聴きたいと言って頂ける方もおられて、youtubeでも、自分でビデオを取ってアップしてる人もいますけど、そこまでするほどの値打ちのあるもんでもないですからね。

まぁ、歌は聴くに堪えないということはないでしょうけど、聴く人もせめてほろ酔い気分ならいいですが、歌ってる本人がほんのチョッピリ酔った状態で、この曲なんかを歌ってる映像なんか、さしづめ、



見れん(未練)のではと・・・!


          
飲酒運転で注目するニュースがありましたが、両方ともお仲間がされてましたので、えぇい、ここはまとめて面倒見たろということで、トラックバックさせてもらうことにしました。まずは荒鼻さんがやった統計の数字です。
飲酒・ひき逃げ事故、大幅減=厳罰化の法施行1年−警察庁

 時事通信

 飲酒運転やひき逃げの罰則を強化した改正道交法が施行された昨年9月19日から1年間で、飲酒運転による交通事故は6145件発生し、前年同期より22.8%減ったことが9日、警察庁のまとめで分かった。ひき逃げ事故も14.5%減の1万3776件だった。

 単純比較はできないが、いずれも今年1〜9月の交通事故減少率8.6%を大幅に上回っており、同庁は「法改正の効果が表れた」とみている。 
荒鼻さんはいろいろ対策を考えておられましたが、これだけアカンと言われながら、飲酒運転してるヤツは、ちょっとやそっとでは止めたりせんでしょうね。免停を喰らっても、無免許で運転して、それも飲酒でですよ、捕まるヤツが後を絶たないんですからね。


23%減ったからといったって、年間で6000件超えてるということは、1日平均約15件ということですね。警察庁も効果と喜んでたらアキマヘンで・・・。

もう一つは、カズボンさんで、。
 ー毎日放送(関西)の夕方のニュースよりー

 酒気帯び運転で「懲戒免職」にされたのは不当だとして兵庫県加西市の元職員が市を訴えていた裁判で、市に「処分取り消し」を命じる判決が下された。

 加西市の課長だった57歳男性は去年5月に自宅から近くの飲食店で車で帰宅する際、警察の検問でアルコールが検出された。逮捕はされなかったがビール1杯と日本酒1合を飲んでいたので市の基準に基づき「懲戒免職」の処分を下した。

 判決で神戸地裁は「悪質さの程度が高いわけではなく処分としては酷である。」として市に」「処分取り消しを命じた。

 判決後、元職員の弁護士は「いつ何の影響で、どう変化するか分からない、その時々の世論に応えたがではなく、時々の世間の声を超えた客観性・相当性・妥当性が備えているか、裁判官が法律家・国民として極めて常識的な判断を下した。」と会見で述べた。
 また、この弁護士によると酒気帯び運転を理由にした懲戒免職をめぐって、別の裁判で去年7月に最高裁で「処分取り消し」が確定していると言うことも述べた。

 判決について、中川(加西市)市長は「主張が認められずまことに遺憾。飲酒運転撲滅への国民、行政挙げての取り組みに逆行するもので、全く不当かつ驚くものである。」として控訴する方針のコメントを出した。

カズボンさんは民間ではこんなこと有り得ないと仰ってましたけど、事故率の高い飲酒運転を平気でやる社員は、いつ仕事にアナを開けるか分からんヤツですからね。リスク管理としては、そんな社員は不要ということじゃないですか?公務員は、チンタラ仕事してるので、アナが開いても仕事に支障ないんでしょうね。


まず、市の基準で、飲酒運転は懲戒免職となってるんなら、クビが当然でしょうが。我が奈良市は事故さえ起こさなきゃ、クビにはなりません。そうなってるんなら、百歩譲ればクビは不当と考えることもできるでしょうけど、それじゃ、何のための規律なんでしょうかね。

この裁判長、ホンマにドアホですね。悪質さの程度が高くないと言ってますけど、飲酒運転はみんな悪質なんですよ。「社会通念上著しく妥当性を欠き、裁量権を乱用した違法な処分」とまで言ってますけど、このドアホ裁判長こそ、社会通念がわかっとらんでしょう!なんで、飲酒運転だったら、一発レッドになってるんでっか?その法律もおかしいと言うんかい!

それに輪をかけた弁護士のコメントなんぞ、その時々の世論に応える必要はないと言ってますね。完全に上から目線のものの言い方ですね。この弁護士は、いずれほとぼりが冷めたら、飲酒運転なんぞ罰則も軽くなると思ってるんですかね。

そして、法律家・国民として常識的な判断と言ってますが、それも、極めてとダメ押しまでしてますが、己の方が常識ないんとちゃうか?あるのは、依頼人の利益だけ、それも、自分の成功報酬だけやろが。国民の常識って、それを間違えてるんなら、あんまり使いたくない言葉ですが、この弁護士は、




非国民ですね・・・!




         

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