ヤボテンの花

一人ぼっちの生活をしています

雑題

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

帰ってくるぅ・・・

ヤボテンの母親が退院してきます。足の裏をやけどして、土踏まずとか指の付け根のへっこんだ部分以外、水ぶくれ状態になりましたが、先週、その部分の皮がめくれて、新しいのができてて、やっと歩いても痛くないということになり、木曜日に帰ってくることになりました。
 
まだ、しばらく通院はいるとのことですが、今回は入院しても元気で、食欲もまあまああって、顔色も良くて、安心はしてたのですが。入院中に、気候も春本番となり、暖かくなって、一番いい時に帰ってこれます。
 
でも、家に帰ってくると、歩くたびに気を使います。足腰がまた弱くなってるようですから。ヤボテンは水曜は夜勤明けでして、本来なら木曜は休みになるはずですが、シフトの関係で出勤することに・・・。まあ、最近はデイ〜ナイト連続勤務がなくなったので、少しは身体も楽です。
 
しかし、仕事の関係で、目が行き届きにくいので、オフクロには悩まされそうです。文句を言っても、まだ足が完全やないので、うまいこと言われて逃げられそうですからね、
 
 
 
あしからずと・・・
 
 
 
 
     
 
 
 
 

やってもた・・・

昨年の大幅値上げの時にも、買いだめなどせず、泰然自若としてたヤボテンで、その後も、駅の売店やコンビニやタバコ屋で1個ずつ買っていましたが、今日、コンビニに行ったら、もう欠品の銘柄があったので、つい思わず1カートン買ってしまいました。
 
30日から出荷停止され、その後は来月11日から銘柄を限定して発売されるということで、その間にタバコがなくなってしまったらという恐怖感に一気に襲われて、いつも吸う銘柄はもうバラ売りするだけしか残ってないということで、別の銘柄で、同じニコチン量のものを買いました。
 
値上げの時は、在庫がなくなるといっても、せいぜい2〜3日のことで、手元にたくさんあると、却って吸いすぎるクセがつくかもと、ええい、国に税金たくさん納めてやったと思うたらと・・・。
 
今の仕事やりかけて、最初の半年間はけっこう本数が減ったんですが、現在の職場に変り、仕事がきつくなるにつれ、新たなストレスが発生し、また前のペースに戻ることに・・・。
 
カップ麺とか水だとかいうのは、そんなにヤボテンにとっては必要でもないし、関東・東北に親戚や親しい人もブログを除けばいないし、灯油も親父が以前から手がしびれて、重いものを持てないので、ヤボテンが家にいる時に、2缶まとめては買ってますが、別に最低1缶ずつでも問題はないんです。
 
灯油が完全に配給停止になれば、うちの親なんかはパニくるかもしれませんが、現状では買占めする必要もさらさらないのですけどね。でも、現状ならホームゴタツはあるし、ガスストーブもあるし。もっとも、全国的に油が切れるとなれば、その時にならないと何とも言えませんが。
 
ところが、タバコは辞めるには相当の覚悟がいります。その覚悟なし中途半端なことをすると、大変なことにならんとも。まあ、いっそのこと世の中からタバコが完全になくなってくれたら、覚悟も生まれるるんでしょうけど。中途半端な期間、停止というのが踏ん切りもつかないし、一番ヤッカイです。
 
それから、今日はオヤジが心臓手術後、定期的に通ってる病院に付いて行きがてら、Kさんのお見舞い(少し元気になってました)にも行って、おふくろの所にも行くし、夜は外食しようということになり、イオンの食堂街に行ったのですが、タバコの販売コーナーの前を通った時に、嗅ぎタバコの文字が見えて、試しに買ってやろうと。
 
パイプにニコチンの詰まったカートリッジをはめて、吸い込んで味わうというものですが、仕事中にタバコを吸うとなると、時間の制約もあり、1本まるまるゆっくり味わうという余裕はありません。一旦火をつけたら、半分くらいをせわしなく吸うという状態なので、嗅ぎタバコなら、一服吸うということもできるかと。
 
でも、吸ってみたら、カスみたいなもので、タバコを吸う時に、口やノドだけでなく、鼻にも刺激を与えて、スッと気分転換するなんてことはなく、ホンマに吸うものがなくなって、非常用にしか役に立たん。
 
また、タバコの箱には肺がんの原因になるという脅し文句が書いてありますが、嗅ぎタバコには口腔がんの原因になると書いてありました。結局、今日1日で、タバコのために、約5千円が、
 
 
 
煙のように消えていったということです・・・、ガックシ・・・
 
 
 
        
 
          
土曜日、詩吟の練習のために休みをもらってて、朝はゆっくり寝たるぞと思ってたのに、金曜の夜に友達から電話があって、彼ともう1人も昼から用事があって、朝10時から練習したいと・・・。
 
だいたい、9時か10時頃まで寝たろと思ってたのに、結局7時に目が覚めて、もう2度寝もできず、発生練習(といっても、カラオケで歌いたい曲の練習ですが)もできず出かけました。
 
案の定、声もやや出にくく、調子は良くなくて、ストレスを発散できるところまでいきません。夜のスナックも1人で行くことに。昼飯は友達と一緒に食べて、梅田のヨドバシやソフマップを覗いたり、ブラブラして過ごしました。
 
スナックには7時過ぎに一番乗りでしたが、生駒教室の詩吟練習がまだやっていて、しばらく見学、それから歌いまくりとまではいきませんでしたが、8時頃までヤボテン1人。まあ、女の子が来るのがだいたいその頃で、客も心得たものです。
 
8時過ぎて、ポツポツと客が来出したと思ったら、ヤボテンの詩吟の流派の大先生(会は違います)が来られて・・・。席が少し離れていたので、話はしませんでしたが、トイレに立った時、席に帰る途中で、「君はカラオケはうまいなあ・・・」。
 
それって、言外に詩吟は大したことないけど・・・というニュアンスがある?でも、確かに、詩吟とカラオケでは熱の入れ方が違います。詩吟の時は、テクニックはボチボチ上達はしていますが、まだ教科書どおりに詠うことしかできませんが、カラオケの大部分はヤボテン節ですからね。
 
ヤボテンの通う教室(堂島教室)のリーダーの友達は、去年、大阪府の詩吟連盟の大会(これから府連と書きます)で、チョッと身振り手振りをしたら、顰蹙を買って、そのせいか、1次予選で敗退の憂き目に。ほとんど直立不動でやるのがいいということらしいです。前の日曜に今年の府連の1次があったんですが、今年は色気を出さずにやったので、パスしました。
 
ヤボテンが詩吟にイマイチなのは、そういうところにもあります。カラオケでは気合いがすぐに入りますから、目をつぶって歌うなどは当たり前、テーブルの下で、手もけっこう動かしてます。たとえば、<私>というような1人称などの歌詞では、おなかを押さえたりしてます。これをすると、リズム感も取りやすいんです。
 
カラオケではあんまり立って歌うことはありませんけど、リズム感も、気合いも入れやすいです。やっぱり、素人レベルでは、まず歌に入り込まないと・・・。次から次へと、カラオケのレパートリーを増やしていってますが、新曲はネットのカラオケでも練習したり、スナックで練習したりと、ものになるまでは、最低10回くらいは歌わないと。
 
詩吟の練習では、基本的に、2回先生の後を歌って、それから合吟(コーラスの合唱)して、その次に、各人が独吟してと、4回しかやりません。これでは、ものにはならないです。暗記してる吟もそんなに多くないですし・・・。
 
それと、カラオケでは、ヤボテン節の特徴というか、youtubeでアレンジしてるものがあったり、自分なりにアレンジしてみたりと、気分が乗るように歌えますが、詩吟ではなかなかできません。
 
なんでも基本は大事ですが、やっぱり応用もね。カラオケで点数が出るのもありますが、高得点必ずしもウマイとは言えませんからね。高得点を出そうとしたら、音符どおりに歌って、ビブラートなんかは絶対入れてはいけません。ましてアレンジなんてしようものなら、音を外したとみなされて、減点対象です。
 
ヤボテンがよく言う、<じょうず>と<うまい>の違いです。上手に歌って、高得点を出しても、上手いと思えないことってよくありますからね。あんまり、感情を入れすぎるのも、鼻につくこともありますけど、個性を前面に出すためには必要なことです。
 
声の質は各人の特徴で、長所でもあり、短所でもあるんですが、それやからこそ、歌は面白いと思うんですけどね。あんまり個性を押さえつけるのは良くないですね。もちろん、音が外れてしまうのは良くないですが、それでももっと良くないのは、杓子定規に、あーせい、
 
 
 
 
 
こーせい(個性)と強制することでは・・・
 
 
 
 
          

性懲りもなく・・・

昔の失敗が次に活かされたら、それはそれで良かったんですが・・・。
 

「システム障害のきっかけは義援金」みずほ銀頭取が認める

産経新聞 3月25日(金)20時5分配信
 システム障害の復旧作業を進めていたみずほ銀行の西堀利(さとる)頭取は25日夜、東京都内で会見を開き、障害のきっかけとなった特定口座への大量振り込みが、東日本大震災の義援金だったことを認めた。

 これまで西堀頭取は「(義援金であるかどうか)分からない」と説明していたが、同日朝の閣議後会見で自見庄三郎金融相が「みずほ銀から『地震の義援金が少ない支店に集中した』との報告を受けた」と発言、西堀頭取も追認した。

 重要な情報を金融庁にのみ報告し、顧客に開示していなかった事実が判明したことで、みずほ銀の情報提供に対する姿勢も問われそうだ。
 
みずほ銀行って、富士と第一勧銀と興銀が合併してできた銀行ですが、合併時に今回と同じようなシステムトラブルを起こして、大騒ぎになったんですけど、結局学習してなかったということですね。
 
それにしても、義援金が集中したって言っても、他の都市銀行も義援金受付をやってて、トラブルは起こってないのに・・・、なんで、みずほだけが?きっと、他の銀行は集中することを考えて、キャパを大きくしたと思うんですよ。それなのに、みずほだけはそのまま何の対策もしなかったんやないでしょうかね。
 
合併時、システムを3行のうちのどこのものを使うかで、大揉めに揉めて、旧第一勧銀系のシステムを使うことになったんですが、これが3行の中では一番弱いものやったということを聞きましたけど、その時の反省が活かされなかったというか、喉元過ぎればやったんか、またぞろ同じようなことをやっちゃいましたね。
 
ブログのお仲間の中に影響を受けた方はおられませんか?元々、3行とも、エリート意識が強く、プライドも高く、有力企業との取引があるから、地べたを這うような仕事もしてないですからね。ヤボテンの前職は信金職員でしたけど、預金や融資先獲得に汗をかいたもんですが、都市銀行の中でもみずほは左団扇という感じでしたからね。
 
みずほは関西ではイマイチ他の都銀にかないわないところがありますが、東京はじめ関東は強いらしいですからね。そのせいか、ヤボテンの得意先にも、旧住友銀行はよくチョッカイ出しに来ましたけど、みずほは富士も第一勧銀もあんまりかち合ったりしませんでしたもん。
 
しかし、上にも書いたように、義援金受付のための対策も講じてなかったということは、完全に経営陣の失敗です。これは、末端の営業店の行員ではどないもしょうがないことですからね。
 
性懲りもなくといえば、ヤボテンも女性にふられ続けて、もう還暦が見えてくるようになりましたけど、学習能力も少なく、本能のおもむくまま、ウケばっかり狙ってるから、きっと頼りなく、バカみたいに映ってるんでしょうね。
 
一昨日、まあまあの天気やったので、追分梅林というところに、ご利用者を連れ出しましたけど、最近やってる鳴きまねのウグイスがいてて、きれいな声で鳴いてました。ヤボテンさんのとはかなり違うねと言われ、ギャフン・・・。何の反論もでけしまへんで、
 
 
 
 
ウグッ、いいすよ・・・
 
 
     

もうホンマに・・・

夕方、オフクロがやかんのお湯を足にこぼして、大やけどしました。今日は休みでよく寝たし、ブログをやるぞと思った矢先で、病院に連れて行き、足の裏がほとんど水ぶくれ状態で、歩くこともままならないので、しばらく入院することになりました。
 
家では、薬を塗ったり、トイレとかが大変ですからね。ヤボテンが家にいる時はまだいいですが、オヤジは1人になったりすると、手に負えないようですから、医者が入院してみますか?と聞いたら、即、お願いしますでした。
 
注意力散漫で、チョコチョコこけてて、一昨年みたいにならんとも限りません。いつまでも元気でいてほしいんですが・・・。まあ当分は安心ですが。
 
そんなわけで、お仲間のところへもいけませんでした。今後のシフトは水曜がデイ、木曜がデイ〜ナイトで、金曜が夜勤明け、土曜は詩吟の練習もあって休み、日曜はデイのみ、月曜にデイ〜ナイトとなってて、火曜が夜勤明け、水曜が休みと、比較的楽です。
 
また、明日にでもお伺いするとして、今日のところはお疲れですので、休ませていただきます。オフクロはやけどですが、ヤボテンは、
 
 
 
骨折れます・・・。ガックシ・・・!
 
 
 
 
 
 
 

.
ヤボテン
ヤボテン
男性 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

標準グループ

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

お肉、魚介、お米、おせちまで
おすすめ特産品がランキングで選べる
ふるさと納税サイト『さとふる』
ふるさと納税サイト『さとふる』
11/30まで5周年記念キャンペーン中!
Amazonギフト券1000円分当たる!
話題の新商品が今だけもらえる!
ジュレームアミノ シュープリーム
プレゼントキャンペーン
コンタクトレンズで遠近両用?
「2WEEKメニコンプレミオ遠近両用」
無料モニター募集中!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事