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ヤボテンとしては、グループで、入れ替わり立ち代り、歌う人間が変わる曲というのはあんまり好きではないので、SMAPの曲は歌うことは少ないのですが、一つ前の記事の関係からやろうかと・・・。彼らの曲の中では、この曲がまだでした。 まぁ、ヤボテンにはこの曲を歌う資格があんまりないんですけどね。但し、百獣の王ライオンのオスは、子育てもしない、狩もしない、メスに子供を産ませるだけのために生まれてきたように見えるんですけど・・・。もしそうだとしたら、こんなにうらやましいことはないのではないかと・・・。 しかし、世の中、ライオンに限らず、全ての動物はそんなにウマイだけの話なんぞありまへんね。普段はグウタラしてるように見えて、家族を、特にメスを守るという宿命があるんです。 ですから、メスは自分を守ってくれる強いオスを探すようです。「君を守るため そのために生まれてきたんだ」という歌詞が何度も繰り返されてるんですが、これこそがライオンのオスの生存価値なんですね。 ヤボテンみたいなオスライオンには、メスライオンはきっと寄ってこないでしょうね。ヤボテンはライオンにはなれまへんわ・・・。そうですね、絶え間なく鳴き続ける鳥とか、クソ暑いのにも、汗をかきながらも、周囲から嫌われながらも、歌を歌い続けるセミがちょうどええかも? セミといえば、ヤボテンは、施設で動物の鳴きまねなんぞして歓心を買ってるんですが、特に受けるのが、ヤギとニワトリとミンミンゼミです。何の脈絡もありませんけど・・・。 まぁ、日頃、このブログで音声を出さなくてもいいので、歌がうまいと自慢たらしく書いてますが、セミも加えようかな。しかし、これこそ、
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