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また、アホな裁判官の登場です。ええ加減にせぇと言いたいわ・・・!このブログ記事がどんなもんになるか、我ながら想像つきまへん・・・。怒りで、何を書くか検討つかへん・・・。
闇サイト殺人、2被告とも無期懲役…名古屋高裁読売新聞 4月12日(火)15時13分配信 名古屋市千種区の契約社員磯谷(いそがい)利恵さん(当時31歳)が2007年8月、インターネットを通じて知り合った3人組の男に拉致、殺害された闇サイト殺人事件で、強盗殺人罪などに問われ、1審・名古屋地裁で死刑を言い渡された無職堀慶末(よしとも)(35)、無期懲役判決を受けた同川岸健治(44)両被告の控訴審判決が12日、名古屋高裁であった。
下山保男裁判長は「ネットを通じて知り合った者同士による犯罪であることを、過度に強調するのは相当ではない」と述べ、堀被告について1審の死刑判決を破棄して無期懲役とし、川岸被告に対する検察側、被告側双方の控訴を棄却した。 また、同高裁は「被害者が1人である本件では、死刑の選択がやむを得ないと言えるほど、悪質な要素があるとはいえない」とした。共犯として起訴され、1審で死刑判決を受けた元新聞セールススタッフ神田司死刑囚(40)は判決が確定している。
まあ、アホらしい限りですわ。こういう裁判官がいるから、我々庶民が裁判に参加せんとアカンようになったんですわ。事件はほとんどの方がご存知でしょうけど、何のトラブルもない女性を、通り魔的に、大の男が3人がかりで車に引きずり込んで、惨殺したんですよ。これが悪質でなかったら、悪質なものを探すのが難しいわ・・・。
何らかのトラブルがあったんなら、被害者側にも、言動に落ち度があるかもしれませんけど、この場合の落ち度といえば、夜道を女性1人で歩いてたくらいですわ。ですから、全く見も知らずで、せいぜい痴漢くらいならまだしも、殺害するって・・・。それを裁判官が大したことないって、
きっと、1人殺したくらいで、死刑にはできんという凝り固まった思想しかおまへんねんで。コイツ、同じようなシチュエーションで、自分の娘が殺されたら、そんなことが言えるんやろうか?もうね、
この裁判官のドタマかち割って、中身が見てみたいわ・・・。
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2011年04月13日
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